51
P.AP.62 P.8(3)
P.AP.12: P.14
6,5
P.15
6点
P.20
下の図のように、1辺の長さがxの正
方形の内部に、2種類の模様を作った。
S
図2
図1の模様は,1つの円が正方形に接
していて, 図2の模様は,4つの同じ
大きさの円が, 正方形やとなり合う円
と接している。
図1,図2の模様で、色をつけた部分
の面積をそれぞれS, Tとするとき,
正しいものを次のア~ウから選び, そ
の理由を説明しなさい。 ただし, Tは
4つの円の面積の和とする。
S>T
① S <T
ウ S = T
図1
したがって、 2つの続いた奇数の和は4の倍数になる。
T
② P.18~19
5点×2
(思・判・表)
説明
ⓒ P.19