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数学 高校生

青でマークした部分の変換のやり方が分かりません。 -2の方は分かるのですが、なぜt^2になるのか教えて 貰えると助かります!

281 例題 基本の 175 指数関数の最大・最小 関数y=4+2+2+2 (x≦2) の最大値と最小値を求めよ。 関数y=6(2*+2)-2(4*+4-x) について, 2'+2x=t とおくとき,yをも 「を用いて表せ。 また, yの最大値を求めよ。 (1) おき換えを利用。 2* =t とおくと, yはtの2次式になるから 2次式は基本形α(t-p)+gに直す で解決! (2) まず,X2413 = (X+Y) -2XY を利用して, 4+4 を表す。 なお, 変数のおき換えは、 そのとりうる値の範囲に要注意。 基本 173 ytで表すと, tの2次式になる。 なお, t = 2x+2* の範囲を調べるには, 2'>0, 20に対し, 積 2.2 = 1 (一定) であるから, (相加平均) ≧ (相乗平均) が利用で きる。 2F =t とおくと t>0 したがって 0<t≦4 yをtの式で表すと t=1 x2であるから 0<t≦22 <p≦g2'≦2 y=4(2*)2-4・2*+2=4t-4t+2=4t- -2=4(1-2)²+1 ①の範囲において,y はt=4で最大, t 1/2で最小とな る。t=4のとき 4x+1 = 4.41" = 4.(2×12 y 50 最大 2=4 ゆえに x=2 に1のとき 2x= 1 2 ゆえに x=-1 最小 よってx=2のとき最大値50, x=-1のとき最小値1 (2) 4'+4-x=(2x)+(2-x)^=(2*+2-x)-2•2*•2-x=f2-2 ゆえに y=6t-2(t2-2)=-2t2+6t+4 <2x.2=2°=1 2020 であるから, (相加平均) (相乗平均) よ り (*)2x+2-x2√2*2=2 すなわち t≧2... ② ここで,等号は 2 = 2x すな わち x=-xからx=0のとき 成り立つ。 yA 17 2 最大 8 ①からy=-2(t-12/31+1/72 ② の範囲において,y は t=2 のとき最大値 8 をとる 32 t よってx=0のとき最大値 8 相加平均と相乗平均の関係 a>0,b>0のとき a+b (等号は a=bのとき成 り立つ。) < t=2となるのは, (*)で 等号が成り立つときであ る。 [(イ) 大阪産大] (1) 次の関数の最大値と最小値を求めよ。 y=(24) (1≦x≦2) (イ) y=4x-2x+2 (-1≦x≦3) 2)a>0, a≠1とする。 関数y=a2x+α2x-2(α*+α_*)+2について ata-x=t とおく。 y を tを用いて表し, yの最小値を求めよ。 5章 29 2指数関数

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生物 高校生

8 蛍光ペンを引いているところなのですが、どうしてそう言えるのですか? どなたかすみませんがよろしくお願いします🙇‍♀️

遺伝子とそのはたらき 表 1 ★第8問 遺伝子の本体に関する次の文章 (AB), 答えよ。 〔解答番号 1 6 ~ 〕 (配点 20) -5)に 問1 【10分】 A 生物は遺伝物質として2本鎖DNAをもつ。それに対してウイルスには遺伝物 質として2本鎖DNAをもつもののほかに, 1本鎖のDNAをもつもの、2本鎖 のRNAをもつもの、および1本鎖RNAをもつものがある。 以下の表1は、 いろいろな生物やウイルスのDNAやRNAを解析し, 構成要素 (構成単位)であ アデニン(A),グアニン(G), シトシン (C),チミン(T), ウラシル (U)の数の 割合 [%] と核1個当たりの平均のDNA量を比較したものである。 解析した10種類の材料(アーコ)の中に、遺伝物質として1本鎖のDNA をもつものと、1本鎖のRNAをもつものが一つずつ含まれている。 それぞ れについて最も適当なものを、次の①~⑩のうちから一つずつ選べ。 1本鎖のDNAをもつもの 1本鎖RNAをもつもの 1 2 ① ア ②イ ③ ウ ⑥力 ⑦ キ ④ エ ⑤ オ ⑧ ク ⑨ケ O コ 核酸中の各構成要素の 核1個当たりの 問2 核1個当たりのDNA量が記されている材料(ア~オ)の中に、同じ生物の 肝臓に由来したものと精子に由来したものがそれぞれ一つずつ含まれてい 材料 数の割合(%) 平均のDNA量 A G C T U (×10-12 のうちから一つ選べ。 3 この生物の精子に由来したものとして最も適当なものを、次の①~⑤ (g) アイウエオカキクケコ 26.6 23.1 22.9 27.4 0.0 95.1 ① ア イ 27.3 22.7 22.8 27.2 0.0 34.7 ③ウ ④ エ ⑤ オ 28.9 21.0 21.1 29.0 0.0 6.4 28.7 22.1 22.0 27.2 0.0 3.3 32.8 17.7 17.3 32.2 0.0 1.8 29.7 20.8 20.4 29.1 0.0 問3 新しいDNA サンプルを解析したところ. TがGの2倍量含まれていた。 このDNAの推定される A の割合として最も適当な値を、次の①~⑥のう ちから一つ選べ。 ただし, このDNA は,二重らせん構造をとっている。 4 % 31.1 15.6 29.2 0.0 24.1 24.4 24.7 18.4 32.5 0.0 28.0 22.0 22.1 0.0 27.9 15.1 34.9 35.4 14.6 0.0 ℗ 0 ① 16.7 ② 20.1 ③ 25.0 33.4 5 38.6 6 40.2 -: データなし

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