5 標準 10分
kを正の実数とし
f(x)=x-2kx+6k-17k-9
とする。xの2次関数y=f(x) のグラフが点 (1,28) を通るとき,k=ア
・
を
」である。
(1)αを実数とする。 a≦x≦a+1におけるf(x) の最大値・最小値を考えよう。
y=f(x)のグラフと直線x = a, x=α+1の位置関係は、αの値によって,次のよう
な場合が考えられる。
(a)
y=f(x)
(b)
(c)
y=f(x)
y=f(x)
(2)
で
化
54
x=a
(d)
y=f(x)
x=α+1
x=a
x=a+1
x=a
|x=α+1
f(a)=f(a+1)のとき
x=a
x=α+1
(e)
y=f(x)
x=a
x=a+1
y=f(x) のグラフと直線x=α, x=a+1の位置関係について,上の(a)~(e)のグラ
フのうち, f(x) の最小値がf (α) となるのはイ4のときであり,f(x) の最小値が
f(a+1) となるのはウのときであり, f(x) の最小値がf(アとなるのは
エフのときである。
~
エ
| については,最も適当なものを、次の①~⑦のうちから一つずつ選べ
ただし、同じものを繰り返し選んでもよい。
⑩ (a)
① (b)
(d)
④(e)
(a) と (b)
(a) と (e)
(b)(c) (d)