直線の, 2と交わる点をそれぞれR, Sとする。 線
tう 1
B,
千 3
F1.63)
Cと
をP
7点×3
分き
2右の図の直線①, ②は,
2
それぞれ1次関数y=,よ2分
B
リ=ーx+5のグラフである。
点0は原点,2点A, Bはそ
れぞれ直線②がx軸,y軸と
交わる点であり, 点Pは2直
線の交点である。また,直線①上に点Cを, そのェ座
標が点Pのr座標より大きくなるようにとる。次の問
いに答えなさい。
(1) 点Pの座標を求めなさい。
A
く奈良>
の
2
時
34=22
24=-22+10
ち=10 ( (3,2)]
印
(2) 軸上のr<0の範囲に点Qをとったら,今AAC
の面積が四角形BOACの面積と等しくなった。点
Qの座標を求めなさい。
軸上の点T(t, 0)を通って1/軸に平行な直線が、
皿線の, 2と交わる点をそれぞれR,Sとする。線
R 型