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英語 高校生

 英語の長文問題の解答で、写真のように文章がスラッシュで区切られてるのをよく見るんですが、このスラッシュで区切るのは、何を目安に区切っているんでしょうか。

PIOITECI フレーズ訳 122 Sacramento Street, San Francisco, California. December 9th, 1850 サクラメント通り 122 番地 1850年12月9日 Dear Jonas and Louis, 親愛なるジョーナスとルイスへ サンフランシスコ カリフォルニア 1 OI have great news! //@Business is good! //③I am making money at last. ! すごいニュースがあります。 仕事がうまくいっているんです。 ついに私はお金を儲けています。 O In a few weeks, / I'm going to open a shop / here on Sacramento Street./6 Isn t thaし 2~3週間のうちに 私はお店を開きます ここサクラメント通りに。 これはすばらしい wonderful? //6 Can you imagine/what happened? // @I'll tell you about it. / でしょう。 想像できますか 何が起こったか。 それについてお話しましょう。 2 O You see, /I can't sell the canvas here. // ② So I'm using it ご存知のように I to make pants. // ズボンを作るのに。 こちらではキャンバスは売れないのです。 そこで私はそれを使っています O Yes, pants! // @ In the west, / many people work outdoors on the land. // 6 So they all それで彼らは皆丈夫な e そう,ズボンです。 西部では たくさんの人が屋外に出て地上で働いています。 II 私が持っていた。 need tough pants. // ⑥ Last week, / I sold every pair of pants / I had. ズポンが必要なのです。 OI need more canvas. // @ Please send me more. // ® Also, / I want you to look for a new キャンパスがもっと必要です。 先週 私は全てのズボンを売ってしまいました もっと送ってください。 それから 新しい綿の服地を探してほしいのです。 cotton material. // @ It'smade in France, / in Nimes. // 6 They call it "serge de Nimes." // 彼らは「ニームのサージ(服地)」と呼んでいます。 ニームで。 /OIt's good for pants. // ® It's better than canvas, / それはズボンに向いています。 それはフランスで作られています 6Out here, / we call it “denim." こちらでは I think. / 私は思います。 それはキャンパスより優れている(と) 私たちはそれを「デニム」 と呼んでいます。 California what a

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国語 小学生

わかりません!書いているとこ、書いていないとこ あっているか、教えてください書いていない所も 教えてください🙏🙏🙏🙏😭😭

次の文章を読んで、あとの問いに答えなさい。 ケンガーは、再び飛び立とうとしてを広げた。だが、あっという間に盛り上がった波に飲みこまれてし まった。やっと海面に顔を出したものの、日の光が消えている。何度か強く頭をふった後、自分は大海原の のろいをかけられてしまったのだと、ケンガーは概った。急に、目が見えなくなってしまったのだ。 銀色のつばさのカモメ、ケンガーは少しでも光が腿ってくるようにと、それから何度も水の中に頭をつっ こんだ。彼女の両目は、海面に広がった原油におおわれてしまっていたのである。羽も、べとべとした黒い ものがついて、動かない。飛べないのなら、泳いで黒い波のただなかから脱出しようと、ケンガーは思い きり脚を動かした。 筋肉もせいいっぱい動いて、ケンガーはなんとか、海に広がった原油のしみの外へ出ることができた。き れいな海水が心地いい。彼女は何度も水に頭をつっこんで、まばたきをくり返した。油の膜も、少しずつ目 から取れていく。ケンガーは、空を見た。だが、はてしない天空と海の間には、ただ雲が(A )浮かん でいるだけだった。〈赤砂灯台〉の仲間たちは、行ってしまったのだ。はるか、遠くに。 それは、カモメの世界の拠だった。ケンガーも以前、黒い死の波に襲われたカモメたちを、目撃したこと がある。そのときケンガーは、たとえ助けることができないとわかっていても、下りていって、力になりた かった。しかし結局、そのままその場から、飛び去るしかなかった。仲間の死の場に居合わせることを禁じ た、カモメの淀にしたがって。つばさが張りつき、動けなくなってしまったあのカモメたちは、大きな魚た ちの格好のえじきになってしまったことだろう。あるいは、羽の間を流れ続ける原油に毛穴という毛穴をふ さがれて、ゆっくりと窒息死していったのかもしれない。 その同じ運命が、今、ケンガーを待ちかまえている。ああ、( B )大きな魚に飲みこまれて、ひと思 いに消えてしまいたい。ケンガーは、そう思った。 黒いしみ。黒い毒。運命の一瞬を待ちながら、人間をのろった。 「いいえ、でも、人間みんなというわけではない。。かたよった考え方はだめ!」ケンガーは、か細い声をふ りしぼって、叫んだ 彼女は上空から、何度も見てきたのだ。沿岸が霧につつまれる日を利用して、大きなタンカーが沖にでて きては、官がのタンクの中を撮除するのを。何千リットルものどろりとした臭いものを、海に総てるのな。 そうしてそれが、避に運ばれていくのな。 その一方で、小さなボートがやってきて、タンカーにタンクの掃除をさせないようにする光景も、目にし ていた。ただ、残念ながら、虹の色をしたその小さなボートは、海が汚されそうになるときに、必ず現れる というわけではない。 (ルイス·セプルベタ「カモメに飛ぶことを教えた猫」による)

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