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古文 高校生

【⠀】のとこは正しい形にする問題でウの尽くってどうして連体形になるんですか? 私は連用形かなと思ったんですけど

文法》 二次の文章を続み、後の問いに答えなさい。 大事を思ひ立たむ人は、さりがたく、心にかからむ事の本意を。逐げずして、さながら捨つべきなり 出家を思い立つような人は、 気にかかることの本来の目的を達成しないまま 「しばしこの事( 【果つ】て」、「同じくは、かの事沙汰し置きて」 「もうしばらく(物って) この事が終わって(その後に出家しよう)」 「同じことならば、あの事も処理しておいて(から出家しよう)」、 「しかじかの事、「人のあざけりやあらむ。行く末難なくしたためまうけて」、 Tこれこれの事は 人から軽蔑して笑われるだろう。 将来非端されないようにきちんと用意して(から出家しよう)」 「年ごろもあればこそ[X ]°その事待たむ。程。あらじ。。物騒がしからぬやうに」などこ[思ふ】むには 「我年(出家せずに)いたのだ (田家するのは)特とう。時間はがからないだろう。みわてないように。』 などと思うような人には、 えさらぬ事のみいとど重なりて、事の 贈けられない事ばかりがますます租み重なって 【尽く限りも(H) 【なし】、思ひ立つ日もあるべからず。 (出家を)決心する日などもあるはずがない。 用事がなくなる機会もないし、

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日本史 高校生

どなたか23,28,29.30.31.32.33.34 (空欄部分)わかるかた、いませんか?

平城天皇の政治(位806-809) 官司官人の整理統合→財政負担の軽減をはかる 23 平城太 。 成人を取施な名前(大) の政治(位809-823) ○24 手成太上天置の愛(藤原薬子の変.810年) 嵯峨天皇と25 手線 26 /2 1位 27 マ子(式家)は、太上天皇の復位と平城京遷都を計画 嵯峨天皇側の対応 太上天皇との対立…「二所朝廷」 年 を 機密保持のため蔵人所を新設(28 =29 *巨勢野足) 迅速に出兵·政治混乱を収拾(薬子は服毒自殺·仲成は戦死·太上天皇は出家) ○官庁の統廃合-30 の設置 会外官、検非要 …天皇の秘書官。太政官との連絡などにあたる。役所は蔵人所。 >平城太上天皇の変に際し、機密保持のため設置 …京内の警察·裁判業務にあたる。 >五衛府弾正台刑部省·京職などの職掌を吸収 28 -31- ○法制の整備 『32 拡た格式 』の編菓 (律令格の施行細則)を分類·編集 』(嵯峨天皇,820年) >33 (律·令の追加改正法) 34 『32 子弘仁格式 『36 自観俗式 』(清和天皇, 9c後半) 『37 延墓格式』(醍醐天皇,10c初) >このうち38 式 *35三イ格式 はほぼ完全な形で現存 *また…令の注釈書の編纂も行われる 「39 会義群 -『41 今 葉眠 』…諸説を集めた私撰注釈書:42 /気通本らが編纂 (9c後半 蝦夷征討…43 え屋経限を征夷大将軍に任じ征討:徳円城を築造 』…養老令の官撰注釈書:40 美らが編纂 (833)

