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化学 高校生

化学式見て瞬時に酸化剤還元剤ってわかるんですか?みんな覚えてるんですか? 考え方とか合ったら教えてください また過酸化水素など酸化剤還元剤にもなり得るものの考え方もよくわからないです

0 2 酸化剤と還元剤 H原子:0→+1酸化数増加, H2(H) は酸化された。 3 酸 ① 酸化 <15> 0 +1 Cu 原子: +20酸化数減少, CuO (Cu) は還元された (1) ●酸化剤と還元剤 酸化剤 相手の物質を酸化し、自身は還元される物質 酸化剤 電子を受け取る反応 つ。 還元剤、相手の物質を還元し、自身は酸化される物質 ①- (2) 還元剤 電子を放出する反応 Cl2 ③ エ Cl₂+2e- → Na HNO3 (濃) HNO3+H++e_ → HNO3 (希) H2O + NO2 H2S HNO3 + 3H+ + 3e- 2H2O + NO KMnO41 H2SO4 (熱濃) H2SO4+2H+ +2e ← 2H2O+SO2 KI MnO4 +8H++5e → Mn²+ +4H2O K2Cr2O7 03 H2O2 Cr2O72-+14H++6e- 03+H2O +2e- H2O2+2H+ +2e- 2Cr3+ +7H2O SnCl2 → 0₂+20H- ← SO2 → 2H₂O S+2H2O H2O2 SO2 SO2+4H++4e- H2S (COOH)2 Na+e S+2H+ +2e- → 12+2e 2CO2+2H+ +2e- Fe³++eN Sn 4+ + 2e O2+2H+ +2e- SO2+4H+ +2e ● 赤紫色から淡赤色 (無色に近い) に変化する。 中性~塩基性では次のように反応する。 MnO4 +2H2O+3e- → MnO2+40H (MnO2 の黒色沈殿が生成する) 量的 酸化 (a) 位 (b) Na ← 3SC ← (COOH)2 ②酸化 2I¯ たは酸 FeSO4 Fe2+ ← Sn2+ Na2S203 2S2032- H2O2 → S4062+2e- SO2+2H2O ←

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理科 中学生

(2)が解説を読んでも理解できません。答えは(あ)がウ、(い)がアです。なぜそうなるのか教えてください

ア aとb ①⑦ atc ⑦ ad エ bとc (2)次の cとd 内は,ある生徒がこの実験から発電機に興味をもち, 調べたことをまとめたものである。文中の オ bd |(1) (あ), (い)にあてはまることばとして最も適切なものを,それぞれ選べ。 電磁誘導を利用して電流を発生させるため の装置を発電機という。 図2は発電機のしく みを模式的に表したものであり、 ①→②→③ →④①→…のように磁石を時計回りに一定 の速さで回転させているようすを表している。 図2 ① ② 電流 電熱線 磁石 コイルA ③3 この磁石の回転により, コイル内部の磁界が変化し続け, 発電機につないだ電熱線に電流を流すことができる。 図2から, 磁石が①の位置にあるとき, 磁石がコイルAの内部につくる(あ)しているために, 電熱線に は矢印のように左向きの電流が流れていることがわかる。 同様にして、磁石が ② ③ ④ の位置にあるとき 電熱線に流れている電流の向きはそれぞれ(い)であることがわかる。 (あ)の選択肢 (い)の選択肢 ア右向きの磁界の強さが増加 ⑦ 左向きの磁界の強さが増加 ア 右向き,右向き,左向き ウ左向き, 右向き, 右向き イ 右向きの磁界の強さが減少 エ 左向きの磁界の強さが減少 イ 右向き,左向き, 右向き エ 左向き,左向き,左向き (2) (あ) (い) ウ 93

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物理 高校生

(2)についての質問で、解答では、2dの範囲で波長の数が1個増えてるとしてると思うのですが、私は総距離で波長が1個増えていると思ってしまいました。なぜ違うのか教えてくださいm(_ _)m

30 波動 8 光の干渉 Sは任意の波長の単色平行光 線を取り出せる光源, Hは光の 一部を通し一部を反射する半透 明鏡(厚さは無視),M1,M2 は 光線に垂直に置かれた平面鏡, Dは光の検出器である。 Sから 出た光線は,Hを通り M1 で反 射され再びHで反射されてDに 入る光線と,はじめHで反射さ M2 T P 45゜ S H M1 (1 れたあとM2で再び反射されてからHを通りDに入る光線とに分かれ る。この2つの光線がDで干渉する。 装置全体は真空中に置かれて いる。 はじめ光路差はなく,光はDで強め合っているとする。 光の波長を 強め合 5.00×10-7〔m〕 とし, M1 を図のように距離だけ右へゆっくり平行 移動する。移動を始めてからd=2.25×10[mm] までに,Dでは光 が (1) 回強め合うのが観測された。 次に M1 をその位置 (平行移 動した位置)で固定する。 そこで, 波長をゆっくり減少させていった ら (2) [ [m]で再び強め合った。 次に波長を 5.00×10-7〔m〕 にも どし,今度はゆっくりと波長を増加させていったら,はじめに (3) 〔m〕で弱め合った。 最後に, 波長を 5.00×10-7 [m] にもど し,H と M2 の間に屈折率nが1.500で,厚さが48.8 〔μm]≦t≦ 49.4〔μm〕 であることがわかっている平行平面膜を, 光線に直交する ように置いたら,光はやはり強め合った。これから、この膜の厚さは (4) 〔μm〕であることがわかる。 ( 東京理科大)

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