学年

質問の種類

物理 高校生

⑴、⑵わかりません💦 教えてくださいお願いします💦

次に, ワイヤーと定力装置を取り除き, 糸の一端を台車の右端に取り付け. 机の端に固 定した軽くてなめらかな滑車に通して、他端におもりを1個つるし, 台車を手で支えて全 体を静止させた。 つるしたおもりと同じおもりをさらに9個用意し、 次の実験 1 実験2 の方法で、糸につるすおもりの個数を増やしながら、台車を支える手を静かにはなした後 の糸につるすおもり全体にはたらく重力の大きさ(以後 おもり全体の重さという)と台 車の加速度の大きさの関係を調べる実験を行った。 おもり1個の質量をm, 台車の質量 を5m² とする。 ただし、台車と滑車の間の糸や記録タイマーと台車の間の記録テーブは常 に水平で、滑車とおもりの間の糸は常に鉛直であったとする。 また, 記録テープや糸の質 量、記録テーブにはたらく摩擦力、空気抵抗は無視でき, 糸は伸び縮みしないものとする。 実験1 図3のように, 台車に何もせずに、糸につるすおもりを1個から2個, 3個.... 10個と増やしていき, 糸につるしたおもり全体の重さと台車の加速度の大きさの 関係を調べた。 記録テーブ H 台車 57 記録タイマー 5mg おもり9個 a おもり8個 糸 図3 実験2 図4のように、台車に9個のおもりをのせ、糸につるすおもりを1個にして実験 を行った。 次に、図5のように、 台車にのせたおもりを糸の方へ1個ずつ移して、 糸につるすおもりを1個から2個 3個 ・・・ 10個と増やしていき, 糸につるした。 おもり全体の重さと台車の加速度の大きさの関係を調べた。 図4 滑車 図 5 T おもり 1個 (おもりを増やして ↓ a おもり1個 おもり 2個 (台車にのせたおもり を糸の方へ1個ずつ 移動させていく)

回答募集中 回答数: 0
化学 高校生

至急です!!酸と塩基についてなんですが、、 この問題の解説をお願いしたいです…🙏 ちなみに答えは ①2.0 ②0.50 ③CH₃COOH ④60 ⑤30 ⑥12 ⑦2.5 (数字は全て有効数字2桁) (7)2 (8)イ です そこまで詳しい解説でなくても全然良いのでお願いし... 続きを読む

問6 食酢中に含まれる酢酸の質量パーセント濃度を求めるために、西川くんと岩土くんが以下のような実験手順に 従い中和滴定の実験を行った。 その後、実験結果に従って2人で相談しながら食酢中の酢酸の濃度を求め た。 以下の文章を読んで、 下の問いに答えよ。 【思考・判断・表現】 ただし、食酢中の酸としてはたらく物質は酢酸のみとし、酢酸の電離度をα=0.020、薄めた食酢の密度は 1.2g/cm² とする。 【実験手順】 (I) 食酢を、(a) ホールピペットを用いて10mL 正確にはかり取り、(b) メスフラスコに入れた。 (II) メスフラスコに純水を標線まで加えて、 正確に食酢の濃度を 1/10 に薄めた。 (Ⅲ) 薄めた食酢をホールピペットで10mLはかり取り、(c) コニカルピーカーに入れた。 (IV) コニカルビーカーにpH指示薬としてフェノールフタレイン溶液を数滴加えた。 (V) (d) ビュレットに 0.10 mol/Lの水酸化ナトリウム水溶液 (以下NaOHaq と記す) を入れて、 中和滴定を開始 した。 (VI) (A) 溶液の色の変化に注意しながら滴定を進め、 あるところで中和点とみなして滴定を終了した。 【実験結果 】 滴定前と滴定後の目盛りの差を読み取ったところ、 中和点での NaOHaq の滴下量は 5.0mLであった。 【西川くんと岩土くんの会話】 西川くん 中和点では、 (酸の物質量×価数)=(塩基の物質量×価数) が成り立つんだよね。 岩土くん:じゃあまず NaOHの物質量から考えると、濃度が 0.10 mol/L で滴下量の体積が5.0mL だから、 (①) mol だと分かるね。 西川くん:そうだね、 じゃあ、さっきの(酸の物質量×価数) = (塩基の物質量×価数) の式から、薄めた食酢 10mL中には酢酸が (②) mol含まれていることが分かったね。 岩土くん:このことから、薄めた食酢中 10mL中に含まれる酢酸の質量が求められるんじゃないかな、、、 西川くん:そうか! 酢酸の化学式は [③] で、モル質量は (④) g/molだから、(②) mol を質量にすると (⑤) g になるね。 岩土くん 西川くん 体積が10mL だから、 (⑥) だね。 :薄めた食酢全体の質量については、密度が1.2g/cm²、 最後に、薄めた食酢中に含まれる酢酸の質量パーセント濃度を求めると、 x100= (⑦) % となるね。 岩土くん:そういえば最初に食酢の濃度を1/10 に薄めていたね。 だから、 さらに10倍すると元の食酢中に含まれ る酢酸の質量パーセント濃度が求められるね。 西川くん: 食酢中の酢酸の割合って意外と小さいんだな、、、。 (7) 元の食酢の pH を整数で求めよ。 (8) この実験の pH曲線はどのような形なるか。 下のア~エから1つ選び、記号で答えよ。 PH PHI pH 10 7 4 1 (ア) 滴下量 [mL] [PH [ (イ) 10- 7 4 滴下量 [mL] 10 7 4 滴下量 [mL] 10 7 4 滴下星 [mL]

回答募集中 回答数: 0
理科 中学生

中2 理科 電流の働き の問題です。 画像の(4)が解説を読んでもよく分かりません。 どなたか教えて頂けると幸いです。

2 発泡ポリスチ レンのカップP, Q にそれぞれくみ置き の水を同量入れた後, 6V-6Wの表示の ある電熱線X, 表示 のない電熱線Y を用 いて図のような装置 カップP をつくり, 電源装置の電圧を6Vにして, 1分ごとに水温を測定し ながら、5分間電流を流した。 表は, 実験の結果をまとめたもので ある。ただし、電熱線以外の抵抗は考えないものとする。 時間 〔分〕 水温 〔°C〕 電源装置 温度計- a スイッチ ガラス棒 水 電熱線Y- ~電熱線X カップ TO 5 4 0 18 28 3 カップP 20.0 20.8 21.6 22.4 23.2 24.0 カップQ 20.0 21.2 22.4 23.6 24.8 26.0 (1) (2) 6V - (3) 6180 □(1) 実験で、5分間に電熱線Xから発生する熱量は何Jか。 口 (2) 実験の結果をもとに, 電熱線Yに電力の表示を書き入れるとす ると, 6V -何W とするか。 1分で0.80 口 (3)実験で,5分以降も電流を流し続けたとき, カップPの水が沸> foo C 騰し始めるまでには,電流を流し始めてから何分かかるか。 ただ し、電流を流し始めてから5分以降も, 水温が上昇する割合は変 わらず, カップ内の水の量も変わらないものとする。 (4) 図のa,b のクリップを電熱線からはずし,cのクリップをb のクリップがつながれていたところにつなぎかえて、同様の実験 を行うと, 5分間に, カップPの水温は何℃上昇するか。 O 80-08-0 よれば80℃にげ 100-201 $*C*-7-200 11,25 +100°C 103A

回答募集中 回答数: 0