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数学 高校生

[3]がどうして×二分の一になるのか教えてください!

|地点Aから出発した人が最短の道順を通って地点Bへ向か 各交差点で,東に行くか, 北に行くかは等確率とし, ー方 平面上の点の移動の確率 大量 33 例題 54 から出発した人が最短の道順を通って地点Bへ向か B 北 合例題 53 A→P→Bの経路の総数 から、 SC22C2 7C3 求める確率を A→Bの経路の総数 とするのは誤り! これは、 どの最短の道順も同様に確からしい場合の確率で,本間は道順によって確率が異なる。 例えば、A↑11→P→→B の確率は C DP B 1.1.1 *1·1·1·1= A→1→11PJ→B の確率は 1111 1. *1·1= 2 22 2 2 32 よって, Pを通る道順を,通る点で分けて確率を計算する。 …右の図の C, Dについて, C→ P, D→P の確率は1となることに注意が必要であ る。 B 右の図のように, 地点 C, D, C", D', P' をとる。 Pを通る道順には次の3つの場合があり,これらは互いに 排反である。 山道順A→C'→C→Pの場合 C D P C| D' P' 3 この確率は 1 2 8 12 道順 A→D'→D→Pの場合 3 [1] 111→→と進む。 [2] ○○○1→と進む。 ○には, →1個と↑2個 が入る。 [3] ○○○○1と進む。 ○には, →2個と.↑ 2個 が入る。 この確率は 3C1 2 1B] 道順 A→P'→P の場合 15 6 2 この確率は 4C。 32 よって,求める確率は 6 16 1 1 3 16 32 32 2 8 A 3

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数学 高校生

(2)はなぜ、(9-1)! ではダメなのですか? ポイントの箇所の、「回転した時ほかの円順列と一致しないように、透明な玉1個を固定する」の意味がよく分かりません。

ガラスでできた玉で,赤色のものが6個,黒色のものが2個, 透明なものが のO) /1)これらを1列に並べる方法は何通りあるか。 12) これらを丸く円形に並べる方法は何通りあるか。 /2)これらの玉に糸を通して首輪を作る方法は何通りあるか。 1章 3 基本 17, 重要21 CHART( (2) 回転したとき他の円順列と一致しないように, 透明な玉1個を固定する。 (3) じゅず順列の総数を求める問題。 次のように分けて考える。 O SOLUTION 「左右対称である円順列」 と「左右対称でない円順列」 裏返すと 裏返すと 自分自身 自分以外 の円順列 解答 9 (1) 1列に並べる方法は 9.8.7 -=252 (通り) 同じものを含む順列。 合館 6!2! 2-1 (2) 透明な玉1個を固定して,残り8個 を並べると考えて 8! 8.7 -=28 (通り) 合赤玉6個,黒玉2個を1 列に並べる場合の数。 6!2! 2.1 (3)(2)の 28通りのうち, 右下の図の ように左右対称になるものは inf. 解答編p.216にすべ てのパターンの図を掲載し た。左右対称でないものは, 裏返すと一致するものがペ アで現れることを確認でき るので参照してほしい。 4通り よって,左右対称でない円順列は 28-4=24(通り) この24通りの1っ1つに対して,裏 返すと一致するものが他に必ず1つ ずつあるから,首輪の作り方は 24 4+=16 (通り) 2

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数学 高校生

(2)が分かりません。 分かる方教えてくれると嬉しいです🙏🏼

OO000 272 基本例題 25 四角形の個数と組合せ 右の図のように,5本の平行線と, それらに直交する 5本の平行線が, それぞれ両方とも同じ間隔a(a>0) で並んでいる。この 10本の直線のうちの4本で囲ま れる図形について, 次の問いに答えよ。 (1)長方形(正方形を含む)は全部で何個あるか。すま行 (2) 正方形は全部で何個あるか。 基本23 田 3人0 っbada CHART OSOLUTION 四角形の個数と組合せ い tie 長方形なら縦,横2本ずつの直線の組合せ 12sる 基本例題 23 と同様に, 図形 (長方形, 正方形)の決まり方に注目する。 正方形を含めて, 長方形は縦の2辺と横の2辺で1つ決まる。 よって,縦2本の直線の選び方が m 通り, 横2本の直線の選び方がn通りならば、 長方形の総数は, 積の法則 から m×n通り。 (2) 1辺の長さがa, 2a, 3a, 4aの4つの場合に分ける。 解答 (1) 4本で囲まれる長方形は, 縦,横2本ずつの直線の組合せ ||| でできるから,求める個数は ( =10°=100 (個) 2-1, コ(2) 縦, 横それぞれ5本の直線を用いてできる正方形は [1] 隣り合う2本の直線で, 1辺の長さがaの正方形 [2] 1本おきの2本の直線で,1辺の長さが2aの正方形 [3] 2本おきの2本の直線で, 1辺の長さが3aの正方形 [4] 3本おきの2本の直線で, 1辺の長さが 4aの正方形 ゆえに,それぞれの正方形の個数は [1]の場合 4×4=16 (個) [3]の場合 2×2=4(個) よって,求める正方形の個数は (2)1辺の長さで場合を分 けて考える。 [1] 縦の隣り合う2本の 直線と,横の隣り合う2 本の直線でできる正方形。 [2] の場合 3×3=9(個) [4]の場合 1×1=1(個) !9 a 16+9+4+1=30 (個) A To日 和の法則

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