3回のうち、上に1回なので、 これは3通りですから、
図のような経路を、 AからBまで最短経路で行く方法を考える。途中のC点を
AからCまで行って、さらにBまで行く方法は、
あります。そしてさらに、CからBまで行く方法は、
バターン487
ークいかない方はこちら
B
る,12個を並べるだけな
が端になったり、2本並
する場合もあるので、1
らえない場合も含めて数
とができるでしょ!?
C
A」
1.2通り
2.3通り
3.4通り
4.5通り
5.6通り
よう!
-6h
=4×7=28
まず、AからBまで最短経路で行く方法を数えま:
しょう。Aから出発して、 右に5回、 上に3回進めば、
どのような順序で行っても最短経路でBに着くことに
なりますから、8回の移動のうち、 上に進む3回を選
ぶ方法で、求めることができます。
ナットクいかない方はこちら
たとえば、1~8のうち、 「2,
4,6」の3つを選んだときは、
「右,上,右,上, 右, 上, 右,
右」というように、選ばれた3
回は上に、残る5回は右に行け
ばいいので、上に行く3回の選
び方の分だけ経路があるん
8×7×6
8C3 =
3×2×1
= 56(通り)…0
では、必ずC点を通って行く方法ですが、 まずはA
からCまで行く方法を考えると、右に3回、 上に2
回ですから、5回の移動のうち2回を選んで上に行く
方法で、
だよ!
5×4
= 10(通り)
5C2
ニ
2×1
263
SECTION 23 場合の数のいろいろな問題
ノーN
ーN