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化学 高校生

(4)について教えて欲しいです。 解説に"硫酸イオンの量は中和の前後で変化しない”と書かれてあるのですが、なぜ変化しないのですか? アンモニアと硫酸の反応が起こったあと、残った硫酸と水酸化ナトリウムが反応し、水酸化バリウムとも反応したら、硫酸イオンの量は変わると思ったの... 続きを読む

(4) 水溶液が塩基性を 論述 162. アンモニアの発生と中和■次の文を読み、下の各問いに有効数字2桁で答えよ。 00 ③3③ 塩化アンモニウムと硝酸ナトリウムとの混合物 4.25gを水に溶かして300mLの溶液 kake をつくった。この溶液を30.0mL とり 水酸化ナトリウムとともに加熱し,発生する 気体をすべて 50.0mLの希硫酸に吸収させた。気体を吸収させたのちの溶液中に 残った硫酸を中和するために, メチルオレンジを指示薬として, 0.100mol/Lの水酸 化ナトリウム水溶液を少しずつ加えたところ 25.0mL を要した。 また, 滴定後の溶液に 水酸化バリウム水溶液を十分に加えると, 700mgの沈殿が生じた。こ JUMBE (1) 下線部①の操作で使用する器具の名称を記せ。 また, この器具が蒸留水でぬれて いる場合,すぐに用いるにはどうすればよいか。 20字以内で述べよ。 (2) 下線部②の気体が発生するときにおこる変化を化学反応式で記せ。 (3) 下線部④の指示薬を使ったときに見られる色の変化を記せ。 また, この指示薬を 使う理由を述べよ。 (4) 下線部③の希硫酸のモル濃度を求めよ。 (5) はじめの混合物に含まれていた塩化アンモニウムの物質量は何mol か。 (6) はじめの混合物に含まれていた硝酸ナトリウムの質量百分率は何%al

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化学 高校生

化学基礎の中和滴定の問題です。 答えは1番です。 解説では、1番は塩酸と水酸化バリウムの物質量をそれぞれ求めて、それぞれの価数×物質量を=で結んで計算した結果、中性だと分かると書いていました。 でも、それぞれの物質のモル濃度が同じで強酸、強塩基の反応だから計算しなくても中... 続きを読む

問7 中和滴定に関する次の実験Ⅰ IIを行った。これに関する記述のうち誤りを 含むものはどれか。 最も適当なものを、後の①~④のうちから一つ選べ。 7 ON 実験Ⅰ 濃度のわからない希塩酸10mLに0.10mol/Lの水酸化バリウム水溶 液を滴下して滴定した結果,希塩酸のモル濃度は0.10mol/Lと判明した。 実験ⅡI 濃度のわからない酢酸水溶液10mL に 0.10mol/Lの水酸化カリウム 水溶液を滴下して滴定した結果,酢酸水溶液のモル濃度は0.10mol/Lと判 明した。 ① 実験 Ⅰ において, 水酸化バリウム水溶液を5.0mL 滴下したとき, 水溶液 は酸性を示す。 ② 実験ⅡIにおいて, 水酸化カリウム水溶液を10mL滴下したとき, 水溶液 は塩基性を示す。 ③ 実験 I において, この滴定の指示薬としてメチルオレンジを用いることが できる。 4 実験ⅡIにおいて,この滴定の指示薬としてフェノールフタレインを用いる ことができる。

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