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化学 高校生

(ア)の黒色沈殿をFeSと考えてはいけないのでしょうか?教えて頂きたいです。よろしくお願いいたします。

問4 銅(II) イオン,鉄(II)イオン, および亜鉛イオンを含む混合水溶液がある。この混合 水溶液を3等分して3個のビーカー ①〜③ に分け取り, ビーカー ①の水溶液には操作(ア) を,ビーカー②の水溶液には操作(イ)を,ビーカー ③の水溶液には操作(ウ)をそれぞれ行っ た。 以下の(1)~(4)に答えよ。 S. tes 操作(ア) 硫酸を加えて酸性とし, 硫化水素を通じたところ, 黒色沈殿が生じた。 黒色沈 殿をろ別し, その黒色沈殿に希硝酸を加えると沈殿は溶解し, 同時に硫黄が生成 Cus した。 操作(イ) 硫酸を加えて酸性とし, ニクロム酸カリウム水溶液を加えて加熱した。 操作(ウ) (a) 濃アンモニア水を十分に加えると沈殿が生じた。一昼夜, 放置したところ, 沈殿の色が変化していた。 室温で大気中に (b) IRON (1) 操作(ア)で生じた黒色沈殿の化学式を記せ。 また, 黒色沈殿が希硝酸に溶解したとき の変化を化学反応式で記せ。 下記 に 記せ。 (2)操作(イ)で酸化されるイオンのイオン式を記せ。 また, そのイオンと二クロム酸イオ ンとの反応をイオン反応式で記せ。でも (3)操作(ウ)の下線部(a) において,上澄み液に含まれる無色の錯イオンのイオン式を記せ。 (4) 操作(ウ)の下線部(b) において, 沈殿に起こった変化を一つの化学反応式で記せ。

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数学 高校生

書き込み多くてごめんなさい コ〜ソ 赤線のところがわからないです。-π/4…の範囲で不等式を解くと-π/6<θ-π/4<7π/6が出てくるのは何故ですか

Po o c c o ˇ c 第1回 数学Ⅱ,B,C (100点/70分) (第1問~第3問は必答。第4問~第7問から3問選択。計 6問解答。) 第1問 (必答問題) (配点 15 ) 0≦0 <2のとき、 不等式 √2 sin 20-5sin0+5 cos 0<3√2 を解こう。 tsincos0 とおくと, sin 20 はtを用いて sin 20 = ア 2sinowso +2+25000040 と表される。 +² 1-2 sin@cso ここで, 三角関数の合成により t=v イ sin0- 2 ダウ と変形できることから, tのとり得る値の範囲は I sts√ I とわかる。 ①をを用いて表すと ((+) 2→4 となる。 オ 2 (D) > O ク <t≤ ケ ....① エ St≦v | であることに注意して、tについての不等式を解くと J-1-5-35220 -√2x²-5+-2√2 co <+ √2+² + 5+ +2/20 ③ である。 @ これにより √2 Sin (0-4) |シス sin (0-1) π <0< コ <sint が得られる。 カ キ の解答群 (同じものを繰り返し選んでもよい。) ⑩ 1 ① 2 ② 3 ③ 2 ④ 2,2 ⑤3√2 ク ケ の解答群 22 sine cose-5 (sino - cose) 数学Ⅱ 数学B, 数学C第1問は次ページに続く。) √2 (1-12)-50 t=Jzsin(o-7) 0 ≤ 0 <27 T 7 0- < T 4 Sin (0-4)≤ T (第1回1) 1.4 10 0.71 141000 980 20 O-1 ① 2 ② 1 √2 ④ 1 2√2 3√2 ⑥√2 ① 3 1=44= Fist=l) 750-7-7x sin(0) C (√2t+1X(+22)>0 -1sts | √2t+1 >0, ++2√2 >0 √27-11 <0, 1+2/20 (第1回2) tep, tefz t = sing Coso =J2(1/sino-1/30) 650 = sin(ロー) sino

