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物理 高校生

教えてください

18 力学 66 力学 以下, 滑らかな水平床面上でのこととする。 80 質量 MのQにばね定数kのばねを取り付け、 質量mのPをばねに押し当てて、 自然長から! 組んだ状態にし、手をはなす。 ばねから離れた後 のPの速さを求めよ。 11/12MV2=1/2x2 「M 3mv M Pm k Q 2(m+M) k Pが点Bを通るときの,Pの速さをも 台の速さをVとすると、運動量保存則は であり,Pが左に動けば, 台は右に動く。 M ちなみに v= 2m+M) <0となる からは左へはね返っている。 2m-M 81曲面をもつ質量Mの台が水平面上で静止して いる。 曲面上の点Aに質量mの小球Pを置いて 静かに放すとき,Pが最下点Bを通るときの速 さを求めよ。 点AとBの高さの差をんとし, 摩 擦はないとする。 80 MV m m h AI M B ぜん 速さをv, Vとする。 (速度にしない のは向きが歴然としているため) 運動量保存則は mv=MV ... ① 力学的エネルギー保存則は 11/21k-1212m+1/2MV2.② mv=MV .....① 力学的エネルギー保存則は mgh= h=\/\/mv² + 1/1 MV²..... ①のVを②へ代入し、整理すると mgh=mv²(1+m) 2Mgh . v=√√m+M 最下点BではPの速度が水平(左向 き)になっているので,①が成立。途中 の位置だと, vを速度の水平成分に置き 換える必要がある。 82" 滑らかな水平面と曲面をもつ質量Mの台が 静止している。 質量mの小球Pが速さで台に 飛び乗ってきた。Pが台上最も高い位置にきたと きの台の速さを求めよ。 また, Pが上がった 高さんを求めよ。 P mo M 83" 前間でPが最高点に達した後, 台を滑り降り, 台から離れたときのPの 速さと台の速さを求めよ。 運~な則は 前=後ではないのですか? ①のVを②へ代入し 1-1m²+ m² 2M 82 =1/23m²(1+77) .. v=l kM m(m+M) この場合,「物体系はどれとどれ?」 と尋ねると、 「P と Q」 という答えが圧倒 的だ。 それでは, ばねの力が外力として 働いてしまう。それでも, ばねの力はP と Q に対して, 逆向きで同じ大きさな ので,外力の和が0ということでセーフ なのだが, 「PとQ とばね」 を物体系と とらえるとよい。 ばねの力は内力 (グル ープを構成するメンバー間の力)となっ て気にならないし, ばねには質量がない ので、運動量は常に0 で, 保存則の式に 顔を出してこない。 私は=MM+Mとしたのです。 次のページから始まる2つのHigh は,とりわけ高度な容である 「森」 へ進む段階で学べばよい。 が、これは、何が間違っていますか? m M 最も高い位置にきたかどうかは、台 上の人に判断させればよい。 その人が見 てPの速度が0になったときにあたる。 なぜなら, 動いて見えている限り,まだ 上昇中か, あるいは既に下りに入ったか のどちらかになってしまうからだ。 台上の人に対する相対速度が0だから、 Pの速度は台の速度 Vに一致している ことになる。 台の速度は水平方向だから, このときPの速度も水平でVというこ とになる。 N V ht 作用・ 反作用 N この力の水平成分が台 を右へ動かす原動力 81 水平方向には外力がないので, 水平 方向については運動量が保存する。 初め 全体が静止していたので, 全運動量は 0 水平方向には外力がないので, 運動量

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化学 高校生

高校化学の気体の性質の問題です。 画像の3番の計算をしたいのですが、分子量(g/mol)を求めるのに、まずPV=nRTの式でn(mol)を求めてから、g(この問題だったら0.83g)でこのn(mol)を割って、g/molを求めるということはできないのでしょうか。 回答お願い... 続きを読む

知識 実験 222. 揮発性液体の分子量測定ある揮発性の液体の分子量を求める ために,次の実験操作 ①~③を行った。 ①内容積 300mLの丸底フラスコに小さい穴を開けたアルミ箔を かぶせて質量を測定すると, 134.50gであった。 大 ②このフラスコに液体の試料を入れ, アルミ箔でふたをした。 こ れを図のように, 77℃の湯につけ, 液体を完全に蒸発させた。 ③ フラスコを湯から取り出し, 室温20℃まで手早く冷やして, フ ラスコ内の蒸気を凝縮させた。 フラスコのまわりの水をふき取 り,アルミ箔とフラスコの質量を測定すると, 135.33g であった。 13.5g 300ne アルミ箔 穴 湯 BSS > 大気圧を1.0×10Pa, 液体の蒸気圧は無視できるものとして, 次の各問いに答えよ。 (1) 操作②(図の状態)で, フラスコ内にある蒸気の質量は何gか。 (2) 操作 ② (図の状態)で, フラスコ内の蒸気の圧力, および温度はそれぞれいくらか。 (3)この液体試料の分子量を求めよ。

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理科 中学生

なんで答えウ、エになるんですか??

