学年

質問の種類

世界史 高校生

高3の世界史です 2、9、10を教えてください また、間違ってるところがあったら指摘して欲しいです

60 第12章 アジア諸地域の動揺(2) (教p.295~297). 期末試験前重要課題 提出締切り6月30日14:10 1796年に四川を中心におこった,清代の農民反乱を何というか。 2 清朝の乾隆帝は 1757年,ヨーロッパ船の来航を何という港1港に制限したか。 中国からの茶の輸入激増のため,イギリスから大量の銀が流出した。そのためイギリスは自由貿易 を求めて,1792年に誰を使節として清朝に派遣したか。 4 イギリスは銀の流出を防ぐため,アヘンの密貿易を軸にどんな対中国貿易を展開したか。 アヘンの密貿易を取り締まるために, 上記2に派派遣された清朝の政治家は誰か。 アヘン戦争がおこったのは何年か。 7 アヘン戦争は清朝の敗北に終わるが,1842年に結ばれた条約を何というか。 上記7で, イギリスに割譲された島はどこか。 上記7で開港された5港のうち, その後急激な経済発展を遂げた都市はどこか。 10 上記7で廃止された,外国貿易を独占していた特許商人組合を何というか。 11 アヘン戦争の結果, 清朝はイギリスに領事裁判権(治外法権)協定関税制(関税自主権の喪失) 最恵国待遇などを認めた。このような, 一方に不利な条約を何と呼ぶか。 12 清朝はイギリスと同様の条約を アメリカ合衆国·⑥フランスと結ぶが,その名称を答えよ。 13 イギリス船籍の船の中国人乗組員が海賊容疑で逮捕されたことを口実に, 1856 年にイギリスがフラ ンス(宣教師殺害事件を機に出兵)とともにおこした戦争を何というか。 上記 13 の結果,1858年にいったん英 仏と講和条約が結ばれるが, これを何というか。 15 ロシアの仲介で,清朝が改めて1860年に英·仏と結んだ講和条約を何というか。 1 3 5 6 8 9 14 上記15 でイギリスは, 上記8の対岸の何という半島の一部を獲得したか。 17 上記 15 では, 天津など 11 港の開港, 外国公使の北京駐在などとともに, のちの仇教運動の原因と もなる,何の自由が承認されたか。 18 1858年の何という条約で, 清朝はロシアに黒竜江(アムール川) 以北の地を割譲したか。 19 アロー戦争を仲介した見返りとして, ロシアが清朝から獲得した地はどこか。 20 上記19 にロシアが開いた, 太平洋進出の根拠地とされた港はどこか。 16 1 2 3 白蓮教徒の乱 三角質易 南京条約 ラクスマン 4 5 そく じょ 5.6 林動線 1840 ホンコン とう 7 8 9 12a 望夏条約(ぼうか) 10 不平等系約 11 黄捕条約(にうは) 北京条約 1アイグン条約 b 14 天津条約 17 キリスト教卒教 ウラジヴォストーク落 13 プロー戦争 そゅうう 15 16 19 20 浴海州

解決済み 回答数: 1
生物 高校生

この問題の解説を教えて欲しいです🙇‍♂️ 答え (1)1,5 (2)3

10. 次の文章を読み, 以下の問いに答えよ。 動物の上皮を形成する組織(上皮組織)は, 上皮細胞どうしが水平方向にしっかりと接 着してシートを形成することによって, 微生物の侵入や体液の喪失を防いでいる。上皮 細胞どうしを接着させているタンパク質Xの性質について調べるため, マウスの上皮組 織から単離しだ上皮細胞を用いて, 次の実験1~5を行った。 実験1 上皮細胞どうしは, Ca**を加えると互いに接着した。その後, Ca**を除去すると, 上皮細胞は解離した。 実験2 Ca**を加えて接着させた上皮細胞を, トリプシンで処理しても, 上皮細胞どう しは接着したままであった。 実験3. Ca**を除去して解離させた上皮細胞を, トリプシンで処理した後Ca'*を加えても, 上皮細胞どうしは再び接着することはなかった。 実験4: マウスのタンパク質Xをウサギに2週間おきに数回注射し, その2週間後にウサギ から血清を得た。得られた血清で処理した上皮細胞は, その後Ca**を加えても接 着することはなかった。 実験5 マウスのタンパク質Xを注射していないウサギから得られた血清で処理した上皮 細胞は, Ca+を加えると互いに接着した。 (1)/実験1~3の結果がタンパク質Xの性質のみを反映しているとき, タンパク質Xの性質 に関する記述として適当なものを, 次の①~⑥のうちから二つ選べ。 0 Ca*が存在するときに, 上皮細胞を接着させる。 ② Ca*が存在しないときに, 上皮細胞を接着させる。 ③ Ca**の有無にかかわらず, 上皮細胞を接着させる。 Ca*が存在するどきに:トリプシンによって分解される。 6 Ca*が存在じないどきに, トリプシンによって分解される。 6 Ca*の有無にががわらず, トリプシンによって分解される。 (2)実験4と実験5の結果が得られた理由として最も適当なものを, 次の①~④のうちか ら一つ選べ。 0 上皮細胞を接着させるフィブリノーゲンが, 実験4の血清には含まれていなかった が,実験5の血清には含まれていたから。 2上皮細胞を異物として攻撃する白血球が, 実験4の血清には含まれていたが, 実験 5の血清には含まれていなかったから。 ③ 上皮細胞の接着を妨げる抗体が, 実験4の血清には含まれていたが, 実験5の血清 には含まれていなかったから。 の Ca°*の濃度を減少させるパラトルモンが, 実験4の血清には含まれていたが, 実験 5の血清には含まれていなかったから。 2+

未解決 回答数: 1