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理科 中学生

この実験で、マーカーが引いてあるところ、電極を洗うところで、まず水道水で洗ってから精製水で洗うのはなぜですか?

実験(1 電流が流れる水溶液 さまざまな水溶液に電圧を加えて, どのような物質を水にとかしたら電流が流れるかを調べる。 実験の目的 実験の方法 準備する物ロステンレス電極 ロ豆電球 口発光ダイオード ロ電源装置口電流計 ロクリップつき導線ロビーカーロ精製水口とかす物質 →P.318) どんな物質なら 電流が 流れるのかな。 ステップ1 水にとかす物質を考える 1)学校や家にあるもののなかから, 実験で使用する精製水に「とかす物質」 を考える。 例:食塩,砂糖(グラニュー糖), オレンジジュース, 塩酸, エタノールなど ステップ2 注意 S CA西 水溶液に電流が流れるかを調べる (2)ステップ1で考えた物質を 精製水に加えてとかし, 水溶液をつくる。 ●水溶液が皮膚にふれたら, 多量の水でよく洗い流す。 ●目に入ったら, 直ちに水で洗い,先生に報告する。 ●ぬれた手で装置にさわらない。 ●電極は,調べるときだけ水溶液に入れるようにする。 (3)右図のような装置をつくり, 3~6Vの電圧を加えて, 水溶液に電流が流れるかどうかを調べる。 電源装置 豆電球 ()豆電球が点灯しないときは, 発光ダイオードに つなぎかえる。そのとき,つなげる向きに注意する。 精製水 (4)電極は, 1つの水溶液を調べ終わったら, まずは水道水で洗先い。? その後に精製水で洗う。 (?)電流が流れるとき, 水溶液によって 電極のようすに変化はあるか。 に 電流計 ステンレス電極 ステンレス電極 水溶液 ステップ3 結果を表にまとめる 科学のミカタ (5)水にとかしたときに, 電流が流れる物質と流れない物質に分けて, 調べた結果を表にまとめる。 豆電球のつき方,電流の値, 電極付近の変化のようすを それぞれ整理しよう。 ●とかす物質によって, 電流計の針計のふれ方にどのようなちがいがあったか。 ●結果の表から,共通点は見つかるだろうか。 結果の見方 押さ サa 考察のポイント ●実験結果から, どのようなことが言えるだろうか。 電流が流れる 物質の 共通点は 何だろう。 水にとかしても 電流が流れない 物質もあるね。 13 RH 一章 水溶液とイオン

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化学 大学生・専門学校生・社会人

(2)、(4)、(5)の計算過程を教えてください🙏

下記の化合物1のようなアルキン (液体) に対して、臭素 (液体) を反応させて化合物 2のようなジブロモアルケンを合成する場合は、 臭素を加えすぎないことが重要である。 臭素を過剰に加えるとさらに反応して、化合物3のようなテトラブロモアルカンが生じて しまう。 これに関して、以下の問題に答えなさい。ただし計算にあたっては以下の数値を使用し なさい。 原子量:C=12.0 H=1.0 Br=80.0 臭素の密度:3. 12 g/mL (1)化合物1、化合物2、 化合物3の IUPAC 名を書きなさい。 (2)化合物1を1.64 gはかりとり、臭素と反応させて化合物2を合成したい。 化合物1す べてを反応させて化合物2とし、さらに化合物3を生成させないためには、 化合物 1 と同じ分子数の臭素を加える必要がある。この場合は臭素を何mLはかって加えればよ いか求めなさい (注:臭素は毒性が極めて強いので天秤で質量をはかるのではなく、 ドラフトチェンバー中で注射器で体積をはかって加える)。 (3) 上記(2)の反応の反応機構を書きなさい。 (4)上記(2)で反応が完全に進行したとすると、 化合物2は何g生成すると考えられるか求 めなさい。 (5) 化合物1を1.64 gはかりとり、今度は過剰の臭素と反応させて化合物3を合成したと する。反応が完全に進行したとすると、 化合物3は何 g 生成すると考えられるか求め なさい。 (6) 上記(5)の反応の反応機構を書きなさい。 Br 1当量 Br2 Br 化合物2 化合物1 Br Br 過剰量 Br2 Br Br 化合物3

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国語 小学生

わかりません!書いているとこ、書いていないとこ あっているか、教えてください書いていない所も 教えてください🙏🙏🙏🙏😭😭

次の文章を読んで、あとの問いに答えなさい。 ケンガーは、再び飛び立とうとしてを広げた。だが、あっという間に盛り上がった波に飲みこまれてし まった。やっと海面に顔を出したものの、日の光が消えている。何度か強く頭をふった後、自分は大海原の のろいをかけられてしまったのだと、ケンガーは概った。急に、目が見えなくなってしまったのだ。 銀色のつばさのカモメ、ケンガーは少しでも光が腿ってくるようにと、それから何度も水の中に頭をつっ こんだ。彼女の両目は、海面に広がった原油におおわれてしまっていたのである。羽も、べとべとした黒い ものがついて、動かない。飛べないのなら、泳いで黒い波のただなかから脱出しようと、ケンガーは思い きり脚を動かした。 筋肉もせいいっぱい動いて、ケンガーはなんとか、海に広がった原油のしみの外へ出ることができた。き れいな海水が心地いい。彼女は何度も水に頭をつっこんで、まばたきをくり返した。油の膜も、少しずつ目 から取れていく。ケンガーは、空を見た。だが、はてしない天空と海の間には、ただ雲が(A )浮かん でいるだけだった。〈赤砂灯台〉の仲間たちは、行ってしまったのだ。はるか、遠くに。 それは、カモメの世界の拠だった。ケンガーも以前、黒い死の波に襲われたカモメたちを、目撃したこと がある。そのときケンガーは、たとえ助けることができないとわかっていても、下りていって、力になりた かった。しかし結局、そのままその場から、飛び去るしかなかった。仲間の死の場に居合わせることを禁じ た、カモメの淀にしたがって。つばさが張りつき、動けなくなってしまったあのカモメたちは、大きな魚た ちの格好のえじきになってしまったことだろう。あるいは、羽の間を流れ続ける原油に毛穴という毛穴をふ さがれて、ゆっくりと窒息死していったのかもしれない。 その同じ運命が、今、ケンガーを待ちかまえている。ああ、( B )大きな魚に飲みこまれて、ひと思 いに消えてしまいたい。ケンガーは、そう思った。 黒いしみ。黒い毒。運命の一瞬を待ちながら、人間をのろった。 「いいえ、でも、人間みんなというわけではない。。かたよった考え方はだめ!」ケンガーは、か細い声をふ りしぼって、叫んだ 彼女は上空から、何度も見てきたのだ。沿岸が霧につつまれる日を利用して、大きなタンカーが沖にでて きては、官がのタンクの中を撮除するのを。何千リットルものどろりとした臭いものを、海に総てるのな。 そうしてそれが、避に運ばれていくのな。 その一方で、小さなボートがやってきて、タンカーにタンクの掃除をさせないようにする光景も、目にし ていた。ただ、残念ながら、虹の色をしたその小さなボートは、海が汚されそうになるときに、必ず現れる というわけではない。 (ルイス·セプルベタ「カモメに飛ぶことを教えた猫」による)

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