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作文 中学生

わからないです

次の文章を読んで後の問に答えなさい。 れるということで、「新しいもの」の意味が、つまり、同じ時間を共有すると いう意味が、変わってきたということも言えます。 N とはいえ、落語の魅力はやはりライブであり場の共有であることは間違い ありません。噺家と噺が不可分であることの魅カは、実は、録音,録画では享 受できない。噺家の肉体が高揚したり、疲れたり、持ち直したり、「師匠、こ の噺の最後まで肉体がもつのかなあ」という心配感まで含めて、ライブの魅力 噺家の存在そのものを共に楽しむことができるということが、声(魂)の文化 の醍醐味なのです。 」 文字のない時代は、知識を伝えるには0ロからロへが基本です。落語もま に、師匠が 喋ることを書き取ったりせず、そのまま体に染み込ませていきま す。文字化して固定し確定させていくものではありません。 2」方、例えば、の演劇はチームで取り組むものですから、書き取って台本 にしておかないと、演出家や芝居をする人、舞台をつくる人が共有できません 書物になったものは繰り返し読まれ世界をつっなぎ人類の遺産となれる。台本が あるから時代を超えて繰り返し上演することができるわけです。ただし、文字 化して固定することで、ある意味死んだ状態になるわけで、そこに息を吹き込 み、魂を与えていくのが演出家であり役者であるという構造が生まれます。 他方、落語の面白さは、演出も役者も小道具も、すべてを一人の人間がこ なすというところにあります。つまり文字にして外化しなくても自分の中で完一 結するというところが、面白い。落語は今も口伝の世界に生きており、落語に は、声の文化が持っていた一回限りの、喋ったら消えてしまうけれど、魂から 出てくる魅力があると言えるのではないでしようか。 そして、現代では録音、録画技術の進歩で、文字化しなくても過去を魂の 外に記録していくことが可能です。文字の歴史に比べれば、ほんの一O〇年、 個人ユースでは数十年の歴史しかありませんが、@録音·録画できるようにな ってしまった時代は、文化というもの、文化のあり方に根本的な影響を与えて SるSです。 5 録音,録画時代に何が起きたかと言えば、「声の文化」も外に記録され定 着されていくということです。一回限りの出来事が繰り返し聴けることは、人 類の歴史ではごく最近までありえなかった。文学は、書き手と書いたものが分 離できて、書いたものだけが残っていく文化でしたが、自分の身体に染み込ま せロ伝で伝えていく落語は、 家と噺が分離できない。身体と共にあることが 落語の根本的な魅力であるわけです。録音·録画時代には、過去に蓄積された すべての噺家がライバルになるということになります 6演奏家も同じですね。例えば、新進のヴァイオリニストが演奏を発表しよ うとしても、過去に蓄積されたすべてのヴァイオリニストの演奏と比較される。 今、同時代に生きている人だけでなく、過去に活躍した(と言っても、録音 録画が可能となって以降の、ですが)演奏家がすべて乗り越えていく対象にな 一ま 溶語も演奏も歌唱も、かつては一瞬で消えていたものが保存 , 再現さ (黒崎政男『哲学者クロサキの哲学超入門』による) ユース……使うことと、使用、利用 噺家……落語などのロ演を職業とする人、ここでは落語家 |線部©「ロからロへ」とあるが、これと同じ意味で用いられてい る語を本文中から二字で抜き書きしなさい。 |線部の「演劇はチームで取り組むもの」とあるが、これに対して 「落語は」に続けて十五字以内で書きなさい。 落語はどのようなものか。 問三本文中における段落の関係を説明したものとして、最も適切なものを 次のア~工から一つ選んで記号を書きなさい。 ア 第二段落の人類の遺産については、第三段落において述べられている イ 第四段落の文字の歴史については、第六段落において述べられている ウ第五段落の落語の根本的な魅力については、第七段落において述べられて 工 第六段落の「新しいもの」の意味の変化につっいては、第四段落において述 ペられている

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国語 中学生

答えは4です。伊曽保物語についてこの問題の解説お願いします!

間二 次の文章を読んで、あとの問いに答えなさい。 ある日、「盗人」は道で「僧」と出会い、祈りの力によって善人にしてほしいと頼んで別れた。その 後、「盗人」と「僧」は再び出会った。 (引きとめて) 盗人、僧の袖を控へて、怒つて申しけるは、「われ御辺を頼むといへども、その甲斐なし。祈誓したま (あなた) はずや。」と申しければ、僧答へて日はく、「われその日より片時のいとまもなく、御辺のことをこそ祈り へん し (おっしゃるので) (あなた) Sk 候へ。」とのたまへば、盗人申しけるは、「おことは出家の身として、虚言をのたまふものかな。その日よ (仕方がない) はかりごと り悪念のみこそおこり候へ。」と申しければ、僧の謀に、「にはかに喉渇きてせんかたなし。」とのたまへ (お入れしましょう) ば、盗人申しけるは、「これに井戸の侍るぞや。われ上より縄をつけて、その底へ入れ奉るべし。飽くま くだん で水飲みたまひて、上がりたく思しめし候はば、引き上げ奉らん。」と契約して、件の井戸へ押し入れけ り。かの僧、水を飲んで、「上げたまへ。」と のたまふとき、盗人力を出だしてえいやと引けども、 (どうして上がるはずがあろうか) いささかも上がらず。いかなればとて、さしうつぶして見れば、何しかは上がるべき、かの僧、そばなる (全く上がらない) 石にしがみつきておるほどに、盗人怒つて申しけるは、「さても御辺は愚かなる人かな。その儀にては、 いかが祈祷も験あるべきや。その石放したまへ。やすく引き上げ奉らん。」と言ふ。僧、盗人に申しける しるし は、「さればこそ、われ御辺の祈念をいたすも、このごとく候ふぞよ。いかに祈りをなすといへども、ま づ御身の悪念の石を離れたまはず候ふほどに、御辺のごとく強き悪念は、善人になりがたふ候ふ。」と申 (もっともなことであるなあ) されければ、盗人うちうなづゐて、かの僧を引き上げ奉り、足元にひれ臥して、「げにもかな。」とて、そ」 (髪を切って出家し) れより元結切り、すなはち僧の弟子となりて、やんごとなき善人とぞなりにけり。 9多r そほものがたり (「伊曾保物 語」から。) 本文の内神、男

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