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生物 高校生

生物基礎 自律神経についてです (1)の交感神経と副交感神経は図からどのように見分ければよいのですか? 教えてください🙇‍♀️

図は,自律神経系の構成を示している。各問いに答えよ。 建 つ (1) ①と②の神経系を構成する神経の名 称をそれぞれ答えよ。 (2) 自律神経の上位中枢となる部位を含 む③の名称と、自律神経の起点の1つ である④の名称を記せ。 ( (3) 自律神経系について正しい記述を次 のア~ウのなかからすべて選べ。 番号酵む ア. 中枢は大脳にある。 イ. 意思とは無関係に働く。 ウ.末梢神経系の1つである。 (4) 交感神経で抑制される作用や働きを 次のア~エのなかからすべて選べ。 ア. 胃のぜん動 イ. 心拍にウ.排尿 瞳孔 だ腺 気管支 肝臓 心臓 肺 27 胃 tip 3腸 考え方 (1) ①の神経系は,脊髄を起点として器官までの途中で別のニューロ ンに中継していることから, 交感神経である。 ②の神経系は,中脳・延髄・仙髄 を起点として器官の直前で別のニューロンに中継していることから,副交感神経 である。 (3) 自律神経系の中枢は,大脳の支配を直接受けず, 意思とは無関係に働 く。 (4)心拍 (心臓の拍動)や副腎髄質からのホルモン分泌は促進される。 大脳 小脳 4 (9) ぼうこう ① 2 エ.副腎髄質からのホルモン分泌 解答 (1) ①…交感神経 ②・・・副交感神経 (2) ③・・・間脳 ④・・・ 延髄 (3) ウ (4) アウ

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(4)です 解説に記載されている、1000/100が何を表しているのかがわかりません。解説お願いします

種であるイヌリンを注射し,一定時間後に図 68 腎臓 (3) ある哺乳類の静脈に多糖類の一図1 1の①~⑤の各部から,血しょう, 原尿, 尿 を採取して,その中に含まれているイヌリン および4種類の物質 a~d の濃度を測定し 測定結果を示したものである。 なお、イヌリ た。 図2は, イヌリンと物質 a~d の濃度の ンは腎臓ですべてろ過された後, 毛細血管に は全く再吸収されずに排出される。 (1) 図1の①と②を合わせた構造の名称と,図2 [g/100mL][ ⑤の名称をそれぞれ書け。 (2) 図2の物質a~d のうち, 尿が生成され る過程で最も濃縮されているものはどれ か。記号で答えよ。 また,その物質の濃 縮率を書け。 (3) 図2の物質d は, 次の(ア)~ (オ)のうちのど れか。 記号で答えよ。 また, それを選ん 理由を述べよ。 ア尿素 (イ) 尿酸 フグルコース (T) タンパク質 (オ) ナトリ (4) この哺乳類が1日に排出した尿量を1.5L とすると この哺乳類が生成した原尿 量は1日に何Lか。 また. 尿量と求めた原尿量から,物質bは1日に何gが血 液中に再吸収されたことになるか。 血しょう・原尿・尿中の濃度 Althoka 4716 し 10.0 物質 a ●8.0 1.0- 0.1 0 10.30 10.1 10.03 イヌリン 12.0 物質b 02.1 ないが、 測定部位 物質C 20.35 物質d ホルモン 3章

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答えが⑤なのですがどのようにして導くのですか??

