✨ ベストアンサー ✨
非常に解釈しにくい質問内容ですが、特に間違っては無いですね。あと小さなことですが、「はかなから」の終止形(基本形)は「はかなし」です。
はかなし(終止形)+む(終止形)+花
で文を作るとしたら
まず、まず、はかないの下にあるむは未然形接続なので、はかないを未然形に直して[はかなから]、むのあとの下には花が続いてるということはむは連体形にする必要がある?ので連体形のむにする。
よって
⓵はかなから(未然形)②む(連体形・未然形接続)③花(名詞)
でいいんですか?
でも
⓵何が下に続くか→その(助)動詞の活用形を決める
⓵何に接続する助動詞なのか?→そこの単語の上の活用形を決める
だとおもうのですが、
そうしたら
たとえば②がむではなく、連用形接続のけりが入ったら⓵は連用形になるんですよね?そうしたら②のけりは下に花という体言がつづくので連体形にする必要があるのでけりを連体形にしてけるにしてはかなしもけりという連用形接続の助動詞がつづくので連用形にして
はかなかりける花になるんですか!
長くてすみません!最後確認お願いします汗汗
そうですね、その解釈で合っています。私自身も同じように古文の問題を解いているので、このやり方は割と使えるやり方です。ただし、係り結びなどには気を付けてくださいね!
文が途中できえてました、ありがとうございます😊