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数学 高校生

(3)の2行目から3行目ってどうしたらこうなるんですか

例題 190 対数の計算 [2] 思考プロセス HOME 08 ☆☆☆☆ 次の計算をせよ。 (1) log2 3 logo 25・log57・log49 16 (2) log49-log2 12 (3)(logs25+log95)(10g59+10g253) « ReAction 対数の計算は、底をそろえて1つの対数にまとめよ 公式の利用 底をそろえるためには,底の変換公式を用いる。 logeb logab = logca 底をそろえるときは,小さい底にそろえると, logaM=rlogaM を利用しやすい。 例題189 底がαである対数を 底がcである対数に直す、 log2 25 10g27 log2 16 解 (1) (与式)=10g23 10g29 log25 log249 対象の利点 210g25 10g27 410g22 =10g23. 210g2 3 log25 210g27 底が異なるから、底の麦 換公式を用いて底を2に そろえる。 loga b log.b |=210g22= 2 logea (2)(与式)= log29 ve -log212= 2log23 log24 2 (2+log23)() 底を2にそろえる。 log212 = log2(2-3) =-2 (3)(与式)= (log325 + = (logs 25+ log35/log39 log33 = log222+logz3 SE=2+log23 log39 log35 log3 25 底を3にそろえる。 =(210g (2log35+ log35 535) (10/2/3 1 loga 9=log 32 2 log35 2log35 ol = 2log 3=2 5 == -10g35・ == 2 2log35 4 〔別解) (与式)=(210g35+ log39 logo5 ) (21 5) log53 2log53+ 前の()内は底を3に、 logs 25/ 後の( )内は底を5に ろえる。 = (210gs5 + 1/2 5 logs5) (210gs3+1/231083) = logs 3 = log 5 を用いて 25 2 2 log, 5 logs 3= log33 25 -log35. 4 log35 4 もよい "oint... 底の変換公式 a>0, a ≠1,6>0,c > 0, c≠1のとき logeb loga b = loge a また,このことから, 6=1のとき 1 loga b= = logba (

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数学 高校生

295 グラフの上下の判定はどうやってやっているのですか?

124 メジⅠⅡIABC 受 f'(x) =3x2-8x+5 =(x-1)3x-5) 5 f'(x)=0とすると x=1, 3 f(x) の増減表は次のようになる。 [2] β <αのとき s=$(S(x)-g(x)dx -Sax-ax-x-8-a 本間は, a=1,α=2, β=0の場合である。 296 (1) f'(x)=4x3+3ax2+2bx =x(4x2+3ax+26) 点 (1,f(1)) における接線の方程式は (1+a+b)=(4+3a+2b)(x-1) よって y=(3a+26+4)x-2a-b-3.e 2,f(-2) におけるCの接線の方程式 はー(16-8a+46)=(-32+12a-4b)(x+2) よって y=(12a-46-32)x+16a-46-48 これと①が一致するから 5 x ... 1 ・・・ 3 f'(x) + 0 - 0 + 50 f(x) 21 27 L ゆえに, f(x) は x=1で極値をとり、条件を満 たす。 したがって a=-4,b=5 2) 曲線C:y=f(x) と直線l: y=mxが原点以 外で接するとき, 方程式 f(x) =mx がx= 0 以 外の重解をもつ。 3a +26+4=12a-46-32, f(x) =mx から x-4x2+5x=mx すなわち x(x2-4x+5-m)=0 -2a-b-3=16a-4b-48 すなわち 3a-26-12=0,6a-b-150 これを解くと a=2,b=-3 よって, 2次方程式x2-4x+5-m=0がx=0 以外の重解をもつ。 判別式をDとすると (1)(2)から, 接線l y1 2=(-2)2-(5-m)=m-1 =0であるから m=1 ■のときの重解は たがって, 求める の値は x=2 (x≠0 を満たす) m=1 のときの接点の座標は の方程式はy=4x4 また, C とℓはx=1 とx=-2で接するか ら, グラフCと直線ℓ の位置関係は右の図の 08 ようになる。 -2 O (2,2) よって, 求める面積は 2),(2)より, 求め y 面積は,右の図の S_2(x * +2x3_3x2-(4x-4)dx 201 1²+9=- ①に代入すると すなわち = 3 ② ²+1=1 13 a=---- ✓3 ゆえに、②から また、t0 であるから したがって, 点Tの座標は t=. √3 2 12 2 2 CとPはともにy軸に関して対 CとPの接点のうち、 でない方をUとす ると 1 U U (-) 与えられた連立不等式 を表す領域は右の図の 斜線部分であるから, 求める面積は -- ー (扇 es -51-(x-3) 部分の面積で f(x)-x}dx x3-4x2+4x)dx 3 [+] 2 0 2 x =(1/+1/2-1-2+4) 12 曲線y=f(x) (x3の係数がα> 0) と直 (x) が点 (α, f(α)) で接し, それと異な f(β)) で交わるとき, 曲線y=f(x) と g(x) で囲まれた部分の面積Sは のとき -S1g(x)/(x)dx -Sa(x-a)x-8)dx=(-a) 1364 = 81 10 -(-32+8+8-8-8)=30 297 (1) 接点をTとし, そのx座標を とすると, 点TはP上にあるから T(t, t2+9) 点TはC上にもあるから t2+(t2+g)2=1 ・① また,y=x2+g から y'=2x TAS よって, 点TにおけるPの接線の傾きは 2t 2t0 とすると t>0 直線OT の傾きは2+2で,直線OT は点 T におけるPの接線と直交するから √3 = 2 + = 3√3-14 298 曲線Cの方程式につ *≧0とき y=x2-3x+1 = 32 5 x0 のとき y=-x²-3x+1 12+9.2 ・2t=-1 t よって、曲線

