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質問の種類

政治・経済 高校生

法律?に関しての質問です。 ①は、料亭Aで起きたことなので、所有地内のこととして、みとめられますか? ②の場合は、胎児の利益を守るため、生まれてくることを条件に生まれたものとみなし、損害賠償できるのは妻Cのお腹の中にいる胎児ということになりますが? ③は、かんですが... 続きを読む

考えてみよう せんすい 1 料亭Aには, 近所で評判のすばらしい泉水があり, おおいにはやって いたところ, Aの警告にもかかわらず, 隣家Bが必要以上に掘り下げた ゆうすい 井戸の影響によって, 湧水が止まってしまった。 Bの行為は、その所有 地内のこととして認められるだろうか。 ② Aの不注意運転で死亡したBには, 妊娠中の妻Cがいた。 この場合, 加害者Aに損害賠償を請求できるのはだれか。 げっぷ 3 16歳の少年Aは、親に無断で, B家電店から, 50万円で高級オーディ オセットを購入する契約を結んだ。 代金は、月賦で支払うことにしてい たが, 初回金だけ支払って, あとから払えなくなったので, B家電店に 対して、 自分は未成年者だから契約を取り消すと主張した。 この場合の Aの主張は認められるか。 4 17歳の高校生Aは, B書店でこづかいを使って本を買った。ところ が,親から「くだらない本ばかり買って」としかられてしまった。 そこ で, Aはその本を徹夜で読んだあげく 翌日B書店に行き, 「親の同意を 得られないので本を返したい」 といった。 Aの主張は認められるか。 1:11

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国語 中学生

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問5 -③ 「そうだよ、オレ、キャプテンだもんな、と自分で うなずいた。」とありますが、 このときの「きみ」の気持ち を説明したものとして最も適切なものを次のア~エから選ん で、記号で答えなさい。 ア キャプテンとしての指導力を高めようとしている。 イキャプテンとしての威厳を利用しようとしている。 ウキャプテンの重圧感から早く逃れようとしている。 エ キャプテンの立場を自覚し落ち着こうとしている。 問6 ④ 「それに気づくと、泣きだしそうになって」とあり ますが、「きみ」が「泣きだしそうに」なったのは、みんな がどういうことを思っていると感じたからですか。 文章中の 言葉を使って二十字以内 (句読点・符号も字数に数えます) で答えなさい。 問7 ⑥ 「だってさ・・・・・・悪いもん、 和泉に」とありますが、 こう言われて「きみ」はどんな気持ちになったと考えられま すか。 最も適切なものを次のア~エから選んで、記号で答え なさい。 ア 実力があるにもかかわらず、みんなの気持ちを察して自 分が引き下がろうとした中西くんの態度を尊敬する気持ち。 イ中西くんから同情するような言葉をかけられて、必死に 保ってきたプライドを完全に打ち砕かれたみじめな気持ち。 ウ キャプテン命令に従おうともせず、自分勝手な理屈でク ラスの結束を乱してばかりいる中西くんを軽蔑する気持ち。 エ 中西くんから思いがけない優しい言葉をかけられて、 そ れまで対抗心をむき出しにしていた自分を反省する気持ち。 (52)

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国語 中学生

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次の文章を読んで、あとの問いに答えなさい。 なかにもとや ブンちゃん (和泉文彦) は五年三組のヒーローだったが、 二学期から 三組に入ってきた転校生のモトくん 中西基哉)の存在が気になってい た。 そんなブンちゃんに姉は、 ”お山の大将が負けるのを待っている子 もいる。人間は、早いうちに負けておいたほうが楽だ。" と言う。 クラ ス対抗リレーの代表選手を決めるための五十メートル走で、ブンちゃん とモトくんはトップを分け合った。 「あのさ...... 中西、リレーなんだけど······オレ思ったんだけど、 おまえアンカーやれよ、そのほうがいいよ、オレはトップ走っ て、で、オレが貯金するから、アンカーはおまえでいいよ、おま え足速いもん、わりと」 負けたわけじゃない。絶対に違う。 自分から譲った。クラスの ために。五年三組の勝利のために。 中西くんは話がよく呑み込めないのか、黙って、あいまいにう なずくだけだった。 ふじむら ど 代わりに、 藤村さんが「ブンちゃん、おっとなーっ」と笑った。 きみはそそくさと立ち去った。 坂井さんや藤村さんはすぐに おしゃべりに戻ったが、中西くんはきみの背中をじっと見つめて いた。 それが気配でわかったから、振り向かず、足も止めずに、 みんなからどんどん離れても歩きつづけて、先生に「おーい、和 勝手に帰るなよ!」と笑われた。 その日の放課後は、クラスで野球の練習をすることになってい た。次の週末は二組のチームとの試合だ。 きみは家に帰るとオヤ 細田くんは中西くんを褒めたたえながら、 ときみを見 る。声がふだんよりねばついて聞こえる。お姉ちゃんが言ってた 「いずみ ふみひこ from to ツもそこそこに自転車をとばして学校に戻った。エースで四番で キャプテン試合も、練習も、きみがいなければ始まらない。 グラウンドに着くと、先に来ていた何人かはすでにキャッチ ボールをしていた。 中西くんもいる。 みんなに囲まれて、ちょっ と困った様子でボールの握り方を見せていた。 きみに気づいた細田くんが、「ブンちゃん、すげえよ! ちょっ と来て!」と、その場に飛び跳ねながら手招きした。 「モトくん、 シュート投げられるんだよ!」 そんなの嘘だ。 クラスで変化球を投げることができるのはきみ だけで、きみだってカーブがせいぜいで、 シュートの握りで放っ たら、ストライクを取るどころかキャッチャーまで届くかどうか も怪しいものなのに。 「とにかく見てよ、ブンちゃん。 モトくん、もう一球投げてみて」 川原くんがキャッチャーの位置につき、みんなは した顔 で中西くんの投球動作を見つめる。 投げた。ボールは右バッターの胸元に食い込むように曲がっ て、川原くんのグローブに収まった。文句なしのストライクだっ た。 「モトくん、カーブもすごいんだよな? ちょっと投げてみてよ」 カーブも、ストライク。 きみの投げるカーブよりも球が速く、 曲がる角度も大きかった。 「すげーよ、 モトくん、マジすげー。 こんなにすげーのに、なん でいままで黙ってたんだよ。 もっと早く教えてくれりゃいーじゃ んよお、 そしたら、一組とか二組とかに、もう負けるわけない じゃんよお.....」 じゃん、完璧じゃん…..….」 しゃべりながら、へへっ、へへっ、と笑った。みんなもホッと した様子だった。それに気づくと、泣きだしそうになって、だか for (55)

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