グラフ
324. 平衡移動とグラフ■気体Aと気体Bから気体Cが生成す
る反応は発熱反応であり,次式で表される。
aA+6BcC (a,b,c は係数)
いま,一定量のAとBを体積可変の容器に入れて反応させ
Cの体積百分率
HBORN TSE
DOWN
Ti
200
( T2
た。温度を T と T2 に固定し、圧力を変えながらこの反応を分OOH
fu
行ったところ,平衡状態における圧力とCの生成率 (体積百
分率)との関係は,図のようになった。
(1) T1 および T2 の関係を示す式として,最も適するものを選び記号で記せ。
(7) T₁> T₂ (1) T₁<T₂ 10 () T₁=T₂
(ウ)
T1=T2Hg
圧力 →
圧力
日本チ