学年

質問の種類

生物 高校生

遺伝情報の変化、コドン 転写翻訳 コドンは3つで区切るから、左から3つずつ区切って考えました。でもそれで解いたら間違っていました。💦 この問題はどうやって解けばいいのですか?回答を読んでも納得できないので教えていただきたいです🙇🏻‍♀️

5 20 奈の 101 基本問題— 93 遺伝情報の変化 ある膀胱がんのがん細胞から取り出したDNA よりある遺伝子 の塩基配列の一部を決定し, mRNAの配列になおしたところのようになった。また, ある肺がん患者のがん細胞の場合には mRNA の異なる部分で,c のようになった。そ れぞれに対応する領域の正常型の遺伝子の配列をbおよびdに示してある。ただし, 遺伝情報は左から右へ翻訳されるものとする。 表を参考に、下の問いに答えよ。 a膀胱がんのがん細胞での配列・・・GGUGGGCGCC GUCG GUGUGGGCA・ b 正常細胞での配列 GGUGGGCGCCGGCGGUGUGGGCA c肺がんのがん細胞での配列関・・・ AUACCGCCGGCCGGGAGGAGUAC・ d 正常細胞での配列 AUACCGCCGGCCAGGAGGAGUAC・ (1) 膀胱がん細胞では,本 2番目の塩基 (来グリシンであるべきと ころが別のアミノ酸に置 き換わっている。がん細 胞で置き換わっているア アミノ酸名を記せ。 (2) 肺がん細胞では、ある ▲アミノ酸がアルギニンに 1番目の塩基 D C U | フェニルアラニン セリン フェニルアラニン セリン ロイシン ロイシン ロイシン セリン セリン ロイシン ロイシン ロイシン イソロイシン イソロイシン イソロイシン C |バリン |バリン バリン プロリン プロリン プロリン | プロリン トレオニン トレオニン トレオニン トレオニン メチオニン(開始) A チロシン チロシン (終止) (終止) ヒスチジン ヒスチジン グルタミン グルタミン アスパラギン アスパラギン リシン リシン アラニン アスパラギン酸 置き換わっている。正常ンアスパラギン酸 グルタミン酸 細胞の何というアミノ酸 アラニン アラニン グルタミン酸 が置き換わったか記せ。敵ている . G システイン システイン (終止) トリプトファン アルギニン アルギニン アルギニン アルギニン セリン セリン アルギニン マルギニン グリシン グリシン グリシン、 グリシン ● UCAGUCAG UCAGUCAG ● 3番目の塩基 (0.3 東京大改) 3'

解決済み 回答数: 1
化学 高校生

(2)ですが、解答では表を使って求めているのですが、表を書くと時間がかかりそうなので時短になる解き方はないですか?

⑤ 一般に, 反応速度定数は触媒が存在すると変化する。 [グラフ 121. 過酸化水素の分解少量の酸化マンガン (IV) MnO2に1.00mol/Lの過酸化水素 H2O2 水溶液を10.0mL加え,発生した酸素 O2 の物質量を60秒ごとに測定した結果を次 TO の表に示した。 反応中の温度, 水溶液の体積は一定として,下の各問いに答えよ。 0 60 180 300 時間 〔秒〕 酸素の物質量 〔mol] 360 240 1120 01.00×10-31.85×10-32.53×10-3 3.01×10-3 3.41×10-33.69 × 10-3 △×(1) (1) 分解開始から60秒間のH2O2の平均分解速度は何mol/ (L・秒) か。 X (2) H2O2 のモル濃度を a [mol/L], 反応時間を6秒としたとき,表の結果について a と6の関係を表すグラフ1. および60秒間ごとの平均分解速度を a [mol/ (L・秒)〕, そ の間におけるH2O2 濃度の単純平均値を 6 [mol/L] としたときのαと6の関係を表す グラフ2に該当するものはそれぞれどれか。 次の (ア)~ (オ) から選べ。 (ア) (イ) (ウ) (I) a KICK 20 b a a 0 (オ) 0 (0 b b b b X (3) 反応速度定数は反応温度や触媒の存在で変化するが, 反応物の濃度には依存しな いことから, 反応速度定数をグラフ2から求めることができる。 今回の実験結果から. 0~60秒間における反応速度定数を有効数字2桁で求めよ。 (東京理科大改) 20 OMS

