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理科 中学生

至急です 中2の理科 湿度と水蒸気の質量の計算問題です。 多くてごめんなさい。💦バツ以外のところが分からないので解説と解答お願い致します😿

量=24g/ml まれている あたり18 00=75 してその 3 2 30.4 ◆グラフを参考にして,次の値を求めよう。( に示したものは、四捨五入してその位まで求め よう。ただし、Aはある空気の温度とその空気が実際にふくんでいる水蒸気の質量を示している。 (1) Aの空気1mにさらにふくむこ とができる水蒸気の質量 (②2)の空気1m² を10℃まで冷やし たとき,出てくる水滴の質量 (3) Aの空気の露点 (4) Aの空気を露点まで冷やしたとき の湿度 (5) Aの空気の湿度 ( 小数第1位) (6) Aの空気を30℃まであたためたときの湿度 (小数第1位) 88.0 1mmの空気にふくまれる水蒸気の質量 529 80 4104 [g/m³] 305 (9) 気温が30℃、湿度が31%のときの露点 10 60 46.66 50 40 30.4 30 21.8 20 ON (7) 気温が11℃、湿度が65%のとき, 1m²の空気にふくまれる水蒸気の質量 9.44 0 (8) 気温が14℃、湿度が40%のとき, たて4m, 横5m,高さ3mの部屋の空気中 にふくまれる水蒸気の質量(整数) 飽和水蒸気量 1m²の空気にふくまれる水蒸気の質量 [g/m² 〕 を求めて、部屋の 大きさ [m²] をかければいいね。 部屋の大きさ [m²] = たて[m〕×横〔m〕×高さ [m] で求められるよ。 -5 0 5 10 15 20 25 30 35 40 気温[℃] A 20 1540 70

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化学 高校生

なぜ、n,tは一定とわかるのですか?

入試攻略 への 必須問題 27℃において内容積1.0Lの容器Aと内容積 0.50Lの容器Bがコック で接続されている。 容器Aに圧力 1.0×10Pa の二酸化炭素を、容器Bに 圧力 2.0× 10 Paの窒素を充填した。 その後、コックを開き、気体を 問1 二酸化炭素と窒素の分圧を有効数字2桁で求めよ。 問2 混合気体の全圧を有効数字2桁で求めよ。 解説 コックを開くと、容器Aと容器Bの圧力が等しくなるまで気体が移動した 器Aと容器B 222 ① CO2- V.T一定 で分ける N₂ コックを開く 27°C 27°C 1.0×105Pa 2.0×10° Pa A1.0L B0.50L 問1 CO2の分圧を Pcoz, N2 の分圧を PN2 とします。 4 1.5 L, 27°C 2 よって, Pcoz=- 200 = 1/3× x 10° ≒ 6.7×10^ [Pa] IDD 1.5 L, 270 1.5 L, 27°C CO2に注目し, ①と④を見比べます。n, T一定なので、PV = nRT + 一定 なわちボイルの法則より, 1.0×10° [Pa〕×1.0 [L] = Peoz [Pa]×1.5 〔L〕 (3) 2 よって, PN2=1/12 ×10≒6.7×10* [Pa] Pco2+PN2= 答え 問1 CO2 : 6.7×10 Pa 270 全容積=1.0 +0.50=1.5 [L] 2.0×105 [Pa]×0.50 [L] = PN, [Pa]×1.5 〔L〕 0 + N2 に注目し、 ②と⑤を見比べます。 n, T一定なので, PV = nRT,すなわ ちボイルの法則より, 一定 N2 : 6.7×10^Pa P₁V₁=P₂V/₂² オイルの 問2 分圧の和が全圧なので、全圧を Pr 〔Pa] とすると, Pr= PoostPw=1/3×10°+1/3×10°= 3 × 10F 1.3×10° (Pa) ÷ ( Toda 問2 1.3×10 Pa

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