生物 B 植物の成長は、植物ホルモンによって調節されている。 オオムギやイネの種子 を分泌させ,こ 発芽では,胚でできたジベレリンが キ に作用して れが ケ を分解する。この分解産物を利用して胚が成長し、芽ばえが生じ る。芽ばえでは、オーキシンが合成された部位から作用する部位に移動しては たらき、成長を促進する。 このオーキシンの移動について調べるため、次の 実験を行った。 実験 1 トウモロコシの芽ばえを用い、次の図3に示すように根の途中から長さ 6mmの切片を切り出し、切片の一方の切り口には標識されたオーキシン (以 後、標識オーキシンとよぶ)を含む寒天片 (供与側)を,反対側の切り口には標 識オーキシンを含まない寒天片(受容側)を接触させて、時間を追って受容側の 寒天中に移動した標識オーキシン量を測定した。 図3のように, 標識オーキシ ンを切片の根の先端側eあるいは基部側に与え、重力に対し上下逆転させな い場合(コサ)と逆転させた場合(シス)とで調べた。 実験開始 4時間後の測 定結果を下の図4に, シにおける測定値の時間的変化を下の図5に示した。 f e 重力 6 mm F e U e サ 基部 先端 図 3 76 ス : 標識オーキシンを 含む寒天片(供与側) 標識オーキシンを 含まない寒天片 (受容側) 19600 70)

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(2)にの答えがイ、ウだけなのですが、どうしてオは入らないのですか?よろしくお願いします。

【リードD<応用問題〉 71 次の文章を読み、以下の問いに答えよ。 ヒトの体温、エネルギー代謝,体液量,血糖濃度など,さまざまな体内環境の恒常性は、自律神経や 内分泌系、あるいは両者の連携によって維持されている。 外気温が下がり、寒く感じれば、自律神経系の交感神経が。熱の産生を促進し、一方で熱の放散を抑制 する。 また、内分泌系では副腎皮質や副腎髄質 あるいは甲状腺からホルモンが分泌され、肝臓や筋肉 の代謝を亢進して熱の産生を促進する。 エネルギー代謝では、一般的に,交感神経はエネルギーの消費を増やし, 副交感神経はエネルギーの貯愛 を増やす。脂肪細胞から分泌されるレプチンは食欲を抑え、交感神経を刺激してエネルギー消費を増やす。 レプチンが正常にはたらけば肥満になりにくいが, ①レプチン分泌欠損 ② レプチン受容体の欠損、 アルフ チンに対する反応性が徐々に低下してくる、などの問題があると,過食症やエネルギー消費の低下が起こり、 内臓脂肪の蓄積が増加して肥満になりやすくなる。 体液の減少や血圧の低下が起こると、 脳下垂体後葉や副腎皮質から腎臓での水や無機塩類の再吸収を促 すホルモンの分泌が促進され、体液量は増加する。 (下線部a について、血糖濃度が低下したとき、交感神経によって分泌が促進されるホルモンをそのホル モンが分泌される器官とあわせて2つ答えよ。 0 下線部b について 交感神経の作用によるものを次の(ア)~ (カ)の中からすべて選べ。 (ア) 小腸のぜん動運動の促進 (イ) 胃液の分泌抑制 (ウ) 気管支の拡張 (エ) 排尿の促進 (オ) 瞳孔の拡大 (カ) 皮膚血管の拡張 口 ③ 下線部について、熱産生の促進あるいは熟放散の抑制を起こすものを、次の(ア)~(オ)の中からすべて選べ (ア) 皮膚血管の拡張 (イ) 立毛筋の収縮 (ウ) 骨格筋の収縮による震え (エ) 汗腺の刺激 (オ) 心臓の拍動の減少 (4) 下線部について 体温が低下すると副腎皮質および髄質から分泌されるホルモンと,それらのホル= ンの分泌を促進するものをそれぞれ答えよ。 □■ (5) 下線部eについて、 熱の産生と血糖量調節以外の肝臓のはたらきを2つあげよ。 □ (6) 下線部fについて, A~Eのグラフはマウスの血液中のレプチン濃度の推移を示している。 文中の ① 〜 のグラフとして適するものをそれぞれ1つずつ選べ。 D レプチン濃度(相対値) 901 456789 齢 B レ 90 70 456789 456789 週齢 456789 週齢 ▬▬▬▬▬▬▬ 456789 □ (7) 下線部gについて、 体液の減少や血圧低下のときに脳下垂体後葉と副腎皮質から分泌されるホルモ 名称とそのはたらきを答えよ。 [20 宮崎が

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