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情報:IT 高校生

損益計算書で、決算整理事項のB.貸倒引当金の差額を出すのを習ってないのでどう計算すれば良いのか分かりません。 ちなみに答えは78,000です。

i 会計期間は令和○&年4月/日から令和○9年了月3/日までとする 元帳勘定残高 受取手形多 当座預金 貸倒引当金 7.200.000 4840.000 gf,000 S. 現 金 2.880.000 38.000 有価証券 3.200.000 売 掛 金 繰越商品 9.600,000 仮払法人税等 2.260,000 建 物 /5.000.000 建物減価償却累計額 3000.000 備 品 6.400,000 備品減価償却累計算 2.800,000 土 地 21.600,000 子会社株式 5.390.000 支払手形 4,67.2.000 買 掛金 長期借入金 資本準備金 繰越利益剰余金 短期借入金 退職給付引当金 利益準備金 仮一受一金一 資 本 金 別途積立金 S.480.000 3.200.000 3.952.000 4,956,000 36.500.000 2000,000 600.000 420.000 受取配当金 6/2.000 330.000 20,000 98. 売 上 /42.200,.00O 発送費 保険料 支払利息 仕 入 給 料 /3.740.000 2.9 広 告料 3720.000 支払家貸 6.7.20.000 544,000 租税公課 固定資産売却損 560.000 雑 費 238.000 98.000 前受金 売上判引 (0.000 220.000 8o0,000 付記事項 0 発送費のうちダ/60.000は, 商品を仕入れたさいの引取運賃であることがわかった。 2 仮受金/,592,000は, 指宿商店に対する売掛金※792.000の回収額と,霧島商店からの商品注文 に対する内金ダ800,000であることが判明した。なお,この商品はまだ引き渡されていない。 3 阿久根商店から売掛金 500,000 を期日前に受け取ることになり,契約によって.2%の割引きをおこ ない,現金490,000 を受け取ったさい,次のような仕訳をしていたので修正する。 (借)現 金 490,000 (貸)売 掛金 490,000 決算整理事項 A.期末商品棚卸高 帳簿棚卸数量 /,900個 実地棚卸数量 1,840 4 ただし,商品評価損および棚卸減耗損は売上原価の内訳項目とする。 受取手形と売掛金の期末残高に対し, それぞれ /%とする。ただし, 差額を計上す る方法によること。 原 価@4,4O0 正味売却価額 クク 4,300 b.貸倒引当 金 士国 出 ロ台)ていz地上は近のとおりでお、2

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化学 高校生

化学です。(2)なんですが、自分の式と答えが違います。なぜこれじゃいけないのか教えてください。範囲は平衡です。

15.化学平衡と平衡移動 175 基本例題35)平衡定数 水素5.50mol とヨウ素4.00mol を 100Lの容器に入れ,ある温度に保つと, 次式のよう な反応がおこり,平衡状態に達した。このとき,ヨウ化水素が7.00mol 生じていた。 問題 308-309-310 Hz+I2 → 2HI (1) この反応の平衡定数を求めよ。 12)同じ容器に水素5.00mol とヨウ素5.00mol を入れ,同じ温度に保つと,ヨウ化水 H 素は何 mol 生じるか。 考え方 解答) (1) HI が7.00mol 生じている ので、Hz および12がそれぞ H2 I2 2HI 00 はじめ 5.50 4.00 [mol] れ3.50mol ずつ反応したこ 変化量 +7.00 [mol) 7.00 [mol] -3.50 -3.50 とがわかる。平衡状態での各 物質のモル濃度を求め,平衡 定数の式に代入する。 (2) 温度が一定ならば,平衡 定数は一定の値をとる。(1) 平衡時 5.50-3.50 4.00-3.50 容器の体積が100Lなので, 平衡定数Kは, [HI]? [Ha][1a] (2) HI がx[mol]生成したとすると, H2およびI2はいず れも(5.00-x/2)mol なので, 次式が成立する。 (7.00/100 (mol/L) (2.00/100)mol/L× (0.50/100)mol/L K= =49 で求めた平衡定数Kの値を用 (x/100)2 5.00-x/2 い,HI の生成量をx[mol] と K= 5.00-x/2 9間本基 して平衡定数の式に代入すれ 100 100 ばよい。 平 TOg 20 =72 5.00-x/2) x x=7.77moL=7.8mol |物質の変化と平衡

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