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古文 高校生

竹取物語について。なぜ、答えがアなのか分からないです。(途中までなので、助動詞の「つ」は使われてないかもしれないですが、問題としては成立すると思ったので、そこは気になさらないでください。) 完了の意味を入れたら、なぜ生き生きとした描写になるのですか

竹取物語 おきな おきな 今は昔 竹取の翁という 今は昔 竹取の翁といふものありけり。 野山にまじりて竹をとりつつ、よろづのこと につかひけり。名をば、さぬきのみやつことなむいひける。 つつ すん その竹の中に、もと光る竹なむ一すぢありける。あやしがりて、寄りて見るに、筒の 中光たり。それを見れば、三寸ばかりなる人。 いとうつくしうていたり。 おきな 翁いふやう、 「我朝ごとにタごとに見る竹の中におはするにて知りぬ。子になりたま ふべき人なり」とて、手にうち入れて、家へ持ちて来ぬ。 妻の娘にあづけてやしなはす。 かご おうな うつくしきこと、かぎりなし。 いとをさなければ、籠に入れてやしなふ。 おきな 竹取の翁、竹を取るに、この子を見つけてのちに竹取るに、 ふし こがね 節をへだてて、よごとに、黄金ある竹を見つくることかさな おきな りぬ。かくて、翁やうやうゆたかになりゆく。(後略)

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化学 高校生

どなたかこの問題がわかる方いらっしゃいますか?とても難しく、分からなかったので、考察2だけでも教えてもらえると嬉しいです。

10 思考学習!! アボガドロ定数の測定の歴史 歩美は, アボガドロ定数がどのようにして求 められたのか興味をもった。 先生に聞いてみる と、現在のアボガドロ定数は, 高純度のケイ素 の結晶の球体(図A) に含まれる原子の数を, 精 密にはかって求めているということだった。 また, アボガドロ定数を求める試みは19世 紀末ごろから始まり,今日までさまざまな方法 で測定してきたことを先生から聞いた。 そこで, 図A シリコン結晶 歩美は, そのアボガドロ定数測定の歴史を調べてみることにした。 調べていくと, アボガドロ定数の測定方法の一つにステアリン酸の単分子膜 を利用する方法があることがわかった。 ステアリン酸分子 C17H35 COOH は, 水になじみやすい部分(-COOH)と やすい液体に溶かして清浄な水面に滴下する。 すると液体が蒸発してステアリ みにくい部分(C, Hgs-) をもつ(図B右)。これをシクロヘキサンのような蒸発し ン酸のみが水面上に広がり, 分子の-COOH を水側, C17H35-を空気側に向けて、 一層にすき間なく並ぶ(図B左)。 これを単分子膜という。 10 S〔cm²〕] (単分子膜の面積) s〔cm²) ステアリン酸1分子が 水面上で占有する面積 同 H) CH3 水になじみにくい 部分 CH2 1 水になじみやすい 水面 O OH 部分 単分子膜 ステアリン酸1分子 図B ステアリン酸の単分子膜 HM (1) mol 単分子膜の面積と,ステアリン酸1分子が水面上で占める面積がわかれば, 単分子膜に含まれる分子の数がわかり, アボガドロ定数を求めることができる。 その計算過程を順に考えてみよう。 |考察■ 単分子膜の面積を S[cm],ステアリン酸1分子が水面上で占める面 |積をs[cm?]としたとき, 単分子膜をつくるステアリン酸分子の数はど のような式で求められるか。

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