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化学 高校生

なぜ青線部のような計算になるんですか?

【類題】 次の場合について熱化学方程式を記せ。 (1) 炭素 (黒鉛) の燃焼熱は、 + 394 kJ/mol である。 (2) マグネシウム (Mg=24.3) 1g が完全燃焼すると、 25.5 kJ 発熱する。 燃燃熱 生 (5) 水素を燃焼させたら、 47.7kJ 発熱し、 水 (液体) が 3.0g 得られた。 (6) 塩化水素の生成熱は、 +92.3kJ である。 成 (7) アセチレン [C2H2] の 0.5 mol が生成するとき、 116.5 kJ の熱を要する。 熱 (8) アンモニア [NH3] の生成熱は、 + 46.1 kJ/mol である。 (9) 水酸化ナトリウム (固体)の溶解熱は、 +45.7 kJ/mol である。 (10) 塩化ナトリウム (固体)の溶解熱は、 -3.9 kJ/mol である。 (11) 固体のNaOH (NaOH=40) 4.0g を多量の水に溶かしたら、 4.57 kJ 発生した。 (12) 純硫酸 0.05 mol を水に溶かすと、 3870 J の発熱をする。 (13) 水(H2O=18) の融解熱は、 333.8 J/g である。(融解熱) (14) 水酸化ナトリウム水溶液と塩酸を中和したら、 0.2 mol の水が生成して、 11.3 kJ の熱が発生した。 (中和熱 ) 溶 解 熱 (3) 一酸化炭素(CO=28) 2.8g が燃焼すると、 28.3kJ の熱を発生する。 解答> (1) (2) (3) (4) (7) (8) (9) (10) (11) (12) (4) 標準状態で 5.6L のメタン [CH4] が燃焼すると、 222.5 kJ/mol 発熱する。 (13) (14) <解答> (1) C (黒鉛) + O2 = CO2 + 394 kJ ( X; C+02=CO は不完全燃焼) (2) Mg + O2 = MgO + 619.65kJ (25.5×24.3) (3) CO + O2 = CO2 + 283kJ {28.3× (28÷2.8)} (4) CH4 + 2O2 = CO2+2H2O (液体) +890.0 kJ {222.5 × (22.4÷5.6) } ※注;燃焼熱は、 生成した水は通常液体とする。 (5) H2 + O2 H2O (液体) + 286.2 kJ {47.7× (18÷3.0)} H2 + Cl2 = HCl + 92.3kJ (6) (7) 2C + H2 = C2H2 - 233kJ (116.5×2) (8) N2 + + H2 = NH3 + 46.1 kJ (9) NaOH (固体) + aq = NaOHaq + 45.7 kJ (10) NaCl(固体) + aq Na Claq - - 3.9 kJ (11) NaOH (固) + a q = NaOHaq + 45.7 kJ {4.57 × (40÷4.0)} (12) H2SO4 + aq = H2SO4ag +77.4kJ (3870÷0.05 × 10-3) (13) H2O (固体) = H2O (液体) - 6.01 kJ ( 333.8×18×10-3) 注; 負になる (14) NaOHaq + HClaq = NaClaq + H2O + 56.5kJ (11.3÷0.2)

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化学 高校生

過不足のある反応の計算です! 黄色マーカーの「変化量」を求める際に、赤丸🔴か青丸🔵のどちらかの基準を自分で決めて、と教わったのですがよくわかりません、、、どういうことでしょうか??

15 20 10 解 ① この反応の化学反応式を書く。 Ca + 2H2O Ca(OH)2 + H2 化学反応式の係数より, 反応に関係する物質の物質量の比を求める。 Ca : H2O: Ca(OH)2 H2 = 1:2:1:1 ③反応前のCa (式量40) と H2O (分子量18) の物質量を求める。 Ca = 0.10mol H2O: CaとH2Oのどちらの物質がすべて反応するかを調べる。 Ca とH2Oが物質量の比1:2で反応するから, Ca 0.10molとH2O 化学反応式) 4.0 g 40g/mol (物質量の比) (反応前) (変化量) (反応後) 0.20molが反応して, Ca(OH)20.10molとH20.10molが生成し, H2O 0.20molが残る。 Ca 1 0.10mol -0.10mol 0mol + 2H₂0 2 0.40mol -0.20mol 0.20mol 7.2g 18 g/mol : = 0.40mol Ca(OH)2 + 1 0mol +0.10mol 0.10mol H2 0mol +0.10mol 0.10mol Memo (1) 生成する H2(分子量2.0) の物質量は0.10molで,その標準状態での 体積は, 22.4L/mol ×0.10mol = 2.24L≒2.2L 答 2.2L (2) 反応せずに残る物質はH2O (分子量18) 0.20molで, その質量は, 18g/mol×0.20mol=3.6g 答水, 3.6g 類題7 マグネシウムMg7.2g と標準状態で5.6Lの酸素 O2 を反応させると, 強い光を出して燃焼し, 酸化マグネシウムMgOができる。(原子量は, ペー ジ下部の値を用いよ。) (1) 生成する酸化マグネシウムの質量は何gか。 (2) 反応せずに残る物質は何か。 また,その質量は何gか。 ①H2Oがすべて反応する には, H2O 0.40mol に対 して Ca 0.20molが必要と なる。 つまり, Ca 0.10mol が不足している。 図19 マグネシウムの燃焼

