東さ
教)p.227~232
「図1は,ある地震の揺れを,地点 図1
-Cで観測した結果である。
図1のX, Yの揺れを,それぞ
(8間)
X
0期砂動
1何というか。
電源からの距離が近いものから
遠いものの順に, A~Cを並べな
Amwww
2)A- C-B
B
さい。
2のように考えた理由を「初期
mhw
L 長い方が震
C
教動継続時間」の語を用いて説明
しなさい。
Xの揺れを伝える波は, P波と
S波のどちらか。
0
10
から遠いから。
20
30
40
揺れ始めからの時間[s]
P:R
7
地震が起こった時刻は10時15分20秒, P波の速さは8km/s, 地
点Aの震源からの距離は80kmであった。図2
0 地点Aで揺れが始まったのは何時何
100時15分30秒
4 km/s
分何秒か。
ア
2 S波の速さは何km/sか。
6 図2は,図1の観測をするときに使っ
た地震計である。地震が起こってもほと
んど動かないのげ
イ
No.
4 地震の大き
Date
図は,ほぼ同じ震
の地震の震度の分布
る。
アルゴン
メタ
CHの12
オ.マグネミ
2 Mg.
.水の色
2420-E
(1) 震度は, 各地点
か。
90
(2) 震度に対して,
ものを何というカ
3)(2)が大きかった
どちらか。
(3)で選んだ地震
震に比べて,次の
にちがうか。
0 揺れが伝わい
2 震央付近の票
地震の規模が小
ある。これは,
AD
5水茶
6.
fo
く古はイ代 >
10:マケ彩りム M
アンモンア NH
エタにル CaHiet
HCL
NaC
H-02
AD
Mg
フズリア
<中生代
てるか。
12
13
アンモナ
化フトリウム
く新生
古代三番
16 藤化飯
|単元4 大地の変化