15J 下の図1のように, ZBAD= ZABC =D 90°, Z DCB = 45°, AB = 6 cm, BC = 10 cm
の台形 ABCDと, PS= 12 cm, SR = 6 cm の長方形PQRS がある。頂点B, C, Q, R
は直線上にあり, 頂点Cと頂点Qは重なっている。 図2のように, 台形 ABCDを, 固
定された長方形 PQRS の方へ毎秒1cmの速さで直線《に沿って動かしていく。頂点Cが頂
点Rに重なったところで, それまでと逆の方向(台形ABCD が最初にあった方向)へ動かし。
頂点Dが頂点Pに重なったら移動を止める。 動かし始めてからx秒後の台形 ABCD
と長方形 PQRSが重なっている部分の面積をycm' とするとき, 次の(1)~(5)の問いに答えな
さい。ただし, x=0のとき y=0 とする。
図1
図2
A
D
P -12cm
S
A
DP
6cm
6cm
yem?
459
B - 10cm
CQ
R
e-
Q C
B
) x=2のときのyの値を求めなさい。
(2V0<xS6のとき, yをxの式で表しなさい。
4-44
36ペ-
36
6Sx< 10 のとき, yをxの式で表しなさい。
92 よ.
M4 y=k(kは定数で, k+0)となるときの, kの値とxの変域をそれぞれ求めなさい。
199
5 y= 24 となるときのxの値をすべて求めなさい。