t (10 右の図のように, 円Oの円周上に3点A, B, Cをとり,
AABCと△ABOをつくる。 線分ACと線分BOとの
交点をDとする。
ZACB=36°, ZBAC=41°のとき、
プ69
O
ZBDCの大きさは である。
B
(9) 右の図のように, 円0の円周上に4点A,B,C,Dをとり,
点Aと点B,点Bと点D, 点Dと点C, 点Cと点Aを
それぞれ結ぶ。線分ACと線分BDとの交点をEとする。
ZBAC=63°, ZACD=25° のとき,
ó
ZAEDの大きさは X である。
B
(10 右の図のように, 円0の円周上に3点A,B,Cをとり,
△ABCをつくる。点Bと点0を通る直線と線分AC
との交点をDとする。
AB=AC, ZBAC=40° のとき,
ZBDCの大きさは 60
である。
B
30
)右の図のように, 円0の円周上に4点A, B, C; D
をとり,点Aと点B, 点Bと点D, 点Dと点C, 点Cと点Aを
それぞれ結ぶ。線分AC, BDの交点をPとする。また,
線分AB, DCをそれぞれ延長し, その交点をQとする。
ZBAC= 15°, AQD=50° のとき,
A 30
ZAPDの大きさは80
である。
Q
B
D