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理科 中学生

中1、地震の範囲です。この問題の問4を解説して欲しいです!回答は18秒後なのですが考え方がわかりません。

E ある地域では地震の強いゆれで地面が液体のようにやわらかくなる現象が起こり, 砂と水が噴き出して電柱が傾 K君は、 ある日, テレビで緊急地震速報が流れた後に地震のゆれを感じた。 また,この日のニュースを見て、 実習 インターネットで調べたところ, 地震計が設置されている A~E地点の地震計の記録には、 はじめの小さ いたり,マンホールが浮き上がったりしていたことを知った。 この地震について調べるため、次の実習を行った。 また、B~E地点の地震計の記録から, XとYが始まった時刻を読み取り, それぞれの震源距離を調べた。 表は なゆれXと後からくる大きなゆれYの2種類のゆれが記録されていた。 図は, A地点の地震計の記録である。 その結果をまとめたものである。 ただし,この地震において, P波, S波の伝わる速さは,それぞれ一定とする。 表 グラフ 時刻 10時 27分 00秒 10時 27分 30秒 Y 10時 28分 00秒 問1 下線部の現象を何というか、書きなさい。 | 震源距離 Xが始まった時刻Yが始まった時刻 10時26分52秒 10時26分54秒 10時26分57秒 10時27分04秒 10時27分01秒 10時27分12秒 10時27分06秒 10時27分22秒 B地点 16km C地点 56km D地点 88km E地点 128km 問2 図について,次の文の①の 数値を整数で書きなさい。 ゆれXは, ① {アP波 イS波によるゆれである。 このゆれXは (2) 秒間続いている。 に当てはまるものを,ア, イから選びなさい。 また, 問3 表について,次の (1) (2) に答えなさい。 (1) この地震において,ゆれYを伝える波の速さは何km/sか,書きなさい。 (2) B~D地点のゆれXが始まった時刻とゆれXの継続時間との関係を右 のグラフに書きなさい。 その際, 表から得られる3つの値を,それぞれ ●印ではっきりと記入し, グラフの線は解答欄のグラフ用紙の端から端 まで引くこと。また,この地震が発生した時刻は何時何分何秒と考えら れるか書きなさい。 ゆれXの継続時間〔秒〕 12 ゆ 10 8 2 0 ②に当てはまる 10時 27分 00秒 10時 10時 26分 26分 52秒 56秒 ゆれXが始まった時刻 4 緊急地震速報は,地震が起こると震源に近い地点の地震計の観測データを解析して、ゆれYのような後からく る大きなゆれの到達時刻をいち早く各地に知らせるものである。 この地震において, 震源距離が80kmの地点で れXが始まってから4秒後に,各地に緊急地震速報が伝わったとすると, E地点では, 緊急地震速報が伝わって から,何秒後にゆれYが始まるか, 書きなさい。

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理科 中学生

(2)のしきの立て方がわかりません

時間前で19時。 する。cは0時の2時間 時.dは0時の4時間 時間で約15°(360÷24 ずつ東から西に動き、1 回転して見える。この屋 運動を理解しておく。 三の星は、反時計回りに回る。 飽和水蒸気量の問題 水蒸気量と湿度を求める。 ポイント」 点とは、空気が冷やされて、 中の水蒸気が凝結して水滴 じるときの温度である。 水 が11℃になったときにコップ 表面がくもりはじめたので、 点は11℃である。図2のグ フより,気温が11℃のときの 気1m² 中の水蒸気量を読み る。 湿度[%]=空気1m冲中にあく れる水蒸気量 [g/m²] +その 温での飽和水蒸気量 [g/ml] x 100 ] (4) 主要動を伝える波の速さは何km/sか。 小数第2位を四捨五入して答え [ よ。 ] 8 〈仕事と仕事率〉 同じ台車を用いて実験1~3を行った。 あとの問い に答えなさい。 ただし, 台車にはたらく摩擦力はないものとする。 ( 岐阜改) 〔実験1] 図1のように,台車を一定の速さで手で上向きに0.20m引き上げ た。このときばねばかりが示す力の大きさは10.0Nであった。 〔実験2] 図2のように, なめらかな斜面に置いた台車を一定の速さで手で 斜面にそって0.40m引き上げると, 台車はもとの位置より0.20m高くなっ た。 このとき ばねばかりが示す力の大きさは5.0Nであった。 [実験3] 図3のようなてこを使って, おしばねばかりを一定の速さで手で おし下げて,台車を0.20m引き上げた。 このとき, おしばねばかりが示す 力の大きさは2.5Nであった。 空気中にふくむことの できる最大の水蒸気量を厳和水 骨という。 気温が高いほど bhr 0.20m 図2 T 0.40m (1) 実験 1, 2の結果から, 手が表 した仕事について表にまとめた。 表の①~③にあてはまる数値を, それぞれ書きなさい。 たか。 実験1 0.20m stro 図3 10.20m 11 支点 実験1 10.0 0.20 手が加えた力の大きさ 〔N〕 手を動かした距離〔m] 手がした仕事 [J] ① [ 1 ] ②[ [] ③ [ 実験3で、台車を0.20m引き上げるために, おしばねばかりを何m下げ ] 速さで手で動かした。 手がした 118 符号で書 実験 2 5.0 (3) (3) 地震 源から が到着 対策 ・公式を正 地震に 理解してお 8 仕事と 仕事の大き 解法のポイン (1) 仕事の大き と力の向きに 表し, 単位には が用いられる。 大きさ [N]×力 距離[m] (2) 滑車やてこな て仕事をしても。 い場合と仕事の大 ないことを仕事の 図3では、おしばれ す力の大きさは2.5N えた力の大きさは2F 仕事の原理より、仕 は図1や図2と同じ っていると考えられる (3) 実験1~3において かした長さは, 実験! 実験2が0.40m² 実験3 である。 したがって、 で手を動かした場合、動 にかかった時間は、実験 >実験2 (P) > 実験3(P る。 仕事の大きさはすべて いから、かかった時間が 仕事率は小さくなる。

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