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物理 高校生

質問です。 この問題の▫︎4で離れる離れないかの条件を求めるために写真3枚目のように物体、上皿それぞれで運動方程式を立てて離れるときの条件を求めたらx=0がでて、私は原点で離れるのだろうなと考えましたが、回答では自然長の位置で離れるようです。 なぜなのでしょうか?(講義では... 続きを読む

にあてはまる最も適切な答えを各解答群から1つ選びなさ。 以下の 1 から 8 だし、同じ番号をくり返し選んでもよい。数値を選ぶ場合は取も近い値を選ぶもの 図のようにばね定数ん,自然長Lのばねに上皿が取り付けられている。上皿の面は加 ばねと上皿の質量は無視できるものとする。大きさの無視できる質量Mのおもりを。 置く。重力加速度の大きさをg 鉛直上向きをx軸の正の向きとし,ばねと上皿とお。 運動はx軸方向に限るものとする。ばねは常にフックの法則にしたがうものとして, 問に答えよ。 x4 M 0F k 放じた。このと で運動の向き の記の向きに運動した。 で 間に 下の415/8(9)では/を用い (1) 上皿におもりをのせて固定すると,ばねは自然長からa= 態での上皿の位置をx軸の原点とする。さらに上皿をbだけ押し下げてから静かに離れ ばねは周期T=| 2 の単振動を行う。表される。 また、この間に動摩擦力がした 今,6= 2a とするとき, 時刻tの上皿の位置xの時間変化の様子を表すグラフとい もっとも適切なグラフは 3である。ただし, 上皿を離した瞬間をt=0とする。 だけ縮んだ。こ 同2 1の解答群 最大の違さになった Mg 2k Mg k 3Mg 2k 2Mg k k 6) Mg Lio 216 で物体A 3k 2k 2Mg Mg 2の解答群 量年 k 2元 T k k M k 2元 M T 2V M 3V M T M k 2V M ある。 2元 「M (6 3V k の M 2元 k T 8 k

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理科 中学生

(5)をお願いします!

理3 さんは、 銅の粉末を加熱したときの化学化 のまを加熱してできた物質から銅をとり出す方 法について調べるために、 次の実験を行った。)~(5)の問いに答えなさい。 I 鋼の粉末を加熱したときの化学変化について調べた。 D A~Dの4つの班に分かれ、上皿てんびんを用いて、剣 の粉末をA班から順に、 0.4g. 0.8g. 1.2g.1.6gはかり とり、それぞれステンレス皿に入れた。 [図1] 薬さじ 銅の粉末 ステンレス 2 次に,班ごとに、加熱前のステンレス皿全体の質量をは かったあと、[図1] のようにして、 ステンレス皿の上の物 質をときどきかき混ぜながらガスパーナーで加熱した。 ガス バーナー 3 2のあと、ステンレス皿が十分に冷えるまで待ち, 再び ステンレス皿全体の質量をはかった。 「表!」は、21, 3 の結果をまとめたものである。この結果から, A~C班では銅が完全に反応し て物質Xができているが, D班では銅の反応が不十分であったことがわかったC。 [表1] 班 銅の粉末の質量 [g] 加熱前の全体の質量 [g] 加熱後の全体の質量 [g] A B C D 0.4 0.8 1.2 1.6 66.8 66.3 67.2 67.0 66.9 66.5 67.5 67.3 I Iでできた物質Xと炭素の粉末の混合物を加熱したときのようすを調べた。 4 物質X 4.0gと炭素の粉末0.3gを乳鉢に入れ, 乳棒でよく混ぜ合わせた。 5 4の混合物を試験管Aに入れ, [図2] のような装置 を組み立ててから, ガスバーナーで混合物を加熱した。 [図2] 物質Xと炭素の粉末の混合物 ピンチコック 6 しばらくするとガラス管の先から気体が発生して, 試 験管Bに入れた石灰水が白く濁った。また, 試験管Aの中 の物質の色がしだいに赤色に変化した。 ゴム管 試験管A ガラス管 7 気体の発生が止まったのを確認して, ガラス管を石灰 水から抜いたあと, ガスバーナーの火を止めた。 石灰水 8 7のあと,すぐにピンチコックでゴム管を閉じ, 試験管Aが冷えるまで待った。 9 試験管Aが冷えてから, 試験管A内に残った物質の質量をはかったところ, 3.2gであり, 試験管A に入れた物質Xと炭素は過不足なく反応していた。 また, 試験管A内に残った物質を薬さじのうら でこすったところ, 光沢が見られたことから, この物質は銅であることがわかった。 試験管B

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理科 中学生

【浮力】 問6の②がわかりません。 ばねが引く力の大きさ=浮力なんですか?? 解説お願いします! 答えは1.2です!

