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化学 高校生

83から85がわからないです! 教えてくれる方いればお願いします🥺

83.濃度の変換 次の各問いに答えよ。 ただし, H2SO498.0とする。 (1) 98.0%硫酸水溶液(密度1.84g/cm)のモル濃度は何mol/L か。 (2)0.200mol/L 硫酸水溶液 (密度1.05g/cm²)の質量パーセント濃度は何%か。 84. 水溶液の希釈 次の文中の( )に適当な文字式, 数値を記せ。 H2SO4=98 とする 10% 硫酸水溶液を水でうすめて0.50mol/Lの水溶液を100mL つくりたい。 10%硫 酸水溶液をx [g]用いるとすると,この中に溶けている溶質 H2SO4の質量は,x を用い て(ア)と表される。 また, 0.50mol/L 硫酸水溶液100mL中の溶質 H2SO4の質量は (イ)gである。うすめても溶質の量は変化しないので,式(ウ)が成り立ち、必 要な10% 硫酸水溶液の質量は(エ)g と求められる。 85.物質量・濃度と文字式 アボガドロ定数を NA〔/mol], 0℃, 1.013×10 Pa における 気体のモル体積をVm[L/mol]として,次の各問いに答えよ。 (1)密度 d[g/cm]の,ある金属 a[cm]中にはn個の原子が含まれていた。この金属 このモル質量を求めよ。 (2) モル質量 M[g/mol]の気体の質量がw[g] であるとき、この気体の0℃, 1.013 × 105 Paにおける体積は何Lか。 また,この気体の分子数は何個か。 (3) モル質量M[g/mol] の物質w [g] を水に溶解させて体積をV[L]とした。 この水溶 液のモル濃度 [mol/L] はいくらか。 「グラフ 86. 溶解度曲線図は物質 A, B, Cの溶解度曲線であ る。 次の各問いに答えよ。 (1)50gの水に50gの物質Aを加えて加熱した。 A が完全に溶解する温度は何℃か。 (2)10gのBを含む水溶液50gがある。 この水溶液 を冷却したとき, 何℃で結晶が析出するか。 (3)物質 A,B,Cのうち, 再結晶で物質を精製する B LA 度100 溶解度(g/ 100g水) 発 0 場合,この方法が適さないのはどれか。 0 20 40 60 80 100 温度[℃] 87. 溶解度表に硝酸カリウムの溶解度(g/100gの水) を示す。次の各問いに答えよ。 (1) 30℃における硝酸カリウムの飽和溶液の濃度は何%か。 (2)50℃における硝酸カリウムの飽和溶液 70gから水 を完全に蒸発させると,何gの結晶が得られるか。 (3) 70℃における硝酸カリウムの飽和溶液100gを30℃ に冷却すると,何gの結晶が得られるか。 硝酸カリウムの溶解度 温度 [℃] 30 50 70 溶解度 45 85 135 (4) 50℃における硝酸カリウムの飽和溶液200gから水50gを蒸発させると,何gの 結晶が得られるか。 99 56

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化学 高校生

(5)が答えを見てもいまいちどういうことか分かりません……

思考実験論述] [グラフ] 度30 (°C) 木工 278. 溶解エンタルピーと中和エンタルピー■次の文を 読み,下の各問いに答えよ。ただし, 水溶液の比熱は すべて4.2J/(g・℃), 水および塩酸の1mLは1.0g とする。また,溶解や混合によって水溶液の体積は変 25 化しないものとする。 ンタルピーを使って求めることがで 20 水酸化ナトリウ涼時間 ムを加えた時点 ビーカーに水100mL を入れ, 一定温度になってい ることを確認したのち, 水酸化ナトリウム 4.0g を加 え撹拌して溶かしていくと温度が上昇した。 この間 の温度変化を図に示した。 ( この水酸化ナトリウム水溶液をちょうど半分だけ別のビーカーにとり, 温度が一定に なったのち、同じ温度の1.0mol/Lの塩酸 50mL を加えると、温度が6.7℃上昇した。 (1) 下線部について, グラフから温度上昇を正しく読み取り、 その値を求めよ。 (2)(1)で読み取った値から発熱量を求めると何Jとなるか。 (3) 水酸化ナトリウムの溶解エンタルピー [kJ/mol] を求めよ。 (4) 水酸化ナトリウム水溶液と塩酸との中和エンタルピー [k]/mol] を求めよ。大きいの (5)上の実験に続いて, さらに別の実験を追加してヘスの法則が成り立つことを確か (09 浜松医科大 改) 大めたい。 どのような実験を追加するのが適当か。簡潔に記せ。

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化学 高校生

高校の有機化学です。 問5のa、⑤の文が誤っていて、解答に「エステル化反応は可逆反応であり、試験管内には未反応の酢酸とエタノールがそのままの状態で残っている。このとき、酢酸が塩になっているわけではない。」とあるのですが、この意味がわかりません。 生成される酢酸エ... 続きを読む

23:20 7月21日 (日) ●pos.toshin.com 問5 エステルの合成に関する次の実験について 下の問い(ab) に答えよ。 実験 試験管に, 酢酸 4.0g, エタノール 5.0g, および濃硫酸 2.0mL を入れ. よく振りまぜた。 さらに, 沸騰石を入れ、 図1のようなガラス管を取り 付けた後, 湯浴で加熱した。 しばらくして,湯浴から取り出し, 試験管 に少量の水を加えると, 液体が上層と下層の2層に分離した。 a E ガラス管 図1 pos.toshin.com 4% < ⑤…誤エステル化反応は可逆反応であり,試験管内には未反応の 酢酸とエタノールがそのままの状態で残っている。 このとき, 酢 酸が塩になっているわけではない。 以上より,⑤が正解である。 この実験に関する記述として誤りを含むものを次の①~⑤のうちから一 つ選べ。 5 (答) 5... ⑤ 濃硫酸は, 触媒としてはたらいている。 ② ガラス管を取り付けたのは、揮発した物質を空気で冷やし, 再び試験管 の中に戻すためである。 b 用いた酢酸 CH3COOH (分子量60) とエタノールC2H5OH (分子 量46)の物質量は,それぞれ, 酢酸 ③生成したエステルは, 分離した2層の液体の上層に含まれている。 4.0 60 mol ④ 生成したエステルは、果実のような芳香をもつ。 ⑤ 実験終了後の試験管内には,酢酸の塩が生成している。 5.0 エタノール mol 46 であり,酢酸よりもエタノールの方が過剰であるため, 理論上得ら れる酢酸エチル CH3COOC2H5 (分子量 88) は, 4.0 ・ x 88 ≒ 5.87g

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