解決済み 回答数: 1
化学 高校生

なぜここでヨウ化物イオンが出てくるのか分かりません。

脱脂綿 193. ヨウ素の定量 次の文を読み, 下の各問いに答えよ。 異00 乾燥コンブ 30.0gを蒸し焼きにしてコンブ灰をつくり, 乳 鉢でよくすりつぶした。 2 これに熱湯を加えてよくかき混ぜ,ろうと 濃硫 ろ過した。 得られたろ液を加熱して, 濃縮したのち, 酸2mLと酸化マンガン (IV) 0.5gを加えた。 図のように, この溶液を蒸発皿に入れてろうとを逆さにかぶせ, おだやか に加熱すると, ヨウ素の結晶がろうとの内壁に付着した。 (1) 下線部①,③の分離操作の名称を記せ。 3 (2) 下線部②の操作では, 酸化マンガン (IV) が次式にした がって電子を受け取る。 (ア)~ (ウ)にあてはまる数を記せ。 ア MnO2+ (ア) H+ + (イe → Mn²+ + (ウ) H2O 蒸発皿 → (抽出液 濃硫酸 酸化マン ガン (3) 下線部 ② でおこる反応を, イオン反応式で表せ。 (4) 乾燥コンプには,質量パーセントで0.16%のヨウ化物イオンが含まれる。このヨウ 化物イオンがすべてヨウ素 I2 として集められたとすると, その物質量は何mol になるか (5) 実際に得られたヨウ素を十分な量のヨウ化カリウム水溶液に溶かし.0.05/ mol/Lのチオ硫酸ナトリウム水溶液で適定したところ, 終点までに 6.20mL を要した この実験で得られたヨウ素は,乾燥コンプに含まれていたヨウ素の何%か。 なお, [ウ素とチオ硫酸ナトリウムは,次式のように反応する。 8.0 I2+2Na2S2O3 2NaI+Na2SO6 小 (09 川崎医科大

解決済み 回答数: 1
化学 高校生

問2の滴定2です。 滴定2で、なぜ塩基性下なのですか? 

過マンガン酸カリウムの滴定②) 防衛医科大学校|★★★★☆12分 実施日/ 139 過マンガン酸カリウム 3.05gを水1Lに溶かした過マンガン酸カリウム水溶液 を用い,[滴定1]~[滴定3]を行った。 [滴定1] 0.0500mol/Lシュウ酸標準水溶液10.00mL をホールピペットで、水 100mLと(あ) 2mol/L硫酸17mLをメスシリンダーではかりとりコニカル ビーカーに入れた。この混合液を約70℃に加温し,ビュレットに満たし た過マンガン酸カリウム水溶液で滴定を行った。表1に過マンガン酸カリ ウム水溶液の滴下量を示した。 熱 から 第5章 酸化還元 [滴定2] 0.0500mol/Lシュウ酸標準水溶液 10.00mL, 水 100mLと1mol/L水酸 新島水化ナトリウム水溶液10mLをコニカルビーカーに入れて約70℃に加温 し,過マンガン酸カリウム水溶液の滴下を始めた。 しかしコニカルビー カー内の混合液はぃ すぐに濁りはじめ滴定の終点を決められなかった。 [滴定3]硫酸鉄(ⅡI)水溶液10.00mL,水100mLと2mol/L 硫酸 17 mL をコニカ ルビーカーに入れたのち加温せずに過マンガン酸カリウム水溶液で滴定を (2) 行った(表2)。 | 表[滴定1] 回数 回数 1回目 2回目 3回目 滴下量(mL) 10.52 10.56 10.51 表2 [滴定3] 回数 1回目 2回目 3回目 滴下量 (mL) 12.61 12.64 12.64 Am Co.S (代 問1 下線部(あ)で, 硫酸ではなく塩酸を用いるとどうなるか。 説明せよ。 S □問2 [滴定1]~[滴定3] で起きた変化をイオン反応式で示せ。 ✓ 問3 下線部(い)で、滴定の終点を決められなかった理由を述べよ。 ✓ 問4 実験で用いた過マンガン酸カリウム水溶液と硫酸鉄(II)水溶液の各 濃度[mol/L] を有効数字3桁で答えよ。

解決済み 回答数: 1