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理科 中学生

(4)の解き方が分かりません💦

【問2】 各問いに答えなさい。 I 塩化銅水溶液を電気分解する次の実験を行った。 電源装置 9 pt 図1 豆電球 【実験) 図1のように, 塩化銅水溶液の入ったビーカーに 炭素棒の電極X, Yを入れ, しばらく電流を流し続ける と,電極X には固体Aが付着し, 電極Yからは気体Bが 発生した。固体Aをとり出して金属製の薬品さじでこす ると,光沢が現れた。また, 気体Bは, プールの消毒剤 のようなにおいがした。 炭素棒の 電極X 炭素棒の 電極Y ざい 塩化銅水溶液 (1) (実験]で用いた塩化銅水溶液の溶質である塩化銅のように, 水にとかしたときに電流が流れる 物質を何というか, 書きなさい。 (2) 塩化銅が電離するようすを,化学式とイオン式で表しなさい。 (3) [実験)で, 電極X, Yをつなぐ電源装置の電極を入れかえると, 電極X, Yではどのような変 化が起こるか,最も適切なものを次のア~エから1つ選び, 記号を書きなさい。 ア 電極Xには固体Aが付着し, 電極Yからは気体Bが発生する。 イ 電極Xと電極Yの両方に, 固体Aが付着する。 ウ 電極Xと電極Yの両方から, 気体Bが発生する。 エ 電極Xからは気体Bが発生し, 電極Yには固体Aが付着する。 (4) [実験]では, 電極Xに付着した固体Aの質量を測定すると, 0.2gであった。 銅原子と塩素原子 の質量の比を9: 5とすると, 電気分解された塩化銅の質量は何gか, 小数第3位を四捨五入し て,小数第2位まで求めなさい。ただし, 電気分解によって生じた固体Aはすべて電極Xに付着 するものとする。

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化学 高校生

5教えてください 答えは1.54×10の−1乗です

塩化ナトリウムの固体は、以下に示す一辺の長さが5.6× 10" cm の立方体の 個の Na*が 単位格子を有するイオン結晶であり、1個の Ci-の周りを ア 個,CI-を 取り囲んでいる。また。 単位格子中に、 Na*を オ イ ウ g/cm°である。 浸透圧を調節する添加物として用 個合んでおり、この結晶の密度は 塩化ナトリウムは、注射薬の製造において、 いられる。血液の浸透圧は、27 ℃ で質量パーセント濃度が0.900 % の塩化ナトリ ウム水溶液(密度1.00g/mL)に相当する。この塩化ナトリウム水溶液のモル濃度 エ a および浸透圧は、それぞれ カ キ 「ク × 10 mol/L. サ × 10 Pa である。ただし, タンパク質を主成分とする注 コ CI- 5,6×10°cm Na* OM9(211) 問4 下線部a)に関する次の①~④の記述のうち, 正しいものをすべて選び, 同 じ解答欄にマークしなさい。 ただし, 記述中の水溶液はすべて希薄溶液で,温 度の記述がないものはすべて同じ温度とする。 また, 塩化ナトリウム, 塩化カ リウム,塩化カルシウムはいずれも完全に電離しているものとする。 D 40 ℃ の塩化ナトリウム水溶液と4℃の塩化カリウム水溶液の質量モル濃 度が同じ場合, 塩化カリウム水溶液の方が浸透圧が高い。 2塩化ナトリウム水溶液と塩化カルシウム水溶液の質量モル濃度が同じ場 合,塩化カルシウム水溶液の方が浸透圧が高い。 3 酢酸水溶液と酢酸ナトリウム水溶液の質量モル濃度が同じ場合, 酢酸ナト リウム水溶液の方が浸透圧が高い。 ④ グルコース水溶液とスクロース水溶液の質量パーセント濃度が同じで, 密 度の違いを無視できる場合, グルコース水溶液の方が浸透圧が高い。 町5 空欄 カ に最も適する数値を, それぞれ解答欄にマーク しなさい。 解答は4桁目を四捨五入して, 有効数字3桁で答えなさい。 ケ

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理科 中学生

(1)イ、ウ (3)ウ (4)①4.85g ②1.65g が答えですが、(1)のイになる理由(ウになる理由は分かりました)と(3)のウになる理由と、(4)の2問解き方を詳しく教えて欲しいです!

