学年

質問の種類

化学 高校生

化学 化学平衡です。 (4)で3枚目の写真が私の回答なのですがなぜCH₃COOC₂H5とH₂Oに-xをしないかがわかりません。 なぜですか??

265 [平衡の量的関係] 酢酸とエタノールの混合物に少量の濃硫酸を加えて,ある 一定の温度で反応させると, 次式で示される反応が起こる。 CHCOOH+ CaHsOH <→ CH3CO0C2H5 + H20 (4) 窒素 酢酸1.0molとエタノール1.8molを混合して70℃で反応させたところ,平衡状態に なり,酢酸エチルが0.90mol生じていた。 (1) この反応の平衡定数を表す式を書け。 (2) この反応の70℃における平衡定数を求めよ。 (3) 酢酸2.0mol とエタノール2.0molを混合して70℃に保ち, 平衡状態になったとき。 酢酸エチルは何mol生じているか。 (4)(3)の平衡状態にある混合物に酢酸エチルと水を加えて70℃に保ち, 再び平衡状 態になったとき,酢酸エチルは7.0mol, 水は7.0mol となった。このとき,エタノ ールは何mol生じているか。 (5) 温度を一定に保ったまま, (4)の平衡状態にある混合物に酢酸を加えたとき,この 平衡はどのようになるか。次の(ア)~ウ)から選び, 記号で答えよ。 (ア) エタノールの濃度が増加する方向に移動する。 () エタノールの濃度が減少する方向に移動する。 (ウ)移動しない。 CO 「 にA=

解決済み 回答数: 1
化学 高校生

解き方がわからないです💦 教えて欲しいです🙇‍♀️

化学基礎 2学期期末考査対策練習プリシト③ 化学反応の量的関係 原子量 H=1.0 C=12 O=16 Mg-24 AI=27 S=32 【問題集ドリル B】 アルミニウム Ai と硫酸HzSO4 が反応すると、硫酸アルミニウ ム Al2(SO4)3 と水素 H2 が生じる。 この反応について、次の問いに答えよ。 (1) 1mol のアルミニウム Al からできる硫酸アルミニウム Az(SO4) 3 は何 mol か 。 (2) 3mol の水素 H を得るのに必要な Al は何 mol か。 (3) 40 個のアルミニウム Al が反応したときに生じる水素 Hz は 何個か。 (4)+ 分な量の希硫酸 HaSO4 に 54.0 gのアルミニウム Al を入れ、反応させた。 2A1 3H2SO4 Ab(SO4)3 +3 H2 アルミニウム Al と反応した硫酸 H2SO4 は 何 mol か。 また、その硫酸 HASO4 は何gか。 反応によって生じた硫酸アルミニウム Al2(SO4) 3 は何 mol か また、その硫酸アルミニウムは Ak(SO4) 3 は 何 gか。 反応によって生じた水素 Hz は何 mol か。 また、その水素 Hz は 標準状態で何Lか。 2) o 4) (5 6 【問題集ドリル C】 水素 H2 と「酸素 O2 から水 Ha0 ができる反応について、次の 問いに答えよ。 2H2 O2 2H20 (1) 6.0mol の水 H20 を得るのに必要な酸素 O2 は何 mol か。 (2) 100 個 の水素 Hz と 反応する酸素 O2 は 何個か。 (3) 標準状態で、 4.48L の酸素 O2 と 反応する水素 Hz は 何 Lか。 (4) 8.0g の水素 Hz と反応する酸素 O2 は何gか。 (5) 3.0g の水素 H2 を完全燃焼させると、何gの水 H20 を生じるか。 (6) 標準状態で 6.72L の 水素 Hz を完全燃焼させた。 必要な酸素 O2 は 何 g か。 生じた水 H20 は何gか。

解決済み 回答数: 1
化学 高校生

有機化学の油脂について、問2(ウ)で二重結合を3つ持つというのはわかったのですが、R’には0個でR”に3個というのはどう考えたらよいでしょうか? どなたか教えてください🙇‍♂️

の問1~3に答えよ。必要ならば,原子量はH=1.0, C=12.0, 0=16.0, みからできた油脂をCとする。BとCで融点が高いのはどちらか。 (宮崎大) 入試攻略 への必須問題3 油脂Aの構造式を右に示す。この油脂Aは, 2 種類の脂肪酸から構成されており,含まれる不飽和 結合は二重結合のみである。この油脂Aについて 実験1,実験2, 実験3の3種の実験を行った。下 CH,OCOR 0 CHOCOR” CH,OCOR K=39.0 を用いよ。なお, 構造式中の1, 2, 3は3つのエステル結合を 区別するために付した。 実験1 油脂A884 mgを過不足なく加水分解するのに,168mgの水酸化 カリウムを要した。 また, その反応生成物として,グリセリンと脂防 酸カリウム塩が生じた。さらに, 反応溶液を酸性にすると, グリセリ ンと2種類の脂肪酸が得られた。 実験2 ニッケル触媒の存在下で884mgの油脂Aを水素と反応させると、 67.2 cm°(標準状態に換算)の水素を吸収した。さらに, 水素を吸収し た油脂を水酸化ナトリウムで加水分解すると, グリセリンと1種類の 脂肪酸ナトリウム塩が得られた。 実験3 油脂中の①, 3位のエステル結合を特異的に加水分解するリパー ゼがある。油脂Aをこのリパーゼ水溶液中で十分に分解したところ。 1分子の油脂Aから2分子の脂肪酸が生成した。反応はそれ以上進 行しなかった。この脂肪酸をニッケル触媒の存在下で水素と反応させ たが,水素は付加されなかった。 問1 実験1の反応にある水酸化カリウムのような塩基によるエステルの 加水分解を別名, 何とよぶか。 問2 油脂Aの構造に関する次の(ア~(オ)に答えよ。 ア) 油脂Aの分子量を求めよ。 (イ) 1molの油脂Aに対して, 何mol の水素が付加したことになるか。 つ 油脂Aの構造式中のR'およびR”に含まれるニ重結合の数は、て。 ぞれいくつか。 () 構造式中のR'およびR”の炭素数は, それぞれいくつか。 (オ)構造式中のR' およびR”の水素数は,それぞれいくつか。

解決済み 回答数: 1