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数学 中学生

1番最後の問題の解き方が分かりません。 答えは(5.5)(3.6)です。教えてください🙏 よろしくお願いします

25 右の表1は, 大小2つのさいころの目の数をもとに、次の 規則にしたがって計算した値を、各マスに途中まで記入した ものである。 規則 大きいさいころの目の数から1を引いた値に, 小さいさいころの目の数を2倍した値を加える。 例えば, A (1), B (2) は, それぞれ表2,表3の太線で囲ま れた部分にある6つの数の和を表し, A (1) = 2+4+ 6 + 8 + 10 + 12 = 42 B (2) = 4+5+ 6 + 7 + 8+9=39 である。 このとき、次の各問いに答えなさい。 問1 表1の、Xの値(大きいさいころの目の数が4で, 小 さいさいころの目の数が5であるときの値) を求めなさい。 28.0 問2 A (3) の値を求めなさい。 1/54/ 問3 次の文の空欄 (ア), (イ)にあてはまる式を,最も簡 単な形で答えなさい。 表1 m =6m+36 と表すことができる。 同様に考えて, B(n)は, B(n)= (イ) と表すことができる。 大きいさい 12345 その目の 大 1 H このようにしてすべてのマスに値を記入した表において, ・大きいさいころの目の数がmのときの、横に並ぶ6つの数の和をA(m) ・小さいさいころの目の数がnのときの、 たてに並ぶ6つの数の和をB(n) と表すことにする。 表2 # 大きいさいころの目の数 12345 2456789 12 +++ 6 679 大 1 2 表3 2 3 小さいさいころの目の数 34 5 6 8 10 12 91113 3 4 大き さいころの目の激 123456 1 2 3 4 5 で.. 5 6 4 5 7 6 7 == 小さいさいころの目の数 6 10 12 A (1) 3 4 4 5 6 7 5 89 6 2 4 367 8 I 6 7 8 67 9 6 allo 123 小さいさいころの目の数 4 5 6 1012 2 3 5. 7 9 11 13 8 7 9 11 13 00 B (2) 8 さ 36 080 HAI 68 ヤ 大きいさいころの目の数がm, 小さいさいころの目の数がnであるマスに入る値 は、規則にしたがって考えると、(ア) である。 A (1) の求め方を参考にすると, A (m) は、(ア) の式のn(小さいさいころの目の数) 1,2,3,4,5,6を代入 し、その結果をそれぞれ加えたものであるから、 A(m)=(m+1)+(m+3)+(m+5)+(m+7) + (m+9)+(m+11) 問4 A(m)+B(n)=141となるときの,m,nの値の組(m,n) を, すべて求めなさい。 (5.5) (3.6 Qh h + m²-l 1.02²2115 7

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数学 高校生

日大生物資源の過去問です。☓以外教えて下さい

√2-1 <解答> 次の 1 から 53 含む 号の中に から適切なものを選びなさい。 先に有理化 (1) 次の問いに答えなさい。 9 このとき-&x+51 である。 解答解 にマークしなさい。ただし、分数は約分数で答え、根号を 自然が最小となる形で答えなさい。また、解答群>のあるものはその中 (2)における2 である。 数学 (2科目 120分) ① 448② 448 3 1004 10245 1120 6 1120 77 1792 (8 (3) 26g-z+5g-1 = (Ar-By+1) (C+ Dy-1のとき、 (5) 実数とする。 > 3.B4.C=5D=6である。ただし、A>0とする。 fam 350の2つのをおとするとき、 d' +88+を解とする 秋方程式の1つは 7 8 9 -0である。 「ならばである」は「10 である。 ① であり、この ③ このは (6) 自然数とする。 ②であるが この命の逆は ④ であり、この命の逆も 1792 である」 11 である。 2M8S ①食であり、この命題の裏も真 偽であるが、この命題の裏は真 次の問いに答えなさい。 X (1) 袋には赤玉6個、白玉4個、Bには赤玉5個、白玉7個が入っている。 袋から を1個ずつ取り出すとき、玉の色が同じである確率は 12 である。 <解答> X 3 不等式 65.2 +160 の解 最小値は 18 である。 4) 平面上に 20 X₁. ②であるが、この 13 であり、この曲の落ち偽 12 3)028<2のとき、数 3cos²0 3 sin0-1の最大値は <ょ 60 14 である。 15 16 17 (5) 関数 f(x) は等式f(x)=2x+ 2x+3f50& +2 F(t)dを満たす。このとき、 B(-1.3) と動点P(3.0 がある。 AB AP が平行になるとき、 点A(1.2), 19 であり, AB と AP が垂直になるとき、I 20 である。 であり、 ·[^₁4 = 2

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