地上から高き8.0mの所より小球A を自由落下させると同時
に,
地上から小球Bを初速度8.0m/s で鉛直上方へ投射した。2
球は地上に落下する前。 同時に同じ高さの点を通過した。 重力
加速度の大きさを9.8m/s2, 鉛直上向きを正とする。
(0
(2) 同じ高さの点を通過するときのAとBの速度A, gp【m/S]
同じ高きの点を通過するまでの時間7[s]と, その高き ヵ[ml
を求めよ。
考え方) すれ違うときは, AとBは同じ高きにある。すなわちAが落下する距離
説&解
/ム
とBが上昇したときの高さきの和が8.0m となる。
教科書 p.39
WA
8.0m
(1) 7【s〕後に2小球A, Bがすれ違うものとする。 Aが7【s]間に自由落
下する距離をjm]とすると ニテの
Bの7[【s]後の地上からの高きさきをys[m]とすると
ぁー807一の 下手85 ぶりだ.10*
ヵニニー80X10一訪X98X102王3.1m
陣) 4。テニーのヴテー9.8X1.0ニー9.8m/s
2g三8.0一の7テ8.0一9.8 X1.0ニテー1.8 m/s
Mr す ーテ
店
8.0