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歴史 中学生

空欄のところ教えてください!

-dれる国府は,その後さら:01 伝制度 又 遺跡を何というか。 重用されて 重要史料問題 /8点 しかいしゅう 一海州に栄 史料 てんびょう きのとうし (天平十五年五月) アロロロロの格に依りて,限満つるの後,例に依りて収授くと。 墓に由りて、農夫”怠倦し,開ける地復た荒る。今より以後,柱 みここのり …乙丑。詔 して日く,「“如間,華田は のたまわ きくならく こんでん 都した。 きゃく 如間…聞くところによれば 怠倦し…なまけてしまい かぎり み のち れい おさめさず これ のう ふたいけん ひら ちま いま い しざい な ろん な みなことごと えいねん と ける大 問1 なか 莫れ。…」 ロア 老七年 ロイ 三世一身 0問2 743年 口間3星武天皇 口間 4 高者え 0問5 三世一身シ玄 (『続日本紀』) 条(近 うか。 間1 史料中の空欄ア·イにあてはまる語を答えよ。 問2 天平十五年は西暦何年か。 問3 この法令が出された時の天皇は誰か。 有力 問4 この法令が出された時の左大臣は誰か。 問5 下線部@の法令の前年に出された計画を何というか。 この法令を一般に何というか。 た 0問6 問6 問7 この法令により, 貴族や寺院などが開墾して拡大した荘園を特に 何というか。 か ロ盟7ネの期荘員 S2 /2点 瀬 池図問題 次の7~9世紀の東アジアの地図について, 下の問いに答えよ。 問1 A国は,Bの航路で来日 0間1 海