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化学 高校生

106の問題なのですが実験前と実験後で何故ビュレットの値が増えているのですか?減るはずでは?という疑問です。107の(ウ)で書いているところがビュレットの目盛りで合ってますか?教えてください

実験 □106 中和滴定 次の文章を読み, あとの各問いに答えよ。 実験 濃度不明のアンモニア水の濃度を決定するために, 濃度が正確にわかっている塩 を用いて滴定を行った。 まず,濃度不明のアンモニア水200mLを三角フラスコに取り、指示薬としてメ ルオレンジを1~2滴加えた。 次に, ビュレットに濃度0.120mol/Lの塩酸を入れ、 準備をした後, ビュレットの目盛りを読んだところ, 1.58mLであった。 指示薬の色の変化を確認し滴定を終了したところ, ビュレットの目盛りの読みは、 16.73mLであった。 (1)下線部について,指示薬の色は何色から何色に変化したか。 (2)このアンモニア水のモル濃度を求めよ。 08.(HM) (S) □107 中和滴定とその操作 次の文章を読み, あとの各問いに答えよ。OHO 原子量: H=1.0,C=12.0, 0=16.0 0.100mol/Lの酢酸水溶液を正確に調製するため, 純粋な酢酸CH3COOHを gはかり取った。 これをすべて ( ① )に入れ,さらに純水を加えて全量を (a) 正確に250mLとした。 10 HM- 10xHM この溶液25.0mLを( ② )を用いてコニカルビーカーに取り、指示薬として (b)を1~2滴加えた。これに,(3)を用いて約0.2mol/Lの水酸化ナト ウム水溶液を滴下したところ, ちょうど中和するまでに12.60mLを必要とした。 (1) (a)に適する数値を入れよ。」 ・ (2)(1)~(3)に適する実験器具の名称を入れよ。 また, その器具を次から 選び, 記号で答えよ。 (ア) (イ) (ウ) □1 ビュレット」 (エ) 神 om01.0 の目盛 水 3 Ima Nom 22.0 (3) ①~③の実験器具の使用方法として正しいものをそれぞれ選び, 記号で答え (ア) 水道水で洗っただけで用いる。 (2)

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化学 高校生

(3)で、なぜ酸化鉄(|||)がFe2O3になるのか、分からないので、教えてください。

水で 150g 五水 夜を 知 第2編 1J=1.57g ・① Zn x [mol] から発生する H2 は x [mol], Aly [mol] から発生する H2 は 1.5y [mol] で,この和が0.035mol である。 よって, x [mol] +1.5y [mol]= 0.035mol ①式, ②式より、 CaColx=0.020mol, y=0.010mol 混合物中の亜鉛は 0.020mol で,質量は, 65g/mol×0.020mol=1.3g 64 g/mol mol 08-SHO 01 HORG 1:2=1m1:Jr (2)2:3, 倍数比例の法則 lom O 103(1) 2:1:2, 気体反応の法則 (3)89,定比例の法則 (4) 8.0,質量保存の法則 (5) 1.5×1023, アボガドロの法則 (1) 2CO + O2 → 2CO2 より、反応したの体とする。 同温・同圧では,気体の体積の比は化学反応式の係数の比に等しく,O 簡単な整数比 (この場合は 2:12) になる。 気体反応の法則 (2)酸化鉄(II) FeO では鉄と酸素の質量の比は56:16 鉄1g当たりの 16 56 10+ + + 酸素は g,酸化鉄(Ⅲ) Fe2O3 では鉄と酸素の質量の比は 16×3 468 g= 56×2 56 go 56×2:16×3, 鉄1g当たりの酸素は BEE.S 1gという同じ質量の鉄と結合している酸素の質量の比はlom gas 16 24 -=2:3 という簡単な整数比になる。⇒ 。⇒ 倍数比例の法則 E 5656 (3) 水に含まれる酸素は 16g ×100≒89 (%) で,水であれば, 時, 場所, Lom010 18g + 製法等によらず酸素と水素の質量比は一定。⇒定比例の法則 0010.0 0010.0 (4) (プロパンと酸素の質量の和)= (二酸化炭素と水の質量の和)である。 (1) 質量保存の法則 2.2g+x [g] = 6.6g+3.6g x=8.0g gA (5) 標準状態で 22.4Lの気体には,気体の種類によらず 6.0×1023個の分 子が含まれている。⇒アボガドロの法則 5.6Lの気体では,酸素でも水素でも Ha BA Jo -=1.5×1023 (個) の分子が含まれている。 d 6.0×1023/molx- 5.6L 22.4L/molは、 24 g/mol ので、Mg0.12gと足 09-10 Tom 000.0-8 に含まれるの Tom 0020. For O

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