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理科 中学生

(3)の問題が分かりません😢解き方教えて欲しいです、!ちなみに答えは196立方cmです!

を測定し,粉末をかき混ぜる。これを質量が変化しなくなるまで繰り返す。 つ202回(R2 栃木改)(12点×3) 3化学変化と物質の質量2 図1 マグネシウ ステンレス皿 O 表は,各班の加熱の回数とステンレ ス皿内にある物質の質量をまとめた もので, 5班はマグネシウムの量が 多く,実験が終わらなかった。 口(1) このとき起きた化学変化を,化 学反応式で表しなさい。 口(2) 図2に,1~4班の結果を● で記入し, マグネシウムの質量と化合し た酸素の質量の関係を表すグラフをかきなさい。作図 5班と同じ0.45gのマグネシウムの粉末に十分なうすい塩酸を加えると, |(1) 気体が420cm発生した。5回目の加熱後の5班の粉末0.61gに, 同じう すい塩酸を十分加えると, 気体は何cm°発生すると考えられるか。ただし,2) マグネシウムと酸素は3:2の質量の比で化合し,酸化マグネシウムと塩 酸が反応しても気体は発生しないものとする。計算ンP 測定した質量(g) 加熱前の 質量(g)|1回2回 3回4回 5回 図20.4 1班 0.25 0.36|0.380.38| 0.3 2班 0.30 0.410.46|0.480.48| 3班 0.35 0.440.500.54|0.54 80.1 4班 0.40 |0.49|0.55|0.610.64|0.64 5班 0.45 0.520.550.580.59|0.61 0. マク ント 2(2) 炭素粉末の質量が0.45gのとき, 酸化銅がすべて還元されているよ。 3(3) ふえた質量は.化合した酸素の質量だね。 酸素の質量[]

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理科 中学生

この点の意味は分かったんですけどなんで点をとうらないところに線がかけるんですか!!!

ス LL せる。これを質量が変化しなくなるまで繰り返す。 *1ノJ 表は,各班の加熱の回数とステンレ 測定した質量(g] ス皿内にある物質の質量をまとめた 加熱前の 質量(g]|1回2回3回 4回 5回 もので,5班はマグネシウムの量が 1班| 0.25 0.36|0.38|0.38| 2班 0.300.41|0.460.480.48 3班 0.35 0.440.500.54|0.54| 1) このとき起きた化学変化を,化 4班 0.40 0.49|0.55|0.61|0.64|0-64! 多く,実験が終わらなかった。 学反応式で表しなさい。 (2) 図2に,1~4班の結果を●で記入しマグネシウムの質量と化合し た酸素の質量の関係を表すグラフをかきなさい。作図 (3) 5班と同じ0.45gのマグネシウムの粉末に十分なうすい塩酸を加える 気体が420cm発生した。5回目の加熱後の5班の粉末0.61gに, 同じ すい塩酸を十分加えると,気体は何cm°発生すると考えられるか。ただ マグネシウムと酸素は3:2の質量の比で化合し,酸化マグネシウムと、 酸が反応しても気体は発生しないものとする。計算Eント 5班0.45) |0.52|0.55|0.58|0.59|0.61 ヒントり 2(2) 炭素粉末の質量が0.45gのとき, 酸化銅がすべて還元されてい 3 (3) ふえた質量は, 化合した酸素の質量だね。

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理科 中学生

[実験]で酸化銅の質量を4.00グラムから5.00グラムに変えると、反応後にできた銅の質量は、もとの[実験]と比べてどのようになるか。混合する炭素粉末の質量が0.2グラムのときと0.6グラムのときの組み合わせとして最も適するものを次の1から6の中から1つ選びなさい。 1 0... 続きを読む

【間8】Kさんは、化学変化と物質の質量との関係について調べるために、 次のような実験を行った。この実験 と結果について、 あとの各問いに答えなさい。 [実験] 酸化銅 4.00gに対して異なる質量の炭素粉末を混合し、図1のような装置を用いて次の①~⑤の順に 操作を行った。ただし、 試験管Aの中では酸化銅と炭素粉末との反応以外は起こらないものとする。 酸化銅4.00gと炭素粉末 0.10gを乳鉢に入れてよく混ぜ合わせる。 のの混合物を試験管Aに入れて加熱する。 反応が終わったら加熱をやめ、試験管Aを冷ます。 試験管Aの中にある固体の質量を測定する。 炭素粉末の質量を 0.20g、0.30g、0.40g、0.50g、 0.60gに変えて①~④の操作をそれぞれ行う。 炭素粉末の質量がどの場合であっても気体が発生し、 試験管Bの中の石灰水が白く濁った。実験結果 3) 4 [結果) をもとにグラフを作成したところ、図2のようになった。 図1 図2 質試 4.00 酸化銅と炭素粉末 の混合物 3.60 試験管A ゴム管 ガラス管 3.40 試験管B 園 3.20 0.20 0.40 0.60 有灰水 炭素粉末の質量(g) 試験管Aの中にある固体の

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下の写真の条件で酸化銅15gと炭素粉末0.90gを測り取り同様の実験を行った。反応後の試験管には赤色の物質と黒色の物質が混ざっていた。反応後の試験管内にある固体の物質の質量は合計何gですか? 答えは12.6gでした。 考え方が分かりません。よろしくお願いします、

試験管B 石灰水 反応後の試験管内にある 固体の物質の質量[g] 4 一定量の酸酸化銅に炭素がどれだけ反応するかを調べるため, [実験1], [実験2] を行った。 次の問いに答えなさい。 図1 酸化銅と炭素の粉末の混合物 [実験1] 酸化鋼(黒色)6.0gと乾燥した炭素 の粉末(黒色)0.15gとをはかり取り、 これらをよく混ぜ,試験管Aの中に入れ た。この試験管にガラス管つきのゴム栓 を取りつけ、図1のような装置で十分に 加熱したところ, 試験管A内に赤色の物 質ができた。また, 気体が発生し、試験 管B内の石灰水が白くにごった。気体が 発生しなくなってから, 加熱をやめ, ガラス管を石灰水からぬいて,ゴム管を目玉クリ ップでとめた。試験管が冷えた後,試験管A内にある固体の物質の質量を測定した。 0 試験管入 図2 次に,[実験1] と同様の実験を酸化銅の質 量6.0gは変えずに, 炭素粉末の質量を0.30 g,0.45g,0.60g, 0.75g, 0.90gと変え それぞれ行った。 図2は, 横軸に加えた炭素粉 末の質量を、縦軸に反応後の試験管内にある固 体の物質の質量をとり, それぞれの結果をグラ フに表したものである。なお, 酸化銅と炭素粉 末が過不足なく反応するのは, 酸化鋼6.0gと 炭素粉末0.45gをよく混ぜて加熱した場合であ り,反応後の試験管内にある気体の質量は無視 できるものとする。 [実験2] 6.0 5.8 5.6 5.4 5.2 5.0 4.8 4.6 0 0.15 0.45 0.60 05 0.90 0.30 加えた炭素粉末の質量 [g]

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