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数学 高校生

この問題の解説の真ん中の部分を右の写真のようにするのはだめですか??回答よろしくお願いしますm(_ _)m

(x+αx (x≧2) 関数 f(x) = がx=2で微分可能となるような定数α α, Bx²-ax (x <2) β の値を求めよ。 (鳥取大) f(a+h)-f(a) « ReAction x=αにおける微分可能性は, lim h→0 h の存在を調べよ 例題 63 J f(2+h)-f(2) x=2で微分可能 lim lim h→+0 h 0114 f(2+h)-f(2) h が成り立つ。 候補を絞り込む それぞれのf (2+h)には,f(x)=x+αx, f (x)=Bx-ax のどちらを用いるか注意する。 思考プロセス 「x=2で微分可能」⇒「x=2で連続」 が成り立つ。 x=2で連続となる条件からαとβの関係式を求めることができる (必要条件)。 10 Action» x=αで微分可能ならば, x=αで連続かつf'(α) が存在するとせよ 関数 f(x) は x=2で微分可能であるから,x=2で連続微分可能ならば連続であ limf(x)=f(2) である。よって ることから, 式をつくる。 x-2-01 ここで x-2-01 x-2-0 f(2) = 2°+α.2 = 8+2a limof(x) = lim (Bx2-ax)=4β-2a よって, 4β-2α = 8+2α より B = a+2 ・① 63 次に、f'(2) が存在するから f(2+h)-f(2) lim = h+0 lim f(2+h)-f(2) h--0 h ここで lim - h→+0 lim h-+0 h f(2+h)-f(2) h {(2+h)+α(2+h)}- (8+2a) h lim (12+6h+h+α)=12+α h+0 また lim h110 lim h110 lim h110 f(2+h)-f(2) {B(2+h)-α(2+h)}-(8+2a) h (a+2) (2+h)-α(2+h)-(8+2) h lim ((a+2)h+(3a +8)} = 3a +8 ② ③より, 12+ α = 3α+8 となり このとき, ①より B = 4 ...(3 α = 2 x≧2のとき f(x)=x3+ax より lim f(x) = f(2) x2+0 等号が成立するとき lim f(2+h)-f(2) が存在する。 x≧2のとき f(x)=x+ax x<2のとき f(x) = βx-ax ① より β=α +2

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数学 中学生

高校入試数学の問題について質問です。 関数のグラフについての問題なのですが、(2)と(3)のような問題を簡単に解く方法はないのでしょうか? また、このような形式の問題はひたすら解くしか勉強法はないですか?

4 図1のように、同じ大きさの2つの直方体の水そうA. 水そうBが水平に置かれており、は 「じめ水そうAは空で、水そうBは底から5cmの高さまで水が入っている。 水そうAにはP管. Q管を使って水を入れ、水そうBにはR管 S管を使って水を入れる。 P管 R管を使って水を入れると、それぞれ水面の高さは毎分2cmずつ高くなり、 Q管, S管 を使って水を入れると,それぞれ水面の高さは毎分4cmずつ高くなる。 ちゅう 水そうに、まずP管だけを使って8分30秒間水を入れ、途中からP管を止めてQ管だけ を使って水を入れたところ、 P管を使って水を入れはじめてから23分後に満水になった。また。 水そうBにまずR管だけを使って水を入れ、次にR管とS管の両方を使って水を入れ、最後 にR管だけを使って水を入れたところ、 はじめにR管を使って水を入れはじめてから23分後 に満水になった。 図2は、水そう A. 水そう Bに同時に水を入れはじめてから23分後までの時間と水そうの 底から水面までの高さの関係をグラフに表したものである。 ただし、 水そうの厚さは考えないものとする。 図 1 P管 Q管 水そう A R 管 水そう B S管 次の(1)~(3)に答えなさい。 (1) 水そうAに水を入れはじめてから5分後の水そうAの底から水面までの高さを求めな さい。 (2) そうBで R管とS管の両方を使って水を入れはじめたのは、水そうBに水を入れはじ めてから何分後であるかを、 次の方法で求めることができる。 方法 水そう A. 水そうBに同時に水を入れはじめてからょ分後の水そうの底から水面 までの高さをcm とする。 図2の水そうBについてのグラフにおいて、はじめにR管だけを使って水を入れて いるとき ①である。 の式で表すと、リア・・・ また、R管とS管の両方を使って水を入れているときのをヱの式で表すと である。 よって、 ① ②を連立方程式として解いて。 ヱの値を求める。 図2 (cm) 水そうBについてのグラフ 75 51 17 6 2002 水そうに 2 ついてのグラフ 8.5 11 23 (分) このとき、 方法の イ にあてはまる式をそれぞれかきなさい。 (3) 水そうに水を入れはじめて11分後から23分後までの間に、 水そうAの底から水面まで の高さと 水そうBの底から水面までの高さの比が2:3になった。 このときの水そうBの底から水面までの高さを求めなさい。

未解決 回答数: 1