5 次の問いに答えなさい。 図1のような立方体の物体Aと、水を入れた水そう X, 食塩水を入 れた水そうYを用意し、次の実験を行った。 実験 1 図 1 [1] 空気中で物体Aをばねばかりにつるしたところ, ばねば かりは0.8Nを示した。 物体A [2]Aをばねばかりからはずし、水そうXに入れると,Aは沈んでいき,水そうの 底で静止した。次に,Aを水そうYに入れると,Xに入れたときと同様に,水そ うの底で静止した。 [3] 空気中でAをばねばかりでつるし、 図2のようにAをXにゆっくりと沈めてい き、液面からAの下の面までの距離とばねばかりの示す値を調べた。 次に, Aを Yに沈めていき, Xに沈めたときと同様に調べた。 表は、実験結果についてまとめ たものである。 図2 表 D ばねばかり 液面から物体Aの下の面 までの距離〔cm〕 0 1 2 3 4 細い糸 水そう X ばねばかりの水そう X 0.80 0.70 0.60 0.500.50 示す値 〔N〕 水そうY0.80 0.680.56 0.44 0.44 液面 水 物体A 実験2 物体Aを2個つなぎ, 図3のように, 横向きにした直方体を物体B, 縦向きにした 直方体を物体Cとした。 次に、図4のように空気中でB, Cをそれぞればねばかりに つるし、水そう Xに実験1と同様に,ゆっくりと沈め、液面から物体の下の面までの 距離とばねばかりの示す値をそれぞれ調べ ただし, 実験1, 2において, 細い糸の体積や重さは無視できるものとする。 図3 図 4 D ばねばかり 細い糸 物体B 物体C 物体B 物体C

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理科 中学生

元々のBTB溶液の色が青色なのはわかっているのですが、光合成で二酸化炭素が吸収されたからと言って、なぜアルカリ性になるのですか?中性ではないのですか?

3 次の実験について, あとの各問いに答えなさい。 〈実験〉 青色のBTB溶液をビーカーに入れ、ストローで息をふきこ み緑色にした。 その溶液を, 右の図のように試験管A~Dに入れ、 試験管A,Bには同じ長さのオオカナダモを1本ずつ入れた。すぐ にゴム栓をして、試験管B,Dはアルミニウムはくで全体をおおっ た。4本の試験管をじゅうぶんな光が当たる場所にしばらく置いた あと,BTB溶液の色の変化を調べ、その結果を表にまとめた。 表 試験管 D B D C オオカナダモ アルミニウムはく A B C 色の変化 青色になった 黄色になった 変化なし 変化なし □(1)この実験で,試験管Aに対して試験管C,試験管Bに対して試験管Dを用意したのは,試験管A,BC 結果が、何によるものであることを確かめるためか。 最も適当なものを次のア~エから1つ選び、その 号を書きなさい。 また,このような実験を何というか,書きなさい。 ア 光 イ温度ウ 酸素 エ オオカナダモ 記号 実験 (2)試験管Aのオオカナダモの葉を取り出し, うすいヨウ素溶液をたらして顕微鏡で観察したところ, の中の小さな粒が青紫色に染まっていた。 ① この小さな粒を何というか,書きなさい。 ② ① 青紫色に染まったのは、何がつくられていたからか、書きなさい。 (3) 【記述】 試験管Bでは光合成が行われず, 呼吸による二酸化炭素の放出のみが起こり,溶液が酸性 ったために,表のような結果になったと考えられる。 これに対して, 試験管Aが表のような結果に 理由を,「光合成」, 「呼吸」 ということばを使って書きなさい。 図2

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物理 高校生

⑵の問題です 式②と③の立て方を教えてください! 特に、②はマイナスで、③はプラスなのがよく分かりましせん。

問題 496 発展例題42 コンデンサーを含む複雑な回路 物理 L B 解説動画 発展問題 499 AUR₁ R2 B 図の回路において, Eは内部抵抗が無視できる起電力 9.0 V の電池, R1, R2 はそれぞれ2.0kΩ, 3.0kΩの抵抗, C1, C2, C3 はそれぞれ 1.0μF, 2.0μF, 3.0μF のコンデンサーである。 はじめ、各コンデンサーに電荷はなかったものとする。 (1) 十分に時間が経過したとき, R, を流れる電流は何mAか。 (2) 各コンデンサーのD側の極板の電荷は何μC か。 A C D C2 指針 オー (1) コンデンサーが充電を完了し ており、抵抗には定常電流が流れる。 1.8mA 2.0kΩ C 3.0kΩ 1.0V きさ (2) 電気量保存の法則から,各コンデンサーに おけるD側の極板の電荷の和は0である。 +43 3.0 µF 解説 (1) R1, R2 を流れる定常電流を 。 B 93 9.0 +a -Q2 とすると, I= =1.8mA 2.0+3.0 元値の 1.0μF -91 +g22.0μF (Iの計算では, V/kΩ=mA となる) D 琉 りつ流 り (2) 図のように, 各コンデンサーの極板の電荷 91 Q3 Q1, 92,93〔μC] とする。 はじめ各コンデンサ 2.0×1.8 1.0 一の電荷は0なので、 電気量保存の法則から、 +92-93=0 ...2 式②③は、 3.0 C Q3 92 3.0×1.8= + HF 3.0 2.0 となる。」 R」 の両端の電圧は, C1, C の電圧の和に等し く, R2 の両端の電圧は, C3, C2 の電圧の和に 等しい。 したがって, 式① ② ③ から, Q=4.8μC, g2=8.4μC, Q3=3.6μC C: -4.8C, C28.4μC, C3 : -3.6μC 発展問題 第7章 電気

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