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生物 高校生

(2)の問題で対物ミクロメーターの3目盛りは接眼ミクロメーターと重なってるのは分かるんですけど、接眼ミクロメーターが重なってるのは4目盛りじゃないんですか? なんで5目盛りが正解なのか教えてほしいですm(_ _)m

① 液胞 葉緑体 (B) 例題2 ミクロメーターの使い方 (1) 対物ミクロメーターには1mmを100等分した目盛り 図1 がつけられている。 対物ミクロメーターの1目盛りの 長さは何μm か。 (2) 接眼ミクロメーターを接眼レンズに入れ、 対物ミクロ メーターを100倍で観察したところ, 図1のようにな った。 接眼ミクロメーター 1目盛りの長さを求めよ。 (3) 同じ接眼ミクロメーターを用い, 対物ミクロメーター を外して,同じ倍率でユリの花粉を観察したところ、図 2のようになった。 この花粉の長径を求めよ。 第Ⅰ部 生物の特徴 /実線は対物ミクロメーターの目盛り 破線は接眼ミクロメーターの目盛り センサー まず接眼ミクロメーター1目盛りの長さを求め、次に目的とするものの長さを求める。 接眼ミクロメーターの1目盛りの長さ[μm〕 =対物ミクロメーターの1目盛りの長さ[μm〕x- 図2 (3) 花粉の長径は, 接眼ミクロメーターの6目盛り分なので, 花粉の長径=6〔μm〕×6[目盛り〕=36〔μm〕 対物ミクロメーターの目盛り数 接眼ミクロメーターの目盛り数 解説 (1) 対物ミクロメーターの1目盛りの長さは1mmの100分の1なので, 10μm。 (2) 対物ミクロメーターの3目盛りと接眼ミクロメーターの5目盛りが一致している ので,接眼ミクロメーターの1目盛りの長さ[μm〕=10〔μm〕×12=6〔μm] 3 5 答 (1) 10μm (2) 6μm (3)36 μm 角

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生物 高校生

問二がわからないです。 問一の5.6μmは理解できたのですが2番の計算(60×60/1000)あたりがいまいちです。 生物というよりかは数学っぽいですがこたえてくださるとうれしいです。

問1 接眼ミクロメーターの1目盛りの長さは察する顕微鏡の倍率によって変わるので、あらか じめ求めておく必要がある。いま、接眼レンズ10倍対物レンズ20倍の組合せのとき、 接眼ミク ロメーターの18目盛りがステージ上の対物ミクロメーターの10日盛りと重なっていた。 接眼ミク ロメーターの1目盛りが何μmに相当するかを答えよ。 ただし、対物ミクロメーターには1mmを 100等分した目盛りがついている。 答えが整数で割り切れない場合は、小数第2位を四捨五入した 値を答えよ。 対物ミクロメーターの1目盛りは1/100mm 10μmであり、対物ミクロメーダー 10目盛りが接 眼ミクロメーターの18目盛りと重なったことから、接眼ミクロメーターの1目盛り (10)10μan) + 185.55 5.6μm となる。 問2 観察開始時に矢印Aで示した細胞小器官はその後矢印Bの方向に動いていた。 15秒後の矢印 Aの細胞小器官の位置に注目し、この細胞における原形質流動の速度を時速 (mm/時)で求めよ。 ただし、観察に用いた顕微鏡の設定は接眼ミクロメーターを含めすべて問1と同じとする。 答え が整数で割り切れない場合は,小数第1位を四捨五入した値を答えよ。 細胞小器官Aは15秒間に接眼ミクロメーターの9日盛りぶん動いたことがわかる。 原形質流動の速 度を求めるには、 Aの移動速度を求めればよい。 問1より、1目盛りは5.6μmであるので,Aの時速(mm/ 5.6 x 9 60x60 1000 12.09612 (mm/時) となる。 15 時)は

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生物 高校生

⑴,⑵,⑶全ての問題教えてください🙏🏻

図5は、オオカナダモの葉における細胞小器官が細胞内を移動する様子について、観察開始時(図5 左)と15秒後(図5右)の細胞を接眼ミクロメーターの目盛りとともに描いたものである。この観察に ついて以下の問について答えなさい。 観察開始時 観察開始 15秒後 160000000 300 図5 (1) A細胞小器官が細胞内を移動する様子についての観察を、 接眼ミクロメーターを用いて行った。 最初に、接眼ミクロメーターの1目盛りの長さを求めた。いま、接眼レンズ 10 倍、対物レンズ 20 倍の 組み合わせのとき、 接眼ミクロメーターの18目盛りが対物ミクロメーターの10目盛りと重なっていた。 このことから、 接眼ミクロメーターの目盛りが何μmに相当するかを答えよ。 ただし、 対物ミクロメータ ―は1mmを100等分した目盛りがついている。 割り切れない場合は、小数第2位を四捨五入した値 を答えよ。 (2) 観察開始時に矢印Aで示した細胞小器官はその後矢印Bの方向に動いた。15秒後の矢印 A の細胞小器官の位置に注目し、この細胞における細胞小器官が細胞内を移動する速度を秒速(μm /秒)で求めよ。 ただし、 観察に用いた顕微鏡の設定は接眼ミクロメーターを含めすべて(1) と同じとす る。 (3) (2)で求めた速度を (mm/時)で表し、 割り切れないときは、 小数第1位を四捨五入した値を答 えなさい。

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生物 高校生

表が全く埋まりません😭 どこの倍率を基準にしてもいいので教えて頂きたいです💦

眼ミクロメーターの目盛りは(大きく 対物ミクロメーターの目盛りの大きさは 10 試料を観察中は対物ミクロメーターを使用できない。 そこで倍率ごとに接眼ミクロメーターの1目盛りあたりの大きさを求める。 (1) 2つのミクロメーターの目盛りが平行に重なるように調節する。 (2) それぞれをぴったりと重ねる (3) 重なっている2点を見つけて、それぞれのミクロメーターの目盛り数を数える。 対物ミクロメーター 10μm ※目盛りの太さが異なるので重なる位置を統一する (右端、左端など)。 (4) 対物ミクロメーターの大きさより比を利用して 接眼ミクロメーター1目盛りの大きさを計算する。 接眼ミクロメーター 変化しない 接眼ミクロメーター 1目盛りあたりの大きさは μmである。 0.01mm 4倍 以下の表を利用して接眼ミクロメーター1目盛りの大きさを計算しよう。 接眼レンズ 10倍のとき 対物レンズ 合計倍率は 40 倍 それぞれのミクロメーターが重なっている目盛り数は x10μm= 目盛り μm 目盛り 小さく ) μm 対物ミクロメーター 接眼ミクロメーター 10倍 100 |_x10μm= 倍 目盛り um 目盛り μm +16μm (6) 40倍 400 x10μm= 倍 目盛り μm 目盛り um

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