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化学 高校生

実験2がそれぞれどのような反応が起きているのかわからなくなってしまいました。教えて頂きたいです。よろしくお願いいたします。

3 3 順天堂大―医 次の実験に関する各問いの答えを解答用紙に記入しなさい。 【実験(i)】 2023年度 化学 密度が0.828g/cmのトルエン 30.0mLに0.60X[g] の安息香酸を加えて溶解させたとこ ろ、一部溶け残りが生じていた。ここに塩基性にした過マンガン酸カリウム水溶液を充分加えて 加熱し反応させたところ、安息香酸の溶け残りはすべて溶解し、かわりに黒色沈殿が生じた。 溶液は2層(上層①と下層①) に分離しており上層①は21.0mLのトルエンのみであった ①を回収し、塩酸を加えたところ白色沈殿が生じたので、 白色沈殿が生じなくなるまでを 加えた後、この沈殿を回収し乾燥させた (沈殿物I)。 【実験(Ⅱ)】 験装置で反応させ,反応後,反応液を室温まで放冷した。 放冷後、 反応液に50.0mLの水と 30.0mLのジエチルエーテルを加えてよくかくはんし、上層を回収した (上層 ②)。 上層②に飽和 【実験(i)】で得られた沈殿物Ⅰに50.0mLのエタノールと5.0mLの濃硫酸を加えて、図1の実 炭酸水素ナトリウム水溶液を30.0mL加えてよく混ぜ, 上層 ③と下層②を分け、下層②に充分 量の塩酸を加え生じた白色沈殿(化合物 A) を回収し、乾燥させたところその質量はX[g] であっ た。上層 ③には無水塩化カルシウムを加え充分時間を経過させ, ろ過後 ゆっくり加熱しながら ジエチルエーテルを蒸発させ分留すると化合物 B が得られ, その質量は1.5X [g]であった。 実験中のトルエンの蒸発は無視し, トルエン、安息香酸の水への溶解および温度による溶液の 体積変化はないものとし,分離と回収は100%とする。 温度計 冷却用 ガラス管 沈殿物Ⅰ + エタノール 湯浴 + 濃硫酸 沸騰石 CH-OH 図1 ホットプレート

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数学 高校生

(3)の線を引いた部分の意味がわかりません。  角ACHと角CADが同じということだけわかりました。

新々総合央品 語 丁版 S=△ABC+△ACD=2△ABC 158 数学Ⅰ 5 2. 1/2 AB・BCsin B-2・12・5・6.26 -2.2 (2) 平行四辺形の対角線は、互いに他を2 等分するから DA-AC-4 OB-1BD-1 ゆえに △OAB=1OA・OBsino B -sino-Pasino 2 2 2 S=2△ABD=2・2△OAB 4. 1/12 sino= 1/12 pasino よって =4・ D (2) OA=OC |OB=ODなど AOAB-A0 △OAD00 また、面積につ △OAB= ∠OAL =4002000 AABD AC 一般の四角形ABCD について, AC=p, BD=g, <AOB=0 (O は ACとBD の交点) とすると,四角形 ABCDの面積S は S=1/23 pasin0 と表される。 (証明) AO=x, BO=y とすると OC=カーx, OD = g-y S=AAOB+ABOC+ACOD+ADOA =1/2xysino+1/2y(p-x)sin(180°-9) +12/2(p-x) (g-y) sino+/2/2x(g-y)sin(180°-9) 12/2(x+y(カーx)+(カーx)(a-y)+x(g-y)}sine =(xy+py-xy+pq-by-qx+xy+qx-xy)sin -12/pgsino (3) AACD において, 余弦定理により (4√7)²=82+AD2-2・8・AD cos 120° AD2+8AD-48=0 ゆえに 120° 4√7 B A ←sin(180°) (平行 合と同じ結果。 ←ADの2次方 く。 (1) AD=x とおく。。 1 ・7・5sin 60° 2 35/3 よって 4 35. よって x= (2) 右の図のように 合同な三角形に分 とると AO よって, 求める S=8△OA √2 =8・ 4 (3) 右の図のよう 線によって12- け, 3点O, A ZAOB OA=OB=a いて,余弦定 すなわち ゆえに よって 練習 円に内 ② 165 次のも (1) A (3) A (1) AABC AC2=3 AC>0で (2)頂点A よって (AD-4) (AD+12)=0 AD>0であるから AD=4 B H 頂点D から辺BCに垂線 DHを引くと DH=DCsin∠DCH, ∠DCH = 180°-∠ADC=60° ←AD // BC よってS=1/12 (AD+BC)DH=12(4+9)・8sin60°=26√3 垂線 AH ← (上底+下底) であるか である。 練習 ②164 (2)半径αの円に内接する正八角形の面積Sを求めよ。 △ABCにおいて, ∠A=60°, AB=7, AC=5のとき, ∠Aの二等分線が辺 BC と変 をDとするとAD=となる。 よって [(1) 国士 また, (3)1辺の長さが1の正十二角形の面積Sを求めよ。 ∠E

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