地上の点から小球を, 水平方向と角 の をなす向きに大きざ zelm/s]の初
速度で投げる。重力加速度の大きさをg[m/sりとし, 必要があれば
2sinのcos9 = sin29 を用いよ。
Q) 最高点に達するまでの時間 』[s] とその高き ん[m] を求めよ。
(2) 落下点に達するまでの時間 ぁ[s] と水平到達距離 /[m] を求めよ。
(3) 初速度の大きさを変えずに, 角のを変えて投げるとき, 小球を最
園 最高点では速度の鉛直成分(y 成分)が0 還還最高点に達する
となる。 度の鈴直成分が0
「の, = sin9 一 |( yp.36(33)式)より
0=sinの9一9
よって 下7M
|y = zosin 9-7 一 テ の 了yp.36(34)式)より
ん三 2osin の: すり
ニyzasing-2Sinの 1 zosinの)* osinの
20Sin の 2 2 [ 2 ) 2g [ml
(2) 落下点では鉛直方向の変位が 0 となる。
|ッミ sin の・ リー訪 9P( yp.36(34)式)より
ー smのwaー二ggこーー ー 2eosinの
0 = sin の・。 2 975 ? g%|a の )
ぁ>0より も ()
水平方向については, 「z = cos の・』(yp.36(32)式)より
2ocsinのcosの psin29 [症
9の
(3) (⑫)の7 が最大になるのを求めればよい。0*ミのミ 90*の節囲では
0 ミ sin2の9 ミる 1 となり, 7 は sin2の9ニ 1 のとき最大となる。
よって 2の=90" より の=45
三 2ocos の・ ニ