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生物 高校生

問2を教えてください!

思考判断 その遺伝子が個体群全体に広まっていく必要がある。 個体群中の対立遺伝子の頻度 (遺伝 227. 生物の遺伝と進化 ■進化が起こるためには,個体群中のある個体に ( 1 ) が生じ, 違いにより表現型の異なる個体間で( 3 ) 力や ( 4 ) 力に違いがあれば ( 3 )や 頻度)を変化させる要因の1つとして ( 2 )がある。 ある環境のもとで, 遺伝子型の 体群中の遺伝子頻度が変化する。 ただし,二倍体生物の場合は( 3 )や (4)に不 ( 4 ) に有利な個体の方が, ( 2 ) によって次代に多くの子孫を残す。 その結果,個 利な対立遺伝子であってもそれが劣性遺伝子であれば,個体群中に維持されることがある。 一方、対立遺伝子のもたらす形質に(3) や ( 4 ) に有利・不利がない場合には ( 2 ) は働かないが,(b) 偶然によって遺伝子頻度が変化することがある。生物の個体群 には多数の配偶子ができるが,次代に伝わるのは一部であるため,交配の際の偶然的な配 偶子の取り出し方によって次代の遺伝子頻度は変化する。このような偶然による遺伝子頻 度の変化を( 5 )と呼ぶ。対立遺伝子間のDNAやそこからつくられるタンパク質の分 子レベルの違いの多くは, ( 3 )や ( 4 ) に有利でも不利でもなく中立で,それらの 分子レベルでの進化の多くは (1)と(5)によって生じるという (c) 中立説が提唱さ AJS#40F れている。 問1.文中の空欄( 1 )~( 5 )に最も適する語を答えよ。 問2. 下線部(a)に関して, 病気を引き起こす劣性遺伝子が個体群中に存在する場合がある ため,近親交配は望ましくない。 図を参考に、文中の空欄 (ア)~(キ)に最も適 fr する数値を答えよ。 PR B H Aが常染色体上の正常な優性遺伝子R と, その対立遺伝子で病 F 気の原因になる劣性遺伝子をもち (遺伝子型 Rr), BR を 2 神 つもつとする(遺伝子型 RR)。 このAとBから生まれた子Cにrd が伝わる確率は(ア)となり,さらにCの配偶子がrをもつ確 率は(ア)(イ) = (ウ)となる。また,Eが遺伝子型 rr となり病気を発症する確率は (エ)となる。 図 個体の親子関係 一方Cと血縁関係にない個体Fとを交配させて子Gをつくらせた場合を考える。R 量の遺伝子頻度を0.99,rの遺伝子頻度を0.01としたとき,Fから提供される配偶子の遺 伝子がrとなる確率は(オ)であるため,Gの遺伝子型がrr となりGが病気を発症 する確率は (カ)となる。つまり,この場合,EはGに比べて(キ倍病気を発症 する確率が高くなる。 113 E (b)に関して,個体群の大きさが小さくなると、偶然による遺伝子頻度の変化 第Ⅰ章 生物の

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理科 中学生

中3 理科の生物(遺伝)分野です。 画像の問題の② 曾孫の代の丸型 しわ型の個体比を求めるとんだいです。 答えは5:3なのですが、その過程が分かりません。 良ければ教えていただきたいです。

行った 魚で 」 は れ し キ めた。 このとき, 丸形の遺伝子をA, しわ形の遺伝 AA: Aaaa=1:2:1となった。 このようにして得られた孫の代の種子を育て、 に自家受粉させて得られる「ひ孫の代」について、 以下の問いに答えなさい。 なお,どの孫からもでき る種子の数は全て同じであるものとする。 ■ 孫を自家受粉させてしまのひ孫の代」の 子の組み合わせは下の表のように考えることが できる。 表のエ,オ, カクケに当てはまる遺伝 の組み合わせを書きなさい。 生殖 細胞の AA 遺伝子 A A アイ ウエ 生殖 細胞のA 遺伝子 A a オカ キク 生殖 細胞の 遺伝子 a a ケサ サ D コシ ② 孫の代の個体数の比は, 丸形:しわ形=3:1 (AA:Aaaa=1:2:1) である。このことと ① 表から孫の代が自家受粉してできる「ひ孫の 「代」の丸形としわ形の個体数の比を求めなさい。 ②図2の遺伝 の世代の姿 表のモデル を整数で 40 奈央さん, ウマの前あ いぶん異な もち、理科 活用して いて検討 5500 万年前 ヒラコテ リウム 名称と形状

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生物 高校生

生態ピラミッドについてです。 個体数ピラミッドが逆転する例として、栄養段階が高次のものの量が低次のものの量を上回れば逆転するということですよね?一本の木に複数のガがいるとき木の方が低次でガのほうが高次なので高次のガの方が数が多くなっているので逆転するというのは理解できたので... 続きを読む

5. 生態系とその保全 127 □115.生態ピラミッド●次の文章を読み,下の各問いに答えよ。 生態系において,生物は食物連鎖の順に段階的に分けることができる。栄養の摂り方に よって生物を段階的に分けるとき,これを(1)という。食物連鎖では,無機物から有 機物をつくって生活する独立栄養生物である(2)と(2 )がつくった有機物を直 接・間接的に取り入れて生活する従属栄養生物である( 3 )によって( 1 )が形成さ れている。しかし,実際の生態系では,これらの関係は直線的ではなく複雑な網目状をし ており, ( 4 ) と呼ばれる。 各栄養段階の単位面積当たりの個体数,(5), ( 6 )を積み重ねると,いずれも ピラミッド型となる。それぞれ個体数ピラミッド, ( 5 ) ピラミッド,( 6 )ピラミ ッドと呼び,これらをまとめて ( 7 ) ピラミッドという。 ( 7 ) ピラミッドのうち, 個体数ピラミッドや ( 5 ) ピラミッドは上下の大きさが逆転することがあるが, ( 6 ) ピラミッドでは逆転しない。 問1. 文中の空欄に適当な語を入れよ。 問2. 下線部のように, 個体数ピラミッドの上下の大きさが逆転する例を1つあげよ。 15-20 第5章 「生態

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