【2021年度第5回模擬·理科) 7 Mさんは、物質の化学変化に興味をもち,次のような実験を行った。これについて,あとの各問いに答えなさい。 【実験)図1のように,酸化銅Cu04.0g に炭素CO.3gをよく混ぜ合わせた混合物をつくり,試験管Aに入れ てガスパーナーで加熱すると気体Xが発生した。石灰水を入れた試験管Bに発生した気体Xを通すと石灰水が白 くにごった。気体Xが発生しなくなってからピンチコックを閉じ,試験管Aが冷えてから試験管Aに残った加熱 後の固体を調べたところ,3.2gの赤色の物質Yができていた。 図Iは、酸化銅4.0gに混ぜる炭素の質量を変えて同様の実験を行い,炭素の質量と試験管Aに残った加熱後 の固体の質量の関係をグラフにまとめたものである。 図I 図1 試験管A ピンチコック 4.0 3.8 混合物 3.2 3.0 0 -石灰水を入れ た試験管B 0.1 0.2 0.3 0.4 0.5 炭素の質量(8) (1) 赤色の物質Yの性質として適当なものを,次のア~エからすべて選び,記号を○で囲みなさい。 ア こすると光沢が見られ,磁石につく。 ィ こすると光沢が見られ,磁石につかない。 こうたく ウ ハンマーでたたくと広がり,電気を通す。 エハンマーでたたくと広がり,電気を通さない。 (2) 実験では,炭素が気体Xに,酸化銅が赤色の物質Yに化学変化したと考えられます。 0 このときの化学変化を,化学反応式で表しなさい。 2 このときの,酸化銅に起きたような化学変化を何といいますか。その用語を答えなさい。 (3) 実験で,混ぜる炭素の質量と,加熱後に試験管Aにできた物質Yの質量の関係を表したグラフとして適当なも のを,次のア~エから選び,記号を○で囲みなさい。 ア イ ウ エ で4.0 4.0 4.0 で4.0 き た 物 Y 質 量 0 0 炭素の質量(8) 0 炭素の質量() 0.5 0 炭素の質量(8) 0.5 0.5 0.5 0 炭素の質量() (4) 酸化銅6.0gに,炭素0.5gを混ぜ合わせた混合物を使って同様の実験を行った。 0 試験管Aに残った,加熱後の固体の質量は何gですか。求めなさい。 このとき発生した気体Xの質量は何gですか。求めなさい。 加熱後の固体の貢量、

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数学 中学生

問1で答えはイになるんですけどどうしてイになるの解説お願いしたいです!!

Wgの水にとける物質の質量8| |3 次の問いに答えなさい。 硝酸カリウムと塩化ナトリウムについ 図1 表 100 て,水の温度によるとけ方のちがいを調べ 19 100gの水にとける 物質の質量 [g] 水の温度 るため,次の実験を行った。図1は100g の水にとける物質の質量と水の温度との 関係を表したグラフである。また,表は図 1のグラフの20℃, 40℃, 60℃の100gの水 本 100 硝酸カリウム 80 20 31.6 60 40 63.9 40 60 109.2 の 20 塩化ナトリウ4 にとける硝酸カリウムの質量を読みとっ 10 20 30 40 50 60 たものである。 水の温度(℃] 図2 実験[1] 試験管A,Bに水を5.0gずつ入れ, 図2のように試験管Aに硝酸カリウム3.0gを, 試験管 硝酸 カリウム 塩化 ナトリウム Bに塩化ナトリウム3.0gをそれぞれ入れた。その後,試験管A, Bを加熱し, ときどき水溶 液をふり混ぜながら,水溶液の温度を60℃まで上げ,試験管A, Bの中のようすを観察した。 0 [2] 水5.0gを入れた試験管Cに硝酸カリウムをとかし, 60℃の飽和水溶液を用意した。試験管 Cの飽和水溶液の温度を20℃まで下げ, 試験管Cの中のようすを観察すると, 試験管Cの水 溶液にとけていた硝酸カリウムが,水溶液の温度を下げることで, 固体として出てきた。 水 試験管A 試験管B 問1 [1]において, 試験管A, Bそれぞれについて,物質が水にすべてとけている場合には〇, とけ残っている場合には×を つけたものの組み合わせとして,最も適当なものを,ア~エから選びなさい。 ア 試験管A….○ 試験管B…○ ウ 試験管A…× 試験管B…○ 10 イ 試験管A…○ 試験管B…× 試験管A…× 試験管B…×

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数学 中学生

問1の問題で答えがイになるんですけどどうしてイになるのか解説お願いしたいです!!

0+ 88の水にとける物質の質量g 3 次の問いに答えなさい。 硝酸カリウムと塩化ナトリウムについ 図1 表 100 て,水の温度によるとけ方のちがいを調べ るため,次の実験を行った。図1は100g の水にとける物質の質量と水の温度との 関係を表したグラフである。また,表は図 19 水の温度 100gの水にとける 物質の質量[g] 100 硝酸カリウム 80 20 31.6 60 40 63.9 40 1のグラフの20℃, 40℃, 60℃の100gの水 にとける硝酸カリウムの質量を読みとっ 60 109.2 一塩化ナトリウ4 0 10 20 30 40 50 60 たものである。 水の温度(℃] 図2 硝酸 実験[1] 試験管A, Bに水を5.0gずつ入れ, 図2のように試験管Aに硝酸カリウム3.0gを, 試験管 塩化 ナトリウム カリウム Bに塩化ナトリウム3.0gをそれぞれ入れた。その後,試験管A, Bを加熱し, ときどき水溶 液をふり混ぜながら,水溶液の温度を60℃まで上げ,試験管A, Bの中のようすを観察した。 [2] 水5.0gを入れた試験管Cに硝酸カリウムをとかし, 60℃の飽和水溶液を用意した。 試験管 Cの飽和水溶液の温度を20℃まで下げ, 試験管Cの中のようすを観察すると, 試験管Cの水 水 溶液にとけていた硝酸カリウ ムが, 水溶液の温度を下げることで, 固体として出てきた。 試験管A 試験管B 問1 [1]において, 試験管A, Bそれぞれについて, 物質が水にすべてとけている場合にはO, とけ残っている場合にはXを つけたものの組み合わせとして, 最も適当なものを, ア~エから選びなさい。 試験管A…O 試験管B…X 10° ア 試験管A….○ 試験管B…○ ウ 試験管A…× 試験管B…O イ 試験管A….× 試験管B…×

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