理科 中学生 4年弱前 中1 理科の問題です。 (2),(3)がわかりません😵💫 ⑵ どうして氷の方が体積が大きくなるのですか? 液体が個体になると体積が小さくなるのでは ないのですか? ⑶ なぜ水のほうが密度が大きいのですか? 氷が個体であれば、隙間がなく並んでいる個体 ... 続きを読む 3 〈物質の状態変化と体積の変化〉 次の問いに答えなさい。 □(1) 下の図は, 状態変化の粒子のモデル (水ではない物質)を示したものであ る。 アイはそれぞれ,どのような状態か。 加熱 □ (3) □ (4) 冷却 加熱 冷却 11 固体 □ (2) 同じ質量の氷と水では,どちらの体積のほうが大きいか。 氷と水では,どちらの密度のほうが大きいか。 氷を水に入れると、 氷は浮くか、沈むか。 未解決 回答数: 2
数学 高校生 4年弱前 途中式も含めて教えて下さると光栄です💦 * 96 平面上のベクトルと言が, 2a-36=(1, 9), -a +25=(0, -5) を満たす. 次の間に答えよ. (1) , を求めよ. (2) +26 p + が垂直になるような実数の値を求めよ。 また, +2万 と ga + が平行になるような実数g の値を求めよ. (3) tが2≦t≦2 を満たすとき, a+t6 の最大値、最小値を求めよ. 回答募集中 回答数: 0
数学 高校生 4年弱前 この問題が分かりません💦 解説お願いします🥺 * 96 平面上のベクトルと言が, 2a-36=(1, 9), -a+25=(0, -5) を満たす。 次の間に答えよ。 (1) , 万 を求めよ. (2) +26 p + が垂直になるような実数の値を求めよ。 また, a +26 と ga + が平行になるような実数g の値を求めよ. (3) 2≦t≦2 を満たすとき, la +t6 の最大値、最小値を求めよ。 (立命館大) 回答募集中 回答数: 0
保健体育 高校生 4年弱前 人間が泳ぐ際にかかわる4つの力[推進力][浮力][抵抗力][重力]について説明しなさい。みなさんならどのように説明しますか?参考にさせてください🙇♀️ 回答募集中 回答数: 0
数学 高校生 4年弱前 数3 基本の定積分が苦手です汗💦 模範解答が結構飛ばし飛ばしでの説明なので 細かい説明だとありがとたいです🥺 次の定積分を求めよ。 [588~592] 8 4 So √x dx (2) S₁ x ¾ dx (5) Ssine de 588 *(1) (7) 1dy S-32V-1 2v- T dx o cos²x 3 29-1 *(8) Se³dx =1 *(3) So dx x *(6) Sz S cost dt 2 *(9) $²,3* dx 1 do 回答募集中 回答数: 0
物理 高校生 4年弱前 わからないので教えていただけると幸いです🙇♀️ 2. 以下の文中の( )に最も適する式・数値を答えよ。 右上の図のように、 速さぃ、半径r で等速円運動する物体の速度ベク トルの向きは時間とともに常に変化するので、 等速円運動する物体は加 速度を持っている。 下図は、上図で物体が基準線から角0だけ回転した 位置にある点Aから点Bに角 40だけ移動したときの、それぞれの速 度ベクトルを拡大して書き出したものであり、その速度変化は下図の4 vとなる。この間の移動時間を4t とすると、このときの平均の加速度 の大きさは(1) である。また、二つの速度ベクトルの間の角は上図における角 (2) に等し い。 その後、時間がたつにつれて速度ベクトルは半径の円を描くように 動いていくので、 速度変化 4vは速度ベクトルが描く円の弦になってい ることがわかる。 時間 4t が十分小さいときには角 (2) も十分小さい。し たがって、このとき弦の長さは円弧の長さに等しいとみなすことができ るので、Av とぃおよび (2) の関係は角度の単位 [rad] の定義より、Av ≒(3)と近似できる。 これを(1) に代入して⊿v を消去すると物体の瞬 間的な加速度の大きさが得られ、 α= (4) である。ここで、 角速度 ① の定義より、 At で表すとω = (5) であるから、加速度 αはひおよびを用いて α = (6) と書ける。 また、 ひとの関係は v = (7) だから、これを用いてαを半径r および角速度 の だけで表すと、α= (8)となる。また、 逆に v = (7) より α = (6) の を消去して、 α を半径rおよび速さvだけで表 すと、α= (9) となる。 加速度の向きは半径方向中心向きなので、このαを特に向心加速度と呼 を (2) と Toda Av 1 V ABA 0 2 回答募集中 回答数: 0
物理 高校生 4年弱前 円運動の基礎的な問題です💦 答えだけで大丈夫なので教えてほしいです💦 2. 以下の文中の( )に最も適する式・数値を答えよ。 右上の図のように、 速さぃ、半径r で等速円運動する物体の速度ベク トルの向きは時間とともに常に変化するので、 等速円運動する物体は加 速度を持っている。 下図は、上図で物体が基準線から角0だけ回転した 位置にある点Aから点Bに角 40だけ移動したときの、それぞれの速 度ベクトルを拡大して書き出したものであり、その速度変化は下図の4 vとなる。この間の移動時間を4t とすると、このときの平均の加速度 の大きさは(1) である。また、二つの速度ベクトルの間の角は上図における角 (2) に等し い。 その後、時間がたつにつれて速度ベクトルは半径の円を描くように 動いていくので、 速度変化 4vは速度ベクトルが描く円の弦になってい ることがわかる。 時間 4t が十分小さいときには角 (2) も十分小さい。し たがって、このとき弦の長さは円弧の長さに等しいとみなすことができ るので、Av とぃおよび (2) の関係は角度の単位 [rad] の定義より、Av ≒(3)と近似できる。 これを(1) に代入して⊿v を消去すると物体の瞬 間的な加速度の大きさが得られ、 α= (4) である。ここで、 角速度 ① の定義より、 At で表すとω = (5) であるから、加速度 αはひおよびを用いて α = (6) と書ける。 また、 ひとの関係は v = (7) だから、これを用いてαを半径r および角速度 の だけで表すと、α= (8)となる。また、 逆に v = (7) より α = (6) の を消去して、 α を半径rおよび速さvだけで表 すと、α= (9) となる。 加速度の向きは半径方向中心向きなので、このαを特に向心加速度と呼 を (2) と Toda Av 1 V ABA 0 a 回答募集中 回答数: 0