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数学 高校生

100番の問題です 何故3分の2になるのかも二乗するのかも何もかも分からないです😭 自分文章に「同時に〜」ときたらCを使うと思っていたのでなぜここで出てきたのか全く分かりません😭

p.68 196 100 1個のさいころを3回投げるとき、3の倍数 の目が出る回数 X の標準偏差を求めよ。 「Xのとる値は, 0, 1, 2 3 であり,それぞれの 値をとる確率は 引灯) P(X= = 0) = ( ² ) ² = P(X = 1) = 3C₁ (2²) ² 2 P(X = 2) = 3C₂ ( 1² ) ² 1² / ) P(X = 3) P 8 27 3 1 = ( ² ) ² = ₂ 45 5 27 3 よって, Xの分散は 27 X の確率分布は次のようになる。 題の X 0 1 2 3 計 8 12 6 1 1 27 27 27 27 &U = = よって, Xの平均と X2 の平均は 8 E(X)=0. +1・ +2・ 6 27 27 -27- =1 8 E(X²) = 0²-27+1²+12+ 12 27 12 27 6 27 +22. +3. 6 27 1 27 √6 3 +3². 5V(X)=E(X)-{E(X)=1/23-1-4/23) したがって,Xの標準偏差は 2 o(X) = √V(X) = 3 1 27 B 101 1,2,3,4,5の数を1つずつ書いた5枚の 札がある。この中から同時に2枚の札を取り 出すとき、その札に書いてある数のうち,大 きい方をXとする。このとき,X の標準偏 差を求めよ。 Xのとる値は 2 3 4 5であり,それぞれの 値をとる確率は P(X = 2) = 1 P(X=3) P(X=4)= 1 5C2 P 08-01 2 5C₂ 4 4 P(X=5)= 5C2 10 X の確率分布は次のようになる。 E(X) = 2. 3 5C2 40 10 X 2 3 4 5 計 1 2 3 4 1 10 10 10 10 = よって, X の平均と X' の平均は 1 2 10 10 E(X2)=22. 1 10 =4 +3・ 1 10 2 10 170 10 よって, Xの分散は 3 10 +4・ =17 2 10 +3².. 3 10 +4². したがって, Xの標準偏差は o(X) = √V(X) = √T=1 4 10 +5.. 3 10 +5². V(X)=E(X2)-{E(X)}=17-4°=1 学B 2章 統計的な推測 10 01+X08 (8) POINT 例えば,X=4 となる のは、 「4の札と1から 3までの札」 を取り出 3通りの場合である。

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数学 中学生

1枚目問題2枚目解説 (2)について、xの変域が33≦x≦40だから (33、70)(40、98)の2点を使って求めて行けばいいと考えたのですが、(30、70)(40、98)の点を使ってるのは何故ですか?

y 498℃と70℃の2つの温度に設定でき. る電気ポットがある。 この電気ポットには 98 電源を入れると時間に対して一定の割合で 水温を上昇させ、 設定温度になると水温を 70 保つ機能がある。 Aさんは、電気ポットの 設定温度を70℃にし, 18℃の水が入っ た電気ポットの電源を入れた。 電源を入れ てから13分後に電気ポットの中の水温が 70℃になってから, 20分後に設定温度を 98℃にしたところ, 電源を入れてから40 分後に水温が98℃になった。 右の <図3> は,Aさんが電源を入れてからx分後の電気ポットの中の水温をy℃とするとき, 水温が98℃ になるまでのxとyの関係をグラフに表したものである。 次の (1) (3)の問いに答えなさ 13 18: ¥13 650 18 0 13 33 40 32 2:41+th 77 (0.18) (13.20) 2 70:52+8=70 Q. 70-18 =4 x 13-0 (1) Aさんが電源を入れてから5分後の水温を求めなさい。 $8°C, xの変域が33≦x≦40のとき,yをxの式で表しなさい。 <図3> ~ V 13 H=4x62 (3) Aさんが電気ポットの電源を入れて、しばらくして, Bさんはやかんに水を入れてガスコ a = 8 ンロで沸かし始めた。 やかんの中の水温は最初 18℃であり, 1分ごとに8℃ずつ一定の割 合で上昇した。 Aさんが電気ポットの電源を入れてから30分後に、 やかんの中の水温が電 気ポットの中の水温と等しくなった。 Bさんがやかんで水を沸かし始めたのは,Aさんが電気ポットの電源を入れてから何分何 秒後であったか求めなさい。 N

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化学 高校生

答えは①で、臭素水の脱色は分かるのですが、アセチレンの臭素の反応でジブロモエチレンになるので試験管Bで捕集される気体はエチレンだと思ったのですが何が違いますか?

オ CH3-CH2-O-CH2-CH3 CH3 ANDA.. 156. 気体の発生と捕集 03分 図は気体の発生を観察 する実験装置である。 ふたまた試験管には水 0.20 mol と炭 Flombe 化カルシウム 0.010 mol を、 試験管A には 0.010mol/Lの臭 素水 10mL を入れた。 ふたまた試験管を傾けて,すべての 水を炭化カルシウムに加えて完全に反応させた。このとき試 験管Aで起きた変化および試験管B での気体捕集の様子に 関する記述の組合せとして最も適当なものを,次の ① ~ ⑥ のうちから一つ選べ。 ① ② [③ 4 ⑤ (5) 6 試験管Aで起きた変化 臭素水の色が消えた。 臭素水の色が消えた。 臭素水の色が消えた。 臭素水の色は変化しなかった。 臭素水の色は変化しなかった。 臭素水の色は変化しなかった。 水 (0.20mol) O 炭化カルシウム (0.010mol) 試験管 A 臭素水 (0.010 mol/L, 10 mL) 試験管B での気体捕集の様子 アセチレンが捕集された。 エチレン(エテン) が捕集された。 気体は捕集されなかった。 アセチレンが捕集された。 エチレン(エテン) が捕集された。 気体は捕集されなかった。 試験管 B 東示会調 水槽 [2016 本試

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化学 高校生

答えは①です。臭素水の脱色は分かるのですが、アセチレンの臭素の反応でジブロモエチレンになるので試験管Bで捕集される気体はエチレンだと思ったのですが何が違いますか?

