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生物 高校生

(2)の問題で答えはイです。なぜアではないのか教えてください🙇🏻‍♀️

特 116.免疫のしくみに関する次の文章を読み、以下の問いに答えよ。 黒い皮膚のマウス (a)と白い皮膚のマウス(b) を用いて以下のような皮膚移植の実験を 行った。ただし, (a) と(b)はそれぞれ同じ系統のマウスである。 ① (a)のマウスどうし, または(b) (a) のマウスどうしの皮膚移植を 行ったところ,両方とも移植 した皮膚は定着した。 ② (a)のマウスの皮膚を (b)のマウ スに移植したところ,移植片 は脱落した。 ③ ②の実験の後, (b)の同じ個体 に (a)のマウスの皮膚を再び移植したところ, 移植片は②のときよりも早く脱落した。 (1) ① では, リンパ球が移植片の細胞を攻撃しなかったため, 移植片は定着した。こ のように, 自己と同一のものに対して免疫がはたらかない状態を何というか。 (2) ③で移植片が早く脱落した理由として最も適切なものを、次から1つ選べ。 (ア) ② の処理で,B細胞の一部が記憶細胞として体内に残ったため。 (イ) ② の処理で,T細胞の一部が記憶細胞として体内に残ったため。 (b) 移植 ULE 移植片は 脱落した。 移植 移植 ③ 脱落 (ウ) ③ の処理で,B細胞の一部が記憶細胞に変化したため。 (エ) ③ の処理で, T 細胞の一部が記憶細胞に変化したため。 (オ) ③ の処理では,②のときと異なる抗原に反応したため。 リード C+ 移植成功 移植片は .②より早く 脱落した。 脱落 [20 神戸学院大改] 第3章 ヒトの体内環境の維持

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生物 高校生

解説お願いします。 右の図の意味がよく分かりません。 右の図を文章にして説明してほしいです。

る。 (2)血しょうが組織側・ ■ 考え方 (1)(2) 脊椎動物の免疫は,大き く自然免疫と獲得免疫とに分けられる。 獲得 免疫は, 樹状細胞が抗原提示をすることによ ってはじまる。 (3) 抗体は, 免疫グロブリンと 呼ばれるタンパク質からできている。 3 基本例題12 獲得免疫のしくみ 免疫に関する次の文章を読み、以下の各問いに答えよ。 なお,右図は,獲得免疫の一部を示したもので,図中の 番号は文中の番号の語と一致する。 (2) リンパ球によって認識される物質は( 1 )と呼ばれ る。獲得免疫では, ( 1 ) と特異的に結合する物質 が( 2 )によってつくられる。 これが( 1 )に結 合することによって, その働きが抑えられたり, 好中球 やマクロファージなどに取り込まれやすくなったりして, 体内から排除される。 活性化された ( 3 )の一部は, ( 4 )となって長期間体内に残り、再び同じ病原体が 侵入した際に, すばやくかつ強く免疫反応を起こす。 (1) 文中の ( 1 )~ ( 4 )に最も適当な語を答えよ。 (2) 図中のAとBにあてはまる細胞を答えよ。 (3) 下線部①の物質は何か。 また,この物質を構成するタンパク質の名称を答えよ。 (4) 下線部②の反応は何と呼ばれるか。 3 1 2 →基本問題行 → 4 ) ( AUTO m A B ため断問問 B BE ■解答 (1) 1…抗原 2…抗体産生細胞(形質細胞 3…B細胞 4…記憶細胞 (2) A・樹状細胞 B・・・ ヘルパーT細胞 (3)抗体 タンパク質の名称・・・ 免疫グロブリン ( 4 ) 抗原抗体反応

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生物 高校生

問題もよくわかってないのですが、、、 詳しく教えてくれると嬉しいです😭 誰かお願いします!

5B細胞, ヘルパーT細胞、キラーT細胞 樹状細胞のそれぞれは、抗原 の認識や抗原に由来する情報を細胞間で受け渡すことに重要な機能を果た し,適応免疫の発動に関係するタンパク質p~sを,表1のような特異的な 組合せでもつ。 タンパク質 |細胞の種類 p + + 表 1 q + + B細胞 ヘルパーT細胞 キラーT細胞 樹状細胞 注 : +はそのタンパク質をもつこと,-はもたないことを示す。 rus + + + + + + これらのタンパク質の働きに関して, 表1の4種類の細胞を用いて次のよ うな実験を行い,それぞれ期待される結果を予想した。 予想 ② ~ ⑩の波線部 のうち、妥当とはいえないものの組合せとして最も適当なものを後の ① -⑥ のうちから一つ選べ。 なお, 実験には遺伝的に均質な複数のマウスが 利用され, 移入された細胞を攻撃するような反応は生じないものする。 11 予想② ある物質Xをこれらの細胞に作用させると, タンパク質pをもつ 細胞だけが選択的に活性化されることが確認されている。 この活性化状態 にある細胞を無処理のマウス体内に導入すると、 抗原侵入に応答した適応 免疫が全般的に抑制される効果がもたらされることが予想される。 第1回 生物基礎 予想 ①⑥ タンパク質 q は, 抗原の認識に働くことが分かっている。 タンパ ク質 q抗原を認識した後に細胞内で情報を伝える分子を欠くマウスに ついて調べると, 抗体産生能が著しく低下していることが予想される。 予想であるウイルスをマウスに感染させたところ、タンパク質rの働き が抑制され,適応免疫の働きが低下した。この際に樹状細胞は,食作用は 示すものの抗原提示を行わなくなったが、ヘルパーT細胞を活性化する 性質に変化はないことが予想される。 予想ⓓ 表1 中にはない別の種類のリンパ球Yを表1中の細胞とともに培 養したところ, タンパク質の働きだけが選択的に抑制されていた。リン パ球Y と培養した4種類の細胞のうち1種類ずつを,無処理のマウス体 内にある同種類の細胞と置き換えると, 一部に細胞性免疫の働きが低下し ないマウスが確認されることが予想される。 ① 予想 ⑩ 予想 ① ④ 予想 ① 予想 C ②予想 予想 ② ⑤ 予想 ① 予想 ① ③ 予想 ② 予想 ⑩ ⑥ 予想 予想 ①

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