古文 高校生 4年以上前 〜行のところってどうやって見分けるんですか? G)問二次の傍線部の動詞の活用の種類は、何行何活用か答えなさい。 ゆく河の流れは絶えずして、しかも、もとの水にあら ず。 活用 木の葉の落つるも、まづ落ちて芽ぐむにあらず。 行 げに今日のけしきにいとよう合ひたるを、…… 行 活用 いかにしてこのかぐや姫をえてしがな、……。 行 O「…93 どれに当たるかという「行」と、 四段·上 二段·下二段などの「活用」からなるよ。 96 解決済み 回答数: 2
古文 高校生 4年以上前 夜中に失礼します。 画像の青線の部分、「たてまつらで」の現代語訳が「申し上げないで」とありますが、なぜ否定内容になるのでしょうか。打ち消しの助動詞を特に伴っていないので、直訳すると「申し上げて」になると思うのですが🥲 一 0-た DHI- 軍に関 聖 聖 帝、おりゐ たまひ て、また の 年の 秋、御ぐし おろし たまひ て、ところどころ 山踏みし たまひ て行 帝(=宇多天皇)が、退位なさって、翌年の秋、 出家なさって、 あちらこちら 山歩きしなさって 仏道 編型 名 - 去体名 撃 に ひ たまひ けり。備前の操 に 修行しなさった。 サ四。用 て、橘の良利 と いひ ける 人、内 に おはしまし ける 時、殿上 に さぶ 帝がご在位だった時、 儀前の操で、 橋の良利といった人が、 段上人としてお仕え、 完了-用 過去-終 名 格助 係動 う四 米 受身:用 尊補八四- 米 けり。人 に も 知ら れた (院が)人にも 安 らひ ける、御ぐし おろし たまひ けれ ば、やがて 御とも に、かしら おろし て していた人であったが、(宇多院が)出家なさったので、(良利も)すぐにお供として、出家してしまった。 知られなさらないで R 業に (のに)開# サ変-用幕補八四 体 ける 御とも に、これ なむ 遅れ たてまつら で さぶらひ ける。「かかる 御歩き し た 院が)このようなお歩きをしなさ まは で 歩きたまう (お忍びで)お歩きになった この良利は 遅れ申し上げないで お仕えした。 歯 聖 っ下二、用 募城八西用県 だ るのは、たいそう具合の悪いことである」と言って、 天皇(=酸醐天皇)から、「少将、中将、この人あの人よ、お仕えせよ」と言って(お供を) まふ、いと悪しき こと なる」とて、内より、「少将、中将、これかれ、さぶらへ」と て 奉れ 回 に図 過去-巴接助八四-用 助 まひ けれ ど、たがひ つつ 歩き たまふ し上げなさったけれども、(院は会わないように)すれ違いながら歩きなさる。 軍に回-歴(O幅便) 和泉の国 に いたりたまう (院が)和泉国に到着なさって、 聖 In回-田 格助 八四-体 名格助 尊サ四-体 画 形ク-用(ウ音便) 形動ナリ-用一 て、日根 と いふ 所 に おはします 夜 あり。いと 心ぼそう かすかに てお 日根という所にいらっしゃる夜がある。 (院が)たいそう心組く物寂しい様子でいらっしゃるこ 聖 回- 部 聖 - 名 撃 回- 格的 る はします こと を 思ひ つつ、いと 悲しかり けり。さて、 日根 と いふ こと を 歌 に よめ」と おほせごと (良利は)思いながら、 JSO る0 NID 解決済み 回答数: 1
古文 高校生 4年以上前 「論ずる」の活用の種類についての質問です。 打ち消しの助動詞「ず」をつけて活用の種類を見分けるところまでは分かるのですが、「論じず」と「論ぜず」の2パターンが考えられると思うのですがどっちが正しいのですか?教えてください! 解決済み 回答数: 1
国語 中学生 4年以上前 父は医者で、すこぶる元気だ。 という文の、「で」はなぜ助動詞なのでしょうか… 活用するとしたらどのように活用するんですか? 補足. 解説には 断定の助動詞 と書いてありました。 6 .断定の助動詞。@形容動詞「元 気だ」の活用語尾。3接続助詞 「て」が 濁ったもの。 助動詞の識別ま~ 次の||線の語 について、助動詞であれば○を、助動 詞でなければ×を書きなさい。 o 父は医者で、すこぶる元気だ。 0 【〇】。【 × 】 oかがんで行う大変な仕事だ。 33 X 42 解決済み 回答数: 1
古文 高校生 4年以上前 このようなこと書いてありますが、右側が本活用で左が補助活用という分け方は形容詞限定なんですか?それともこの説明が例外というだけですか? (ボイAL4) 「ず」の接続と活用 接続 基本形|未然形|連用形|終止形|連体形|巳然形|命令形 活用型 (ず) 特殊型 未然形 「ざらざり……」というザリ系列は、「ず」(連用形)に「あり」(ラ変)がついて できた形で、主に、下に助動詞がつくときに用いられる。 Do」の後に、終止形接続の助動詞 (「ベし」「らむ」など)が続く時には、「ずべし」 ずずらむ」とはならず、「ざるべし」「ざるらむ」のように、ザリ系列の連体形に接 統する。 解決済み 回答数: 2
古文 高校生 4年以上前 古文の活用形を変える問題で、 ⓵(助)動詞は下に何が続くのか(何が接続するのか)、 ⓵なら、下は連体形に接続するやつだからこの動詞は連体形!とかこの助動詞の下には名詞があるからこの助動詞も連体形にする! みたいに! それとたとえば む は未然形接続ですが、🔴未然形に接続... 続きを読む 解決済み 回答数: 2
古文 高校生 4年以上前 この問題は覚えるしかありませんか?なにか解き方があれば教えて頂きたいです🙏🏻🙏🏻 BA決めさせて頂きます🙇♀️ 3) 3 4 2 6 次の口語の下一段活用動詞は、文語では下二段活用動詞になる。文語の基本形(終止 形)を平仮名で答えよ。 1告げる 2混ぜる 3隔てる 4優れる っ経る っ o 4 5 次の傍線部の動詞の基本形(終止形)と活用形を答えよ。 の。 1この物語見果てむと思へど、見えず。 (源氏)物語を全部見たい (更級日記·物語) 見ることができない 2片手して我を引き下げて、堂の縁の下に据ゑつ。 (鬼が)片手で自分のこと(=修行者)を引っ下げて (宇治拾遺物語,一七) 解決済み 回答数: 1
古文 高校生 4年以上前 この「給え」はなぜ尊敬の補助動詞なんですか?「る」は未然形接続で未然形がエ段の音なら下2段だから謙譲の補助動詞でしょ? 尊敬の補助動詞 【例思ひ給ひき 謙譲の補助動詞 【例]思ひ給へき。(思っ 思い 四段活用 下二段活用 解決済み 回答数: 1
古文 高校生 4年以上前 ぬって連用形接続のはずなのに、何故②は未然形になってるのですか? (未)むず、む、ず、じ、しむ、まし、まほし (未)る、らる、す、す、り、り、り (連用)つ、ぬ、たり、けり、たり、たし、き、けむ (終止)らむ、ベし、まじ、らし、なり、めり (連体or体言)どーしてそんなり、たり、ことし 解決済み 回答数: 1