オ CH3-CH2-O-CH2-CH3 CH3 ANDA.. 156. 気体の発生と捕集 03分 図は気体の発生を観察 する実験装置である。 ふたまた試験管には水 0.20 mol と炭 Flombe 化カルシウム 0.010 mol を、 試験管A には 0.010mol/Lの臭 素水 10mL を入れた。 ふたまた試験管を傾けて,すべての 水を炭化カルシウムに加えて完全に反応させた。このとき試 験管Aで起きた変化および試験管B での気体捕集の様子に 関する記述の組合せとして最も適当なものを,次の ① ~ ⑥ のうちから一つ選べ。 ① ② [③ 4 ⑤ (5) 6 試験管Aで起きた変化 臭素水の色が消えた。 臭素水の色が消えた。 臭素水の色が消えた。 臭素水の色は変化しなかった。 臭素水の色は変化しなかった。 臭素水の色は変化しなかった。 水 (0.20mol) O 炭化カルシウム (0.010mol) 試験管 A 臭素水 (0.010 mol/L, 10 mL) 試験管B での気体捕集の様子 アセチレンが捕集された。 エチレン(エテン) が捕集された。 気体は捕集されなかった。 アセチレンが捕集された。 エチレン(エテン) が捕集された。 気体は捕集されなかった。 試験管 B 東示会調 水槽 [2016 本試

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生物 高校生

問2の22がなぜその3段階のグラフになるのかわからないので教えて下さい…!! 24の解説もお願いします!!!

ZBERK1-Z2F5-01 第6問 次の文章 (A・B) を読み、 下の問い (問1~4) に答えよ。 (配点24) A 1個の細胞内に存在するタンパク質は数百~数千種類におよび, 細胞の生命活動を担っている。 であり、(a) DNAの塩基配列がRNAの塩基配列に転写される。 そして, RNA のうち mRNA これらのタンパク質は全て、 遺伝子の塩基配列情報をもとに合成される。 遺伝子の本体はDNA 細胞内に存在する多様なタンパク質のなかには, 多量に存在するものもあれば、少量のみ存在 の塩基配列がポリペプチドのアミノ酸配列に翻訳される。 するものもある。(細胞内におけるタンパク質の存在量を決める要因の一つは、翻訳速度であり、 もう一つの要因はタンパク質の分解速度である。 翻訳速度は (c) mRNA の存在量で決まり、 mRNA の存在量が多ければ速く、少なければ遅い。 またmRNAの存在量は, 合成速度(転写速 (b). 度)と分解速度によって決まる。 問1 下線部(a)に関する記述として下線を引いた部分に誤りを含むものを、次の①~⑤のうちか ら一つ選べ。 21 ⑩ DNA 上の特定の塩基配列を認識してRNAポリメラーゼが結合し、 一方の鎖を鋳型 して RNA を合成する。 ② 真核細胞のRNAポリメラーゼがDNA に結合する際には、 基本転写因子とともには らく必要がある。 ③ 原核細胞のRNAポリメラーゼは,2本鎖DNAがほどけていない状態で, プロモータ ーを認識して結合できる。 ⑥ 真核細胞のRNAポリメラーゼは,2本鎖DNAがほどけていない状態で,プロモータ を認識して結合できる。 ⑤鋳型となる鎖が5'-ATGC-3′という塩基配列である場合,つくられる RNAの塩基 配列は5'-AUGC-3である。 ス培地とする)で増殖している大腸菌を考える。 ラクトースオペロンから発現する mRNA 問2 下線部(b) と (c) に関連して, ラクトースが存在せず, グルコースが存在する培地 ( グルコー ースオペロン由来のmRNA (lac mRNA とする) は存在しないと考えられる。 また、このオ は非常にすみやかに分解されるため, グルコース培地で増殖している大腸菌内には、ラクト ペロンに含まれる遺伝子 lacZ からつくられるラクトース分解酵素は分解されにくく長く は無視できるほど少ないと考えられる。 グルコース培地で増殖していた大腸菌を,グルコー スが存在せず, ラクトースが存在する培地 (ラクトース培地とする)に移すと, ラクトースオ ペロンが発現する。 ラクトース培地に移された大腸菌内で, lac mRNAの分解速度はグル 細胞内に残るが, グルコース培地で増殖している大腸菌内でのラクトース分解酵素の存在量 コース培地で増殖していたときと同じまま, lac mRNA の細胞内での存在量が図1のよう に変化したものとすると, ラクトースオペロンの転写速度, lac mRNAを利用した翻訳の 速度 ラクトース分解酵素の存在量は、それぞれどのように変化したと推測できるか。それ ぞれの変化を示すグラフとして最も適当なものを、次の①~③のうちから一つずつ選べ。な お、同じ番号を繰り返し選んでもよい。また、①~⑨の縦軸は,転写速度・翻訳速度・酵素 の存在量のいずれか相対値を示し,横軸は時間〔分] である。図中の点線は図1のmRNA 量の変化を示すものとする。 転写速度 22 翻訳速度 23 ・酵素の存在量 24 4 4 mRNA 3 量 (相対値) 2 1 5 10 $ 時間 〔分〕 図 1 15 ZBERK1-Z2F5-02

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