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理科 中学生

4の(1)の②の計算がよく分からないので教えてほしいです。

たけしさんとみどりさんは、 理科室に使用不可とかかれた容器に入った銅の粉末があ るのを見つけました。 先生にたずねると, 「古い銅の粉末」なので酸化による質量の変 化を調べる実験では使えないと説明されました。 以前, 授業でこの実験を行った2人 は、「古い銅の粉末」 を用いて実験を行うとどのような結果になるのかを知りたいと先 生に伝えたところ, 先生といっしょに 「古い銅の粉末」 を用いて実験を行うことになり ました。 (1)~(3) の問いに答えなさい。 ただし, 実験に用いたステンレス皿の質量は, 加熱により変化しないものとします。 (1) まず,たけしさんとみどりさんは, 【ノート】 を見ながら、 以前に行ったく実験> をふり返りました。 ①~③の問いに答えなさい。 【ノート】 <実験> マグネシウムや鍋が加熱によって酸化されるときの質量の変化を調べる。 [方法 1 ステンレス皿の質量をはかる。 2 マグネシウムを0.60g はかりとり, ステンレス皿に 入れてうすく広げる。 3図1のように, ガスバーナーで一定の時間加熱した あと,十分に冷ましてから皿もふくめた全体の質量を 測定する。 4 全体の質量が変化しなくなるまで 方法 3の加熱と 質量の測定をくり返す。 5 全体の質量が変化しなくなったら, 加熱後の物質の 質量を求めて記録する。 6 方法2で用いるマグネシウムの質量を0.70g, 0.80g, 0.90g 1.00g にかえて、方法 1~5 を行う。 7 マグネシウムを銅にかえて, 方法 1~6を行う。 |結果| 加熱前と加熱後の物質の質量 加熱前 加熱後 加熱前 加熱後 マグネシウム 〔g〕 銅〔g〕 0.60 0.70 1.00 1.17 0.60 0.70 0.75 0.88 図 1 マグネシウム (銅) ステンレス皿 ガスバーナー 0.80 0.90 1.00 1.34 1.50 1.67 0.80 0.90 1.00 1.00 1.13 1.25

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理科 中学生

(2)の答えとやり方を教えて欲しいです🙏 答えは1.20gなのですがそれすらも合ってるのか分かりません🤦‍♀️

【6】 図のような実験で金属を加熱したときの質量の変化を調べた。各問に答えなさい。 実験 1 銅の粉末 銅の粉末を質量が一定になるまでくり返し加熱した後、できた物質の質量をはかった。 この操作をA~Dの4つの班でおこなった。 表1はその結果である。 4.8 実験 2 7³2 銅の粉末のかわりにマグネシウムの粉末を用いて、 実験1と同じ実験をおこなった。 表2はその結果である。 表1 銅の質量変化 班 Si 加熱前の質量 [g] 加熱後の質量〔g〕 A B C D 0.40 0.60 0.80 1.00 0.50 0.75 1.00 1.25 2.8- 2 13 0.4=0.5:18: 1052 2MgO レステンレス皿 ガス バーナー 表2 マグネシウムの質量変化 OSE A B C D 加熱前の質量 〔g〕 0.30 0.60 0.90 1.20 加熱後の質量 〔g〕 20.50 1.00 1.50 2.00 0.4=0.5-1.8秒 1.80gの銅の粉末をくり返し加熱すると、 加熱後の物質の質量は何gになるか。 [思/判/表] 2 0.63 / 330 (2) 2.80gの銅の粉末を加熱し、反応の途中で加熱をやめて質量をはかると3.20gだった。 酸素と反応していない銅の粉末は何gあるか。 [思/判/表] 2 (3) 銅の質量と結びついた酸素の質量の比を、もっとも簡単な整数の比で表しなさい。 [思/判/表] 2 (4) マグネシウムの質量と結びついた酸素の比を、もっとも簡単な整数の比で表しなさい。 [思/判/表] 2 (5) 実験2でマグネシウム原子と酸素原子が1:1の数の比で反応して酸化マグネシウムができた。 酸素原子10個がすべてマグネシウム原子と反応したとすると、マグネシウム原子何個と反応したこ とになるか。 [思 / 判/表] 2 +100 2Mg+O2 10 10.5 x 45 12.5 226 (mg) im 2.25 3.5 3.2 0.3 0.4

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