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数学 中学生

昨日質問してた問題、解けたんですけど解き方が美しくないので納得できません。(そもそも合っているか分からないw)楽な解き方があれば教えて下さい😌9の(2)です。(3)は(2)が分かればすぐに解けるので(2)だけよろしくお願い致しますm(_ _)m他の問題ももし間違ってたらご指... 続きを読む

8. AB=BC, CD DE の5角形ABCDE が図のように円に 接している。 ∠ACE=50°のとき、∠BCDである。 95+50:145 150+6x+6g=720 bx+62=570 X+²1= 95. 9. ABAC である二等辺三角形ABCの3つの頂点を通 る円がある。 ∠B の二等分線と円の交点で, B と異な る点をDとし、直線AD と直線BCの交点をEとす る。 AE=12cm, BE=10cm であるとき, 次の問い に答えよ。 (1) AC BD を最も簡単な比で表せ。 65 (2) ABの長さを求めよ。 (3) CD の長さを求めよ。 x= 3 10. 右の図の△ABCにおいて, ∠APB = 30° ∠APC=90° となるような点Pを作図によって 求めなさい。 また、点Pの位置を示す文字Pも書きなさい。 ただし、 三角定規の角を利用して直線をひくことはしな いものとし、 作図に用いた線は消さずに残しておくこと。 11. 図のように, 円 0の周上に点A, B, C, D, E があり 線分 AD, BE はそれぞれ円の直径となっている。 ∠CBE = 48° CAD=39°のとき, ∠xの大きさを求めよ。 51+②=42+20=1 511180-x 42.2g @=9 A 入 both E D ON -12cm 10cm (61+12=X=12²3/2² D E 51 60 12. 右の図のように, 円0の周上に4点A, B, C, D がある。 ∠ACO=10% COD=130° ABBC=3:2のとき, ∠ADC= 40 ∠BAD= 13. 右の図のように, 線分AB と, 点Aを通る 直線lがある。 円 0 は, 線分AB上に中心 があり、 直線に接し、 さらに、円周上に 点Bがある。 このとき, 円0を作図によっ て求めなさい。 また, 円 0 の中心の位置を 示す文字 0 も書きなさい。 である。 14. 図のように, 線分AB上に点Cがあり、 線分AB, BC を直径とする大小2つの半円がある。 点Aか ら小さい半円に接線をひき, その接点をD, 大き い半円との交点をEとする。 CD: DB=3:10 であるとき, AE: EB を求めよ。 6:7 4:1 15. 右の図において, 点0は円の中心であり、 AGICH, EG=FGである。 このとき, 太線部分 のABとCDの長さの比を求めよ。 Al Vilas D Be G H 45 C 0. 79 FPLO H 180-10+90 451 20 65710+1=130 21:55 DS A 1X0-0-9³ B A 1200+90+0=00440 200=0

解決済み 回答数: 1
物理 大学生・専門学校生・社会人

6は5よりq=0になりました。 合っているか教えて欲しいです。 5.6が不安です!

原点 0 を中心とし、 厚さを無視できる、 半径 & の導体球殻 A と A より小さい半径 l2 ( l1 > l2) の導体 球殻 B のふたつの導体球殻上に分布する電荷が作る静電場について考えたい。 初めは、 導体球殻 A に電荷量 Q を与え、導体 球殻 B には 電荷を与えない状態にしておく (下図左側参照)。 その後、ふたつの導体球殻を導線Lでつなぎ、その結 果、初めに導体球殻 A にあった電荷のうち電荷量だけが導線L を通って電流として流れ、 導体球殻 B へ移動して静 止した状態になったとする。 ただし、 電荷の移動後においては、電荷は導線L上には分布せず導体球殻 A から B へ電 荷量αの電荷が移動しただけで、 いずれの導体球殻にも新たな電荷は与えないものとする(下図右側参照)。ふたつの導 体球殻上の電荷分布が作る静電場E'(r) は、 球対称性より、 l₁ B Q と書くことができ、 導線Lによる球対称性からのずれは無視できるとして以下の間に答えよ。 ただし、 r = |r | は、原点 から任意の位置までの距離であり、E'(r) はr=|r| のみに依存する求めるべき未知関数である。 また、 rを半径とし て原点を中心とする仮想的な球の領域をV、Vの境界をなす球面を Sとし、導体球殻と導線以外は真空で、真空の誘電 率を co とする。 なお、 r の値によって分類する必要がある場合には明確に場合分けして解答することとし、 問6は、 問 1から問5 までに対して正確かつ明確な導出が記述されている場合にのみ採点対象とする。 0 O l₂ 基礎物理学B 第2回レポート問題 Tº A E(r) =E(r) T T l₁ B Q-9 q O A l2 L ア 1.位置rにおける球面 S上の外向き単位法線ベクトルnを、rとr≡|r | を用いて表せ。 2. 球面 S を貫く電束を計算し(積分を実行すること)、未知関数 E(r) を含む形で表せ。 3. ふたつの導体球殻を導線Lでつなぐ前の状態における未知関数 E(r) の関数形を求めよ。 4. ふたつの導体球殻を導線Lでつないだ後の状態における未知関数 E(r) の関数形を求めよ。 5. ふたつの導体球殻を導線Lでつないだ後の状態において、 導体球殻 A と導体球殻 Bの静電ポテンシャルの差 A-B を線積分によって計算し、gを含む形で表せ。 6. 導体中での静電場の性質を考慮して、 g の値を求めよ。

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