ひろみさんは、図3のように, 手鏡を用いて, 正面に
ある洗面台の鏡に自分の後頭部をうつしている。図4は,
このときのようすをひろみさんの目の位置をP, 後頭部
に位置する点をQとし, 上から見て模式的に表したもの
である。 Qからの光が手鏡, 洗面台の鏡で反射して進み,
Pに届くまでの光の道筋を図4に実線(-) でかけ。な
お, 作図に用いる補助線は破線 (----) でかき消さずに
残すこと。
図3
洗面台の鏡
(1)
手鏡
図 4
· (2)
洗面台の鏡
洗面台の鏡
0
手鏡
(3) 図4に記入