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現代文 高校生

この3つの問題について解説お願いします。 わかる問題だけでも構いません。

第三展望台には売店もおトイレもなかったが、真上から摩周湖を見ることができた。おトイレはそ の前にすませればいいだけの話だし、売店があったら余計なものをつい買ってしまい、あとで後海す るのは目に見えている、というのが下調べをした父の意見で、わたしたち-家は第三展望台から摩周 湖を見ることにしたのだった。 「霧が多いんだ。たいていは霧がかかっていて、よく見えないんだ」 階段をのぼりながら父が言った。車のなかでも言っていた。 「よく見えなくても、がっかりしないこと。それが普通なんだから」 つづけて父が言った。そのたび、母と姉とわたしは、「はい」と返事した。わたしは、たとえ摩周湖 がよく見えなくても、がっかりしないようにしようと思った。そのためには、いったん、がっかりし なくちゃいけなかった。がっかりしておかないと、がっかりしないようにはできない。 七蔵のわたしにとって、摩周湖見物は、そんなに愉しみではなかった。むしろ 湖があるだけだ。動物園も遊闘地もない。売店もない。買う買わないはべつにして、キーホルダーや ノートなんかのお土産をひとつひとつ手に取りながめることができない。 「もしも晴れていたら、すばらしくきれいなんだ。こころが吸い取られるくらい、それはそれはきれ いな青い湖なんだよ」 この言葉も父は何度も口にした。それから「でも霧が多いんだ」と言い、「よく見えなくてもがっか 「際周湖の水は」 父は目の下の深い青に視線を移した。 「ほとんど雨なんだ。注ぎ込む川がないから、不純物が入ってこない。かぎりなく純粋な水だからこ そ、こんなに美しいんだよ」 父の口調は先生のようだった。なんにも知らないわたしたちに、やさしく教えてあげるようだった。 小学校教論の父は、ときどきこういう口調になった。わたしたちは、つねに『よい生徒だった 「流れ出る川もない。水位が一定なのは、たまった水が地下水になって、わき出しているからなんだ いつも一定量の清らかな水で満たされてるってわけさ。すごいね」 うん、すごい、と父は、恐ろしく澄んだ、深く青い湖を見つめた。父が黙ったので、わたしたちも 口をつぐんだ。わたしたち一家は少しのあいだ、無言で湖を見つめた。“わたしはだんだん心配になっ た。母か、姉か、どちらかが早くなにか言えばいいのに 父がわたしたちにやさしく教えてあげたときの反応は、むつかしかった。父の知識に感嘆する場合 が多かったが、そうでない場合もあった。父がわたしたちにやさしく教えてあげたことのなかに、隠 された意味||父がほんとうに言いたいことーがあって、それにちゃんと気づかないと、父の機嫌が 悪くなるのだった。 たの 億却だった。ただ りしないこと」と念を押し、また「もしも晴れていたら」と言った。何度も言った。だから、わたし は。「おとうさんの言う通りだったね」と言ったあと、うなだれ、 唇を噛み締めるのがいちばんいいと った。 母と姉もそうするにちがいなかった。母と姉がそうするのは、本心からなのか、わたしのようにち ょっとがんばってそうするのかは分からなかった。でも、そうしないと、父がおもしろくない顔をす るので、そんなことはどうでもよかった。父の望む反応をしたいのは、わたしの本心だったし、それ」 は母も姉も同じだと思った。 父が声を漏らした。 不機嫌な父は真冬のドアノブのようだった。うっかり触れたら、パチッときそうだった。そんな気 配をあからさまに、濃厚に、漂わせた。こめかみに立てた青筋をびくつかせ、薄くて赤い暦をわなな かせ、白目の分量の多いつり目でわたしたちを脱んだ 「わたしたちの家みたい」 母が言った。ほのかな笑みを浮かべ、きわめてのんびりと言った。 「そうだね」 父は即座に応じた。 r°階周瀞家族ってやっだ」 と姉とわたしを交互に見て、顔をカタカタと左右に振った わたしは 息を飲んだ その日の摩周湖は晴れていた。青空をもっと青くした青が目の下に広がっていた。青空よりも青い のに、青空みたいに真っ白な雲を浮かべていた。 姉が読んでくれた『-ふさのぶどう』を思い出した。絵の得意な主人公が海の青を描きたくて、で も、その海の青をあらわす絵の具を持っていなくて、ジムという子の絵の具を盗む話だった。そのと き、わたしは主人公のきもちが理解できなかったが、摩周湖を見て得心がいった この青をあらわす絵の具があれば絶対欲しい。絵を描きたくなったのではなくもともとそんな に得意ではなかったし、この青をじぶんのものにしたくなったのだ。できれば、この青を連れて 帰りたかった。ここの育でわたしの部屋を満たし、そのなかで、ぶくぶくとあぶくを吐き出しながら 泳いでみたかった。 「晴れた摩周湖を見られたら、結婚が遅くなるらしいぞ」。 木の手すりに肘をのせ、半身のかまえで父は姉とわたしを交互に見た。頼骨の出張った、細くて長 い顔をカタカタと左右に振った。これは父が面白いことを言ったときの合図だった。 「やった1」 わたしはバンザイをしそうなからだの動きをした。そんなわたしを見て、姉がお腹をかかえて笑っ た。母も笑い、父も笑った。わたしも笑った。大きな口を開けて、笑った。 わたしたち一家の笑いがすぼまるように落ち着き、わたしはあらためて目の下の青を見つめた。わ たしたち一家は、この青のように美しい。父がそう思っているのだから、そういうことになる。父が そう思うかぎり、わたしたち一家は、すっと、ずっと、美しいままなのだろう。不純物は侵入せず、 流れ出るものもなく、一定の水位を保つ。 「Rーを2-」 姉がからだをくねらせた。笑いつつも「イーだ」の顔つきで父をぶつ身振りをした。 「や や」 「そろそろ行くか」 わたしも姉と同じようにした。お嫁にいくという未来のできごとは遠すぎて具体的な像を結ばなか ったので、少しくらい時期が遅くなってもぜんぜん気にならなかったが、そうした 「おとうさんは遅いほうがいいんじゃない?」 母が言った 「いつまでも、ふたりにいてほしいんじゃない?」 ぼっちゃりとした頬に手をあて、父に向かって目を細めた。 父が腕時計を見た。 「おばあちゃんが首をながーくして待ってるぞ」 カタカタと顔を左右に振りながら、父はきびすを返した。母、姉、わたしもあとにつづいた。 わたしたち一家は祖母の家にあそびにいく途中だった。朝早くに出発し、父の運転でドライプして きた。夏休みを利用しての二泊旅行だった。 (朝倉かすみ「へっちゃらイーナちゃん」による。本文中に一部改変したところがある。)