公立入試直前対策講座 理科一 55 る ばねの性質と物体にはたらく浮力について調べるために, 次の実験を行った。 後の[問1]~[問7) らたさい。ただし, ばねの重さ, ばねに取り付けた指針とセロハンテープの重さ, 糸の重さと 績は考えないものとし、 質量 100gの物体にはたらく重力の大きさを1N とする。 図1のように, スタンドにばねとものさしを取り付け, ば 図1 ねの下端にセロハンテープで固定した指針を, ものさしのOcm の位置に合わせた。次に, 図2のように, このばねにつり下げ る質量30gのおもりを1個,2個, 3個, …と増やしていき。 ばねを引く力の大きさとばねののびとの関係を調べた。表はそ の結果をまとめたものである。 図2 ばね、 ばねの のび ロ 指針 ものさし おもり 表おもりの個数 【個】|0 1 2 3 4 0.3 |0.6 |0.9 |1.21.5| 1.8 15/3.0|4.5 6.07.5 9.0 ばねを引く力の大きさ[N) 5 6 |スタンド 0 ばねののび lcm. 0 実験I 図3のような縦4cm, 横5cm, 高さ 6cmの 質量 180gの直方体の物体がある。この物体の A の面が上になるようにして, 図4のように, 実験 Iで用いたばねに糸でつるした。水面と物体の底 面を平行にして、水の入った容器に支持棒を動か して沈めていった。物体を水中に1cm 沈めるご とに,ばねののびを調べ,物体の底面が水面から 9.cmの距離になるまで沈めた。図5はその結果をグラフに表したものである。 (問1] 力の大きさを表す単位には, Nを使うが,よみを書きなさい。 (問2] 実験Iから, ばねを引く力の大きさとばねののびとの間には,どのような関係があるか,書 きなさい。 (問3) 図3の物体を,月面上で実験Iのばねにつり下げたとき, ばねののびは何 cmになるか。ま た,この物体を月面上で上皿てんびんにのせると,何gの分銅とつっりあうか。ただし,月面上で 物体にはたらく重力は,地球上の重力の6分の1になるものとする。 (問4] 図3の物体の密度はいくらか, 単位をつけて書きなさい。 (問5] 図3の物体をすべて水に沈めたとき, 物体に はたらく水圧のようすを正しく矢印で表したものは どれか。右のア~エの中から適切なものを1つ選ん で,その記号を書きなさい。ただし, ア~エの矢印は,水圧がはたらく向きと大きさを示している。 (関6] 次の文は,図5のグラフから,水面から物体の底面までの距離と 図5 はねののびとの関係をもとにして,浮力の大きさについて考察したも のである。文中の0]にはあてはまる適切な語句を、 切な数値を,それぞれ書きなさい。 水面から物体の底面までの距離が6cmになるまでは、物体が沈むに つれて,ばねののびは ]ため,物体の水中部分の体積が大きいほ ど,浮力の大きさは大きくなることがわかった。このことから, 物体が 水面から物体の底面までの距離(cm) すべて水中に沈んだとき,浮力は最大となり,浮力の大きさは Nとなる。 [間7) 図3の物体のBの面が上になるようにして,実験Iと同じように,物体を水中に1cm ず つ沈めていったとき、水面から物体の底面までの距離とばねののびとの関係を図5のグラフに表 しなさい。 図3 図4 支持棒 GAr A C B6cm ばねののびイ 質量 180g 4 cm 水面から物体、口 の底面までの 距離 -5cm (en. 0、3ん。 水の入った。 容器 130 1,5 ロ Tf 水 [cm) 9 8 7 2には適 5 4 012345 6 7 8 9 Fomm ro000 ばねののび 目

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