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数学 高校生

例題30の括弧1がわかりません。 アとイは理解できるのですが、ウがわかりません。 2aー4で2aー4=0、a =2なのはわかります。 2aー1で2aー1 =0、a =2/1になります。 でも答えには2≦aと書いてあります。 どうゆう事ですか? よろしくお願いします🥺

30 絶対値記 例題 (1) 次の式を絶対値の記号を用いずに表せ。 (ア) |a-3| (イ) |2a-4| 解答 =+*) (8) (ウ)|a-2|+|a+1/ (2) -1<a<2のとき, √²+2a+1+√²-4a+4を簡単にせよ. (la-31はa≧3と a <3 で場合分け 考え方 (1) 絶対値記号をはずすときは,絶対値記号の中の式を0以上か負かで場合分けする。 -(a-3) a-3 (0<D) (33) »** (0<0) 02/1 200 3 la-2|はa≧2とa<2で場合分け -(a-2) a-2 (a-2) (②2) Aが文字式の場合も 15m² し -1 |- (a+1) a+1 a+1 (a+1|はα-1とa<-1で場合分け 2008 √(a+1)² = |a+] -31={ (1)(ア) |a-3|= 21 たとえば, A=α+1 のときは, a+1 a +1|={_ -(a+1) -a+3 a-3 (a≥3) a AAA(A≧0のとき ) a **** 01 Als+2) (S) (a+1≧0 つまり, a≧-1のとき) a < -1 のとき) (a+1<0 つまり, atas -2a+1 (a<−1) (2)√²+2a+1 +√a²-4a+4=√(a+1)+√(a−2)2 || 0になると ころが場合分けの境 M 界になる. (a<3). (a≧2) (1) 12a-41--2a+4 (a<2)1 S->x²2a-4-0 £9, (イ) より, (a−2)+(a+1)(2≦a)(i) (ウ) |a-2/+la+1| = - (a-2)+(a+1) (-1≦a<2) l-(a-2)-(a+1) (a<-1) 2a-1-0, (2≤a) =320-1≤a<2) (3) 第 1 章 a=2 la-2|と|a+1|に 分けて考える. 20=4 aso a-2<0a-2<0a-2>0 a+1<0a+1>0a+1>0 (a-2) 1 12 a (a-2a-2 (a+1)a+1a+1 Q (S-)A 3 (x)41** 412S+x 71 =a+1|+|a-2| ここで, -1<a<2のとき, (1) の(ウ)より)《南関 (与式)=(a+1)-(a−2) ((x) =a +1-a+2=3

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化学 高校生

⑷の問題でAの部分が矢印の向きが反対にもかかわらず、Qを求める時足しているのですが、それはなぜでしょうか。教えていただけると助かります。よろしくお願いします。

1図を利 発展例題9 格子エネルギー 発展 塩化ナトリウム NaCI の格子エネルギーQ [kJ/mol] は、図のA~Eのエネルギーから求められる。 下の 各問いに答えよ。 (1) NaCl(固) の生成熱は,図中のA~Eのどれか。 (2) 図中のDの熱量を何というか。 (3) 図中のEの変化を熱化学方程式で表せ。 (4) 塩化ナトリウムの格子エネルギーQを求めよ。 また、その熱化学方程式を記せ。 考え方 格子エネルギーの値は,いくつかの変化に分け, 各変化に対応するデータを実測して求められる。 図中のA~Eのエネルギーは,次のようになる。 A: NaCl(固) の生成熱 B: Na (固) の昇華熱 (格子エネルギー) 問題87 C: Cl2 (気) の結合エネルギーの値の1/2 D: Na (気) の第1イオン化エネルギー E:CI(気) の電子親和力 エネルギー ネ D 496kJ Na C Na+(気)Ci(気)e E 349kJ B )CI(気) Na(気) CI (気) 122kJ Na(気) -12Cl2(気) 92kJ Na (3) 1212Cl2 (気) A 411kJ NaCl(固) Q[kJ] 解答 (1) A (2) Na (気)の第1イオン化エネルギー (3) CI(気) (4) エネルギー図から, Q=A+B+C+D-E (気)+349kJ =CI- =411+92+122+496-349=772 Q=772kJ/mol NaCl(固)=Na+(気)+CI(気) -772kJ

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理科 中学生

この問題教えてください!!答えは①キ②ウです!

密閉した透明な容器に, 温度X℃℃の空気が入っている。 2 この空気の温度を少しずつ下げたところ, Y℃に達し たとき、容器の内側に水滴がつきはじめた。さらに温度を 下げていくと、容器の内側の水滴の量がしだいに増えて いった。 図は、このときのようすを模式的に表したものである。 水滴 温度を下げる X°C 温度を下げる 水滴 Y 水滴の量が増えた 水滴がつきはじめた このとき、容器内の空気中に含まれる水蒸気量と飽和 水蒸気量について説明した次の文章中の(①),(②) にあてはまる語句として最も適当なものを、 あとのアか らケまでの中からそれぞれ選んで, そのかな符号を書き なさい。 APA X℃から温度を下げていくと, Y℃になったとき, 容器の内側に水滴がつきはじめた。 さらに, Y℃から 温度を下げていくと、 容器の内側につく水滴の量は増 えていった。 このとき, X℃ から Y℃になるまでは, (① )。 また, Y℃から温度を下げていくときは( (2) ア. 空気中に含まれる水蒸気量と飽和水蒸気量は,どち らも大きくなる イ. 空気中に含まれる水蒸気量と飽和水蒸気量は,どち らも変化しない ウ. 空気中に含まれる水蒸気量と飽和水蒸気量は,どち らも小さくなる エ.空気中に含まれる水蒸気量は大きくなるが, 飽和水 蒸気量は小さくなる オ.空気中に含まれる水蒸気量は大きくなるが, 飽和水 蒸気量は変化しない カ.空気中に含まれる水蒸気量は変化しないが、飽和水 蒸気量は大きくなる キ, 空気中に含まれる水蒸気量は変化しないが, 飽和水 蒸気量は小さくなる ク. 空気中に含まれる水蒸気量は小さくなるが, 飽和水 蒸気量は大きくなる ケ.空気中に含まれる水蒸気量は小さくなるが, 飽和水 蒸気量は変化しない <愛知県 >

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