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歴史 中学生

空欄が空いてるとこがわかりません。少しでもいいので何かわかるところがあれば教えてください。🙇‍♀️

ロ分田のように税を納める義務のある田を何というか。 A 凡そ田は長さ冊歩,広さ十二歩を段と為よ。アロ段を町と 2. 凶作に備えて, 毎年粟などを備蓄しておく制度を何というか。 3. 正Tが歳役10日のかわりに納める布の単位は何丈何尺か。 戸籍上で男女の性別や年齢を偽り,税を逃れようとすることを何と04. 色籍 8. 律令下の民衆 律令国家の形成 /4点 19 あわ 01 東命組田 02 義。 1. いつわ 03 2文6R 4. いうか。 /点 重要史料岡題 史料 およ さんじゅう ぶ たん なせ 段の租稲イロ束ワロ把, 町の租稲廿二束。凡そロ分田 を給はんことは,男-口段, 女三分のオロを減ぜよ。カロ年 以下には給はざれ。その地に“寛狭ならば, 郷土の法に従れ。 寛狭ならば、郷土の法に従れ …広さの差があれば, その地 の慣習法で調整せよ 率土の百姓…全国の人民 規避し…免れようと 王臣…身分の高い王族 臣下 本属を経れず…本籍地の役所 に連絡せず 嘱請して…頼んで にじゅうにそく げん たま かんきょう ごう ど りょうの ぎ げ でんりょう (令義解 田令) ことのり いわ そつ ど ふろう かえき き ひ B して日く、率土の百姓四方に浮浪し,課役を“規避して 遂に王臣に仕え、或はキロロを望み,或は得度を求む。王臣 本属を経れずして私に自ら駆使し,国郡に“嘱請して遂にそ (『続日本紀』) つか 問1 とくど ほんぞく ふ ひそか くし ※しょくせい ロア しょくにほん ぎ ロイ 2 の志を成す。 ロウ 2 ロエ 問1 史料A·Bの空欄ア~キにあてはまる語·漢数字を答えよ。 年に班田が行われたが,この年3歳の子どもは西暦何年に班 ロオ Cez 問2 ロカ 田されるか。 問3 史料B下線部の「得度を求む」とは, 僧侶になろうとするという 0キ ことだが,百姓らがそれを望む理由を答えよ。 口問2 0間3 /4点 次の律令時の税制の表について, 空欄ク~サにあてはまる数字を記入せ よ。 区分 ar 次丁(老丁) 中男 (少丁) 正丁 2 そく ロク 組田1段につき, 稲クロ束クロ把を納める 2 ロケ 絹,糸·布または 諸国の産物を貢納 正丁のクロ分の1正丁のクロ分の1 2 ロコ ロサ 4 出仏(歯仏い の代わに hロハの1 なレ :日 図

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国語 中学生

(1)を教えてください!! 出来れば全て教えて欲しいです!

(作者が)ある人の草の戸をたづね侍りけるに、よそに出けるよしにて、年老いたるをのこのひと り留守を守り居けるに、垣ほの梅盛りなりけるを、『是なんあるじ」といひければ、かのをのこ「隣 の梅にてさうらふ」と申すに、いょいよ興うしなひて帰り侍るとて、 留守に来て一 次の古文を読んで、あとの問いに答えなさい。 の」 ばし4 の。 さへよその垣根かな (「芭蕉文集」より) 垣ほ=垣根 (注)出けるよしにて= 出かけたということで 是なんあるじ=これが主人である。 興 = おもしろみ。味わい。 〈現代語訳》 作者が、ある人の質素な家を訪ねましたところが、(主人は)外出しているということで、年老い た男が一人で留守を守っていたが、垣根の梅が盛りに咲いていたので、「これが主人である」と言っ たところ、その男が「(それは)隣の梅なのです」と申すので、ますます感興を失って帰りますと言 って(詠んだ句)、 留守宅を訪ねてしまい、せめて梅の花を主人のかわりと思って、心を慰めようとしたところ、それ さえもよその家の垣根の梅であった。 DB 線〇「たづね」、@「をのこ」、@「いひ」、 「さうらふ」、@「さへ」をそれぞれ現代仮名遣い に直して、すべてひらがなで書きなさい。 四「質素な家」を意味する言葉を、古文中から三字で書き抜きなさい ~線部「いよいよ興うしなひて帰り侍る」について、次の問いに答えなさい A ~~線部の主語として最も適切なものを次から一つ選び、記号で答えなさい。 アある人 イ 作者 ウ をのこ H あるじ B「隣の梅」と聞いてますます興をなくしたのは、その前にどのようなことがあったからですか。次 の文の 訪ねた家の主人が 口いたこと。 に入る適切な言葉を、古文中から一字で書き抜きなさい。 口に入る言葉を(現代語訳〉から四字で書き抜きなさい ロで B|A 「O

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