2.2次関数
=1/2x+2x+4のグラフをG, とする。また,実数の定数aに対して、
2次関数 y=-x2+4ax-2a²+3a-1 のグラフをG2 とする。
(1) G, の頂点 A の座標は 6
である。また,G, 上の点 B の x 座標が4である
とき、直線AB の式はy= 7 である。
[解答番号 67〕
6
ア.(-4,-4) (-2,2)
イ.
ウ. (-2,4)
H.
(-1, 1/2 )
33 34
7
ア
8 28
3" 3
1. 3x+4
ウ.3x +8
H.
x+
10
5
(2)G2の頂点Pの座標をαを用いて表すと
8 である。頂点P が (1) で求め
た直線AB上にあるとき, α = 9 である。
また,αがすべての実数をとるとき, x軸と接するG2は2つある。 そのときの
接点のx座標を, 62 とすると,162-621=
8
ア. (a,a2+3a-1)
6
10
10 である。
[解答番号 8~10〕
イ. (2a,2a2+3a-1)
ウ. (2a,2a2+3a-1)
3±√3129
ア.
イ. 3,
26
3-2
I. (4a, -2a+3a-1)
ウ.-3,
3-2
3
I.
3
2
√17
ア.2
イ. 3
ウ.
I. √√17
2