学年

質問の種類

数学 高校生

和の法則と積の法則がイマイチ良く分からないので教えて下さいお願いします

各場合を く数えるのに便利であ 2和の法則 2つの事柄AとBは同時には起こらないとする。 Aの起こり方がα通りあり、 こり方が通りあれば, AまたはBの起こる場合は,a+b通りある 3.積の法則 ・BのB 事柄Aの起こり方がα通りあり、そのどの場合に対しても事柄Bの起こり方が6通り あれば,Aが起こり, そしてBが起こる場合は, a×b通りある。 3つ以上の事柄についても,同じように成り立つ。 A 問題 5個の数字1, 1, 1,2,3の中から, 3個の数字を使ってできる3桁の整数 をすべて書き出せ。 p.18 *26 ☑ 27 大中小3個のさいころを投げるとき, 次の場合は何通りあるか。 p.19 例3 28 * (1) 目の和が8になる場合 (2)目の積が10 になる場合 (3)目の大きさが,大中小の順に小さくなる場合 1個のさいころを2回投げるとき,目の和が次のようになる場合は何通りあ るか。 ●教p.21 例4 16 または 9 *(2)3の倍数 29 *30 バス停 A からバス停 Bへ行くのに, 4種類のバス路線がある。AからBま で行って帰ってくるのに,次の各場合。 往復に利用する路線の選び方は何通 りあるか。 (1)往復で同じ路線を利用してよい。 (2) 往復で同じ路線は利用しない。 ◆教p.22 例5 次の式を展開したとき, 項は何個できるか。 p. 22 月 (1) (a+b+c+d)(x+y (a+b+c)(p+g)(x+y+z) *32

未解決 回答数: 1
数学 高校生

Q青線部の3×3×3という、なぜ3を使うのかがわかりません 奇数の要素は1.3.5.7.9なんだから5×5×5になるんじゃないんですか?(緑線部は2または6という要素の数を書き出しているのに対しなぜ奇数の部分は要素の数を書かないのか、という点で躓いています) どうか解説よ... 続きを読む

基本 9(全体)(・・・でない)の考えの利用 00000 |大、中、小3個のさいころを投げるとき 目の積が4の倍数になる場合は何通り あるか。 指針 [ 東京女子大】 「目の積が4の倍数」を考える正攻法でいくと、 意外と面倒。 そこで、 (目の積が4の倍数)=(全体) (目の積が4の倍数でない) として考えると早い。 ここで. 目の積が4の倍数にならないのは、次の場合である。 [1] 目の積が奇数→3つの目がすべて奇数 [2]目の積が偶数で,4の倍数でない→偶数の目は2または6の1つだけで、他の 奇数 早道も考える CHART 場合の数 (Aである) = (全体) (Aでない)の技活用 目の出る場合の数の総数は 6×6×6=216 (通り) の法則 (6と書いても よい。) 回答 目の積が4の倍数にならない場合には,次の場合がある。 [1] 目の積が奇数の場合 3つの目がすべて奇数のときで 3×3×3=27 (通り) [2] 目の積が偶数で, 4の倍数でない場合 奇数どうしの積は奇数 1つでも偶数があれば 積は偶数になる。 3つのうち、2つの目が奇数で, 残りの1つは2または64が入るとダメ。 の目であるから (32×2)×3=54 (通り) [1] [2] から, 目の積が4の倍数にならない場合の数は 27+54=81 (通り) よって、 目の積が4の倍数になる場合の数は 216-81=135 (通り) 和の法則 (全体)(・・・でない) m T 目の積が偶数で,4の倍数でない場合の考え方 上の解答の [2] は、次のようにして考えている。 寸 大, 中小のさ の出 中小)と表すと、3つの目の積が偶数で、4の にならな目の出方は、以下のような場合である 大,中,小)=(奇数 奇数 2または 奇数 2または6, 奇 3×3×2 通り

解決済み 回答数: 1
数学 高校生

・ 数学A 場合の数 青チャート 写真のあおちゃの問題です 解答の[2]の式の(3²×2)のところまでは分かるのですが、そこからなぜさらに×3をするかがわからないです、、 どなたかご解説お願い致します🙌🏻✨

基本例題(全体)(・・・でない)の考えの利用 00000 |大,中, 小3個のさいころを投げるとき, 目の積が4の倍数になる場合は何通り あるか。るか。 [東京女子大] 基本 7 指針 「目の積が4の倍数」を考える正攻法でいくと, 意外と面倒。 そこで、 (目の積が4の倍数)=(全体) (目の積が4の倍数でない) として考えると早い。ここで,目の積が4の倍数にならないのは,次の場合である。 [1] 目の積が奇数→3つの目がすべて奇数 00) $1 [2]目の積が偶数で, 4の倍数でない偶数の目は2または6の1つだけで、他の 2つは奇数 早道も考える CHART 場合の数 わざ (Aである)=(全体) (Aでない)の技活用 1+1)(3+8+1)-(+) (+) (63 と書いても の法則 目の出る場合の数の総数は 6×6×6=216 (通り) 解答 目の積が4の倍数にならない場合には,次の場合がある。 よい。) [1] 目の積が奇数の場合 (I+1)×( 3つの目がすべて奇数のときで 3×3×3=27 (通り) [2] 目の積が偶数で, 4の倍数でない場合 奇数どうしの積は奇数。 1つでも偶数があれば 積は偶数になる。 3つのうち、2つの目が奇数で、残りの1つは2または64が入るとダメ。 の目であるから (32×2)×3=54 (通り) [1] [2] から, 目の積が4の倍数にならない場合の数は 22) (a+b+c) (A+ 27+54=81 (通り) よって、目の積が4の倍数になる場合 調率れぞれ1つ216-81=135 (通り) A ( 和の法則 S (全体)(・・・でない) )

解